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バショウカジキ

Author:バショウカジキ
Suicaペンギンと一緒にあちこち出かけて楽しんでいます。

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武尊ペン、ベトナムへ(前ペン)

武尊さんは、ビジネスでベトナムへ出かけました。
武尊ペンが同行しました。
20170524-ベトナム (1)-加工

1 JPY(日本円) ≒ 205.65 VND(ベトナムドン) 2017.6.9 現在
ゼロの数を見て、武尊ペンはお金持ちになったような気がしました。
20170524-ベトナム (2)-加工

お金持ちの気分になり、空港のファストフードでチキンをいただきました。
20170524-ベトナム (3)
チキンって何でしたっけ? トリって何でしたっけ?

「ハノイ・ノイバイ空港国際線新ターミナル」、「空港と市内を結ぶ高速道路」、東南アジア最長ともなる連続斜張橋「ニャッタン橋」は日本のODA(政府開発援助)で整備されたものですね。
その説明が記載されているのであろうと思います。
20170524-ベトナム (5)

武尊さんは今回、単独ではなく同僚の皆さんと出張したので、武尊ペンはお忍びです。
そっと皆さんの後ろからついて行って、気配を消しています。
20170524-ベトナム (6)

左は生春巻き。
右はコロッケのようなもの。
20170524-ベトナム (7)

炒め物。
食べた武尊さん自身が、これは何であるということを説明できず・・・
20170524-ベトナム (8)

カニさんです。
20170524-ベトナム (9)

ココナッツの香りのする皮の中に、野菜やお肉が入ったもの。
20170524-ベトナム (10)

いわゆるチャーハンですね。
20170524-ベトナム (11)

ハイフォンという都市のホテルは広かった。
二部屋ありました。
ソファの部屋。
20170524-ベトナム (12)

ベッドルーム。
武尊さんと武尊ペンが宿泊するのには十分すぎる広さです。
20170524-ベトナム (13)

トイレ、お風呂を含めてひととおり武尊ペンはチェックして回りました。
20170524-ベトナム (14)

日本でいうところの、昭和時代に建てられた公団住宅のような雰囲気があったそうです。
20170524-ベトナム (15)

ハイフォンは、三つめの大きい工業都市。
その街のスーパーへやってきました。
20170524-ベトナム (16)

ここでも武尊ペンはお忍びで背後からこっそりと。
20170524-ベトナム (17)-加工

ビーフンコーナー。
20170524-ベトナム (18)

パック野菜のコーナー。
20170524-ベトナム (19)

野菜コーナー。
20170524-ベトナム (20)

イモ?コーナー。
20170524-ベトナム (21)

レモンソルトは珍しいなと思って買い求めました。
20170524-ベトナム (22)

ホテルの部屋で、スーツケースに暮らす色白のペンギンちゃんと、お土産について少し話をしました。
20170524-ベトナム (23)

ホテルの朝食、何をいただこうか迷っちゃいますね。
20170524-ベトナム (25)

スイカの大人食いはしていませんでした。
20170524-ベトナム (26)

ホテルからハイフォンの街並みを眺めました。
20170524-ベトナム (27)

(中ペンへつづく)

切手

お腹が空いているときの、ケーキ、一段と美味しいですね。

アップルクーヘンがお腹にしみわたります。
20170527-イノダ (2)-加工

黄金桃のシブースト、期間限定ということで、あともう 2 回ぐらいはいただきたい美味しさ。
20170527-イノダ (6)

美味しいものを食べすぎて、体型が変わっていないかしら。
ボクらはペンギン・ビューティ・チェックでセルフ確認をしています。
20170527-イノダ (9)-加工
いいんでねぇの。

さて、東京駅の地下の郵便局で買ったばかりの切手を取りだしました。
7 月に発売されるペンギンの切手の広告もいただいてまいりました。
20170608-切手 (1)

切手にはスイカの絵柄がありました。
20170608-切手 (2)-加工

貝殻、かき氷。
ちょっと興味をひく切手シリーズでした。
20170608-切手 (3)

気象・たい焼き・玉子焼

「気象・たい焼き・玉子焼」

巨人・大鵬・卵焼きといった話ではございません。

本日は、気象・たい焼き・玉子焼の話題を。

①気象

バショウカジキは業界の関係で、一般財団法人 日本気象協会様を訪問しました。
とあるビルの、55 階にありました。
少しでもお空に近い場所にあるのですね。
20170606-日本気象協会 (1)-加工

ペンギンくんたちは、見たくてしょうがない感じでしたが、空気を読んでカバンの中に入りました。
20170606-日本気象協会 (2)

情報室に通され、この写真のように気象予報士さんたちがずらりと画面に向かっておられました。
刻々と更新される情報から、顧客の方々にわかりやすく情報を発信するため、仕事に邁進される姿を目の当たりにしました。
20170606-日本気象協会 (3)
一般財団法人日本気象協会 様 パンフレット より引用

月曜日、都内でごくごく一部のエリアにゲリラ豪雨が降り、電車でその地域を通過しました。
車両に当たる雨の音が異常なまでにうるさかったです。
そのときの天気図を見せていただきました。
ピンポイントで降るこのゲリラ豪雨の地域特定は難しいとのことですが、通常の天気予測は 3 日先ぐらいならば 80% 程度の確率で当てることができるそうです。

②たい焼き

出張で日本橋エリアに出かけました。
人形町の柳屋さんに夕方立ち寄り、買ってアツアツのところを食べ歩きしました。
あんこが熱くて、くちびるを火傷しそうになりました。
とっても美味しいのでした。
20170608-人形町 (2)

③玉子焼

柳屋さんのすぐ近くに、バショウカジキが大好きな焼鳥屋さんがあります。
鳥忠(とりただ)さんです。
20170608-人形町 (3)

鳥とか鶏とか書いてあるね。
20170608-人形町 (4)

トリってなんでしたっけ?
ぼくらもトリでしたっけ?
でも、ぬいぐるみだからね。
20170608-人形町 (5)

このお店の玉子焼が好きです。
20170608-人形町 (6)

これ、食べちゃう?
20170608-人形町 (7)-加工

あまじょっぱい玉子焼。
箸を入れると じゅわーっとだし蜜が滲み出してくる独特の味。
久しぶりにいただきました。
20170608-人形町 (8)-加工

以上、気象・たい焼き・玉子焼の話題でした。

シャン・ドゥ・ソレイユ Chanp de Soleil (後ペン)

東京・神田のベルギー料理のお店「シャン・ドゥ・ソレイユ (Chanp de Soleil)」に、同じ業界の H さんと一緒に来店しました。
昨日からのつづきでお伝えいたします。
20170530-シャンドソレイユ (9)-加工

お店の看板メニューのひとつ、ムール貝の田舎風を頼みましたら、ムール貝の中に何かを発見。
20170530-シャンドソレイユ (19)

カニさんでした。
もしゃもしゃした食感でしたよ。
20170530-シャンドソレイユ (21)

牛ほほ肉のベルギービール煮込み
これはお店のイチおしメニューです。
やわらか~く口の中でほぐれていきます。
20170530-シャンドソレイユ (24)

カトラリー置きを見つめて・・・
20170530-シャンドソレイユ (27)

遊び道具にしてしまうペンギンくんたちです。
20170530-シャンドソレイユ (26)

ホワイトアスパラガスのアイスクリーム ルバーブジャム添え
20170530-シャンドソレイユ (28)

ちょうど来店した日からの提供ということで、これをデザートとして迷わずにチョイス。
20170530-シャンドソレイユ (29)

ルバーブジャムと合います。
20170530-シャンドソレイユ (31)

今日はペンギン・ビューティ・チェックしなくてもいいよね。
20170530-シャンドソレイユ (32)

4 時間近く滞在してしまいました。
美味しい料理でした。
ごちそうさまでした。
20170530-シャンドソレイユ (34)

シャン・ドゥ・ソレイユ Chanp de Soleil (前ペン)

東京・神田のベルギー料理のお店にやってきました。
シャン・ドゥ・ソレイユ (Chanp de Soleil)は、同じ業界の方、大事な方と会食する場としてたびたび利用しています。
今回は、同じ業界の H さんと一緒に来店です。
20170530-シャンドソレイユ (33)

ペンギンさんは中国にいるので、お店に今回来られなくて残念です。
20170530-シャンドソレイユ (1)-加工

席はこちらにしましょう。
20170530-シャンドソレイユ (2)

テーブルの上に上っても、なんとなく許していただけるのはボクらだけです。
20170530-シャンドソレイユ (4)

下戸なのでビールはいただけません。
ビールメニューだけで構成されるようなメニューがあるのは圧巻です。
20170530-シャンドソレイユ (5)

今回選ばなかったメニューにも、魅力的なものがあります。
うなぎのグリーンソースは、いつか頼みたいと思っています。
20170530-シャンドソレイユ (11)

ノンアルコールビールを頼んでみました。
香りが豊か。
ビールの雰囲気を味わうのに好適です。
20170530-シャンドソレイユ (9)

行儀よくするのだよ。
20170530-シャンドソレイユ (12)

ホワイトアスパラガスとズワイガニのサラダ仕立て グリーンマスタードソース
3月に来訪したときにもホワイトアスパラガスをいただくことができました。
あの時にはシーズン出始めと伺いました。
20170530-シャンドソレイユ (13)

リエージュ風サラダ
インゲン、ジャガイモ、ベーコンのホットサラダです。
赤ワインヴィネガーの香りがふわっと上がってきます。
ビールにとてもよく合うサラダだそうです。
20170530-シャンドソレイユ (14)

ムール貝の田舎風
トマト、ニンニク、香草入りで、ムール貝の料理の中では一番人気の名物メニュー。
20170530-シャンドソレイユ (16)

これで一番小さいサイズなのです。
20170530-シャンドソレイユ (15)-加工

ボリュームがあり、とにかく美味しいのだから。
20170530-シャンドソレイユ (18)

(つづく)

下関 海響館 / パキラ

ひなっちさんから、山口の下関にある海響館のリポートをいただきました。

お食事のとき、ずいぶんお行儀が良いですね。
20170601-下関の海響館 (1)

ガラス越しにたくさんのペンギンさんを観察できます。
20170601-下関の海響館 (2)-加工

ところで、山口には石灰石鉱山と宇部興産さんの専用道路などを観光するコースがあります。
人気が高いそうです。
画像の採掘場、1 段 10 m 高さと伺いました。
水の色から、強アルカリと推測いたします。
20170601-採掘場

ひなっちさん、どうもありがとうございました。

さて、バショウカジキの家の「パキラ」が、暖かな季節になって今年も新しい葉をどんどん成長させています。
20170531-パキラ

今はペンギンくんたちより小さな姿ですが、あっという間に追い抜くことをペンギンくんたちは知っています。
20170603-パキラ-加工

成長が楽しみです。

太陽の実(マンゴーゼリー)

友人のみすずさんから花束をいただき、しばらく食卓に飾って楽しみました。
20170517-ゆるり酒槽 (16)-加工

美味しいものもいただいたのだって。
20170517-太陽の実 (1)

先にリサーチしますよ。
20170517-太陽の実 (2)

太陽の実というマンゴーゼリーです。
包装はマンゴーの姿を表現したもの。
20170517-太陽の実 (3)

色あいはアップルマンゴーですね。
20170517-太陽の実 (4)

すごいな、包装のこのようにお金をかけることができるなんて。
20170517-太陽の実 (5)

早く食べましょうよ。
20170517-太陽の実 (6)

むむむ、剛性があってなかなか出てきません。
しばしお待ちを。
20170517-太陽の実 (7)

つるんとしたゼリーです。
20170517-太陽の実 (8)

ペンギンくんたち用には、小さじサイズでゼリーをすくいます。
20170517-太陽の実 (9)

のどごしの良い、濃厚なマンゴーゼリーでした。
20170517-太陽の実 (10)

バショウカジキは大さじサイズで大きくすくっていただきますよ。
20170517-太陽の実 (11)

みすずさん、ごちそうさまでした。
美味しくいただきました。

ゆるり。酒槽(さかふね)

とても美味しそうなお料理屋さんに平日の夜、出かけました。
20170517-ゆるり酒槽 (1)

ご立派なイシダイなどが泳いでいますね。
20170517-ゆるり酒槽 (2)

スマホをかざしてペンギンくんたちを撮影しておりましたら、後ろから粋な板長から
「明日の The New York Times の 1 面に出ちゃったりして?」
とお声かけいただきました。
20170517-ゆるり酒槽 (4)
恥ずかしいですね。

今日の指定席はこの樽の中。
大阪からお越しのご婦人がお待ちですね。
20170517-ゆるり酒槽 (3)-加工
あっ、みすずさんですね。

旬鮮魚3種盛り合わせ
ペンギンくんたち、背が届くかな?
20170517-ゆるり酒槽 (6)

鮭といくらの大根サラダ
このような組合せのサラダは、日頃あまりお目にかかりません。
20170517-ゆるり酒槽 (5)

樽の指定席から外の景色を眺めます。
20170517-ゆるり酒槽 (7)

七輪が登場しました。
20170517-ゆるり酒槽 (8)

エイヒレを焼くのですね。
20170517-ゆるり酒槽 (9)

鶏ハラミ黒焼き
近づくと「脂はね」しそう。
おっかなびっくり近づきます。
20170517-ゆるり酒槽 (10)

里芋の唐揚げ
これがとても美味しい!
20170517-ゆるり酒槽 (11)

マグロのかまとろ葱ま鍋
20170517-ゆるり酒槽 (12)

お腹が膨れてきました。
20170517-ゆるり酒槽 (13)

でも、うどんは別腹です。
20170517-ゆるり酒槽 (14)

みすずさんから花束をいただきました。
20170517-ゆるり酒槽 (15)

さっそく花瓶に活けました。
ありがとうございます。
食卓が華やかになりました。
20170517-ゆるり酒槽 (16)

袈裟丸山(後ペン)

武尊ペンは、武尊さんと今年沢山山登りを楽しんでおります。
昨日からの続きとして、袈裟丸山登山についてお話いたします。
20170521-袈裟丸山 (16)-加工

三角点にも立ちましたよ。
20170521-袈裟丸山 (17)

山頂のごはんづくりは人気者になれるのです。
20170521-袈裟丸山 (18)

美味しいにおいが漂いますからね。
さて、いただきます。
20170521-袈裟丸山 (19)

頂上からの上州武尊山を眺めました。
上越の山々がきれいでした。
20170521-袈裟丸山 (20)-加工

この先は通行止め。
昔は八反張のコルを超えてあちらまで行けたのですが、今は通行止めです。
崩落も進んでいるらしいので遠慮しておきましょう。
20170521-袈裟丸山 (22)

山頂を後にして見つけた、ヤマザクラ(かな)。
20170521-袈裟丸山 (24)

ボクはお花が大好きです。
20170521-袈裟丸山 (25)

ここでもう一度ごはんをいただきます。
20170521-袈裟丸山 (26)

サッポロ一番塩らーめんは、山によく持参します。
20170521-袈裟丸山 (27)

元の登山口に戻りました。
20170521-袈裟丸山 (28)

今回も無事に下山できたことに感謝です。
20170521-袈裟丸山 (29)

袈裟丸山(前ペン)

今年武尊ペンは、武尊さんと山に足繫く通っております。

袈裟丸山に登山にやってきますした。
折場口登山口です。
入り口に駐車場、水場やトイレ、東屋などがあります。
20170521-袈裟丸山 (1)

最初は階段状の道を登ります。
20170521-袈裟丸山 (2)

しばらく登ると視界が開けるのでした。
20170521-袈裟丸山 (3)

これから向かう袈裟丸、たぶん前袈裟が見えています。
20170521-袈裟丸山 (4)

袈裟丸山がきれいに見えます。
今回は一番左の前袈裟までかなぁ。
20170521-袈裟丸山 (5)

賽の河原の手前に展望台がありました。
20170521-袈裟丸山 (6)

上に登って景色を見ます。
20170521-袈裟丸山 (7)

賽の河原。
塔ノ沢コースと合流します。
20170521-袈裟丸山 (8)

ツツジが咲いていました。
20170521-袈裟丸山 (9)

そこかしこにツツジの花が咲いています。
20170521-袈裟丸山 (10)

青空とのコントラストがきれいです。
20170521-袈裟丸山 (11)

子丸山到着。
20170521-袈裟丸山 (12)

ここからも袈裟丸連峰がよく見えます。
20170521-袈裟丸山 (13)

ツツジと袈裟丸山。
20170521-袈裟丸山 (14)

避難小屋です。
気持ちの良い広場。
20170521-袈裟丸山 (15)

最後の急な登りを経て前袈裟に到着。
20170521-袈裟丸山 (16)

(つづく)

映画『チャップリンからの贈りもの』

月に1回、とあるレストランで映画を観る会を開いています。
ランチが終わり、ディナーまでの休憩時間に場所をお借りして、誰でも好きに観に来ていただけるもので、決しておおげさなものではありません。
小学生の時にお世話になった恩師とふたりで運営し、今年の夏で16年を迎えます。

『チャップリンからの贈りもの』
(フランス作品,2014年)
20170528-映画会 (11)-加工

1977年12月25日、喜劇王チャップリン死去。スイスのレマン湖畔にある墓地に埋葬されました。
それを知ったお調子者の男性エディは、チャップリンの棺を盗んで身代金をせしめ、生活を立て直そうと思いつきます。
入院中の妻と幼い娘を抱え、医療費が払えないほど貧しい生活を送っていたのです。
親友オスマンを誘って決死の犯行に及ぶが、計画は穴だらけ。
ツキにも見放され、2人は窮地に追い込まれてしまいます。
そこでオスマンは最後の賭けに出たのでした。


お腹が空いたねぇ。
サラダをまずいただきましょう。
20170528-映画会 (1)

カレーはいつものとおり、野菜がとても美味しいです!
20170528-映画会 (2)

バショウカジキさんが時間があるときには、ちょっと遊んでくれます。
20170528-映画会 (3)

泡立ちコーヒーをぐるぐるとかき混ぜます。
20170528-映画会 (5)

どうなる?
20170528-映画会 (6)

泡が消えていくのでした。
(当たり前のことです。)

でもペンギンくんたちはいつも熱心に観察しています。
このレストランは照明を落とし気味ですので、ペンギン・ビューティ・チェックができるほどの明るさはありません。
20170528-映画会 (8)

武尊ペン、山登りでだいぶ腹黒いよ。
20170528-映画会 (9)-加工

バショウカジキペンも結構汚れてきたので、武尊ペンと同じタイミングでお風呂に入りましょう。
20170528-映画会 (10)-加工

丹沢山(後ペン)

(中ペンからの続き)

ゴールデンウィーク後半に、武尊ペンは丹沢山登山を楽しみました。
20170505-丹沢 (26)-加工2

鍋割山荘です。
20170505-丹沢 (41)

こちらの鍋焼きうどんは美味しいのですが、営業は終了。
残念!
20170505-丹沢 (42)

鍋割山の上は広々とした草原。
20170505-丹沢 (43)
20170505-丹沢 (44)

鍋割山から林道まで降りできました。
大倉まで長い林道歩きが待っています。
20170505-丹沢 (45)

林道は緑のトンネルなのですが・・・
とにかく林道が長い。
20170505-丹沢 (46)

二股まで到着。
大倉方面はここからまた山道を少し。
20170505-丹沢 (47)

そして一般の道路に出ました。
20170505-丹沢 (48)

街からは丹沢がきれいに見えます。
駐車場まで戻り、長いハイキングは終了です。
20170505-丹沢 (49)

鍋焼きうどんは逃したけどね、代わりにごちそうをいただきましたよ。
20170505-丹沢 (50)-加工

登山記録です。
20170505-丹沢 (52)

後日、ゴールデンウィーク中の雲取山・丹沢山登山を写真集として残しました。
20170505-雲取山・丹沢 (1)

武尊ペン、登山をがんばったよね。
20170505-雲取山・丹沢 (2)

一富士二ペンギン三緑茶。
20170505-雲取山・丹沢 (3)-加工

雲取山は東京都で一番高い山、そして標高 2017m。
今年どうしても登りたかった山です。
20170505-雲取山・丹沢 (4)-加工

(完)

丹沢山(中ペン)

(前ペンからのつづき)

ゴールデンウィークの後半、武尊ペンは丹沢山登山に出かけました。
山ガールさんが、富士山を観て楽しく語らうような、快晴の日でした。
20170505-丹沢 (20)-加工

塔ノ岳を後にして、丹沢山に向けて出発。
手前の丸いピークは竜ヶ馬場。
左奥は不動ノ峰。
丹沢山は竜ヶ馬場の陰に隠れてます。
20170505-丹沢 (21)

こちらの稜線からも富士山がよく見えます。
20170505-丹沢 (22)

丹沢山に到着。
20170505-丹沢 (23)

御料局境界点、ちょっと探してしまいました。
20170505-丹沢 (51)-加工

山頂は広場になっています。
20170505-丹沢 (24)

ここで炙り明太子のおにぎりをいただきます。
20170505-丹沢 (25)-加工

丹沢山を後にして塔ノ岳に戻ります。
20170505-丹沢 (26)-加工

竜ヶ馬場から丹沢山を望む塔ノ岳。
20170505-丹沢 (27)

塔ノ岳アゲイン。
人がわんさかいます。
バスなどでアプローチした方々が到着したと思います。
20170505-丹沢 (28)

ごはんの準備を始めます。
20170505-丹沢 (29)

こういうところでごはんを作り始めると、登山者の気を引く人気者になったりして?
20170505-丹沢 (30)

お腹が鳴っちゃうね。
ちなみに、調理ツールの形が四角いですね。
即席めんがすっぽり入って便利なのです。
20170505-丹沢 (31)

残念ながら富士山は雲の中。
20170505-丹沢 (32)

鍋割山に向かいます。
こちらもよく整備されてます。
20170505-丹沢 (33)

今朝登った稜線が見えました。
20170505-丹沢 (34)

こちらからも秦野市街がよく見えます。
昼すぎなので、だいぶ霞んでいました。
20170505-丹沢 (35)

二股分岐。道標が一部破損しています。
注意しましょう。
20170505-丹沢 (36)

鍋割山が見えて来ました。
20170505-丹沢 (37)

鍋割山がだいぶ近くなって来ました。
20170505-丹沢 (38)

鍋割山到着。
20170505-丹沢 (40)

(つづく)

丹沢山(前ペン)

ゴールデン・ウィークの後半、武尊ペンは丹沢山に登山してきました。

早朝の駐車場、かなり混んで来ていました。
とはいえ、朝早いのでまだ余裕はありました。
20170505-丹沢 (1)

最初は普通の道路を歩いて行きます。
20170505-丹沢 (2)

登山道が始まりましたがまるで石畳のよう。
整備に尽力されてる方々に感謝。
20170505-丹沢 (3)

美晴茶屋前からの展望。
稜線のシルエットが素敵でした。
20170505-丹沢 (4)-加工

緑のトンネルの中の登山道を進みます。
20170505-丹沢 (5)

このルートは休息所がたくさんあります。ここは駒上茶屋。
20170505-丹沢 (6)

徐々に上の方が見えて来ました。
20170505-丹沢 (7)

堀山の家の前から富士山が見えました。
20170505-丹沢 (8)-加工

高度を上げるに従って富士山がその姿を見せてくれるようになります。
20170505-丹沢 (9)

秦野市街と、相模湾が見えました。
20170505-丹沢 (10)

立花山荘です。ここでお茶を注文。
20170505-丹沢 (11)

何となくいい写真が撮れました。
20170505-丹沢 (12)
一富士二ペンギン三緑茶

青空に雪を被った富士山が遠くに見えます。
20170505-丹沢 (13)

この分岐はあとでまた来ます。
20170505-丹沢 (14)

塔ノ岳山頂到着。
20170505-丹沢 (15)

富士山がとてもよく見える、最高の日。
20170505-丹沢 (17)

塔ノ岳三角点で記念撮影をしました。
山ガールの皆さんも、富士山を眺めて楽しんでおられました。
20170505-丹沢 (20)

(つづく)

Google マップ

Google マップというものがありますね。

皆さまは写真を投稿したことがありますか。

バショウカジキは、NUMBER SUGAR さんに関わる写真を数枚のみ、投稿したことがありました。
投稿していながら言うのも申し訳ありませんが、Google マップの実体をよく理解できていません。

ある日突然 Google マップからメールが届き、
あなたの撮影した画像は 3,000 回表示されました、とのこと。
驚きました。
google-加工

写真を見ていただいていたのですね。

もちろん、ペンギンくんたちはとても喜んでいるのでした。

ありがとうございます。

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