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バショウカジキ

Author:バショウカジキ
Suicaペンギンと一緒にあちこち出かけて楽しんでいます。

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Krips Roll

今日のおやつは、Krips Roll ですよ。
20160924-Krips Roll (1)

夏の旅行でインドネシアのマナドから買ってきたお菓子です。
20160924-Krips Roll (2)

ホチキス止めしてあるだけですよ。
20160924-Krips Roll (3)

ポリ袋でひとまとめの包装ですね。
20160924-Krips Roll (4)

インパルスシーラーでシールしていますね。
20160924-Krips Roll (5)
キミたち、やけにパッケージにこだわりがあるね。

わあ、シナモンの香りがします。
バターもたっぷり使われているようです。
20160924-Krips Roll (6)

これやると、バショウカジキさんが喜ぶのよ。
サービスよ。
20160924-Krips Roll (9)

美味しい!
これ、大きく育てたいね。
20160924-Krips Roll (10)

コーヒーで大きく育ててから食べようよ。
20160924-Krips Roll (11)

絶対大きく育つよ。
20160924-Krips Roll (12)

さあ、どうなるどうなる?
20160924-Krips Roll (13)

おぉ?
20160924-Krips Roll (14)

沈んでいきますね。
20160924-Krips Roll (16)

なんだかほぐれているみたいです。
20160924-Krips Roll (17)

見て、大きくなっている!
20160924-Krips Roll (18)

すごいね。
20160924-Krips Roll (19)

もとはこれだよね。
20160924-Krips Roll (21)

残りのおやつをすべて大きく育ててから食べようと思っているかどうかは、ペンギンくんたちに聞いてみないとわかりませんが、今この瞬間、ペンギンくんたちは目の前に広がるおやつに大満足なのでした。
20160924-Krips Roll (22)
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映画『ラヴェンダーの咲く庭で』

月に1回、とあるレストランで映画を観る会を開いています。
ランチが終わり、ディナーまでの休憩時間に場所をお借りして、誰でも好きに観に来ていただけるもので、決しておおげさなものではありません。
小学生の時にお世話になった恩師とふたりで運営し、8月で15年になりました。

『ラヴェンダーの咲く庭で』
(イギリス作品,2004年)

20160925-映画会 (9)-加工2

1936年、イギリスのコーンウォール地方。
ジャネットとアーシュラの姉妹は静かな日々を過ごしていました。
そんなある日、1人の青年が嵐の去った浜辺に打ち上げられます。
アンドレアと名乗るヴァイオリニストの若者でした。
2人の看病のかいがあり、やがて回復したアンドレアは、得意のヴァイオリンで姉妹の心を和ませていきます。
しかし、その後突然にアンドレアはコーンウォールを去ってしまいます。
冬が訪れる頃、ロンドンのアンドレアから手紙が届きます。
ロンドンでデビュー・コンサートを行うというのです。

アーシュラとジャネットはロンドンへ向かいます。
彼の奏でる美しい調べを聴くために。


お水がひんやりしますね。
20160925-映画会 (1)

おひるごはんをいただきます。
20160925-映画会 (2)

チキンカツカレーをいただきました。
美味しかった。
20160925-映画会 (3)

わかっていますよ、えぇ、わかっています。
ペンギン・ビューティ・チェックできないコーヒーですよね。
20160925-映画会 (5)-加工

これ、かぼすだよね。
20160925-映画会 (7)

ウィスキーをかぼすと炭酸で割ると美味しいそうですね。
映画会を開くのは、レストランのバーフロアなので、このようなものがそばに置かれているんですね。
きっとかぼすが、美味しいお酒をさらに美味しく変身させるのでしょう。
20160925-映画会 (8)

チョコレートとフリーズドライのいちご

今日のおやつはフリーズドライのいちごにチョコレートがコーティングされたお菓子ですよ。
20160924-チョコレートといちご (2)

ホワイトチョコレートと、この秋登場した抹茶チョコレート。
ホワイトチョコレートの方は透明な包装ですが、抹茶の方はアルミ蒸着フィルムで遮光していますね。
褪色を防いでお抹茶の色の褐変を防ぐ効果があるんですよ。
20160924-チョコレートといちご (1)


つやつやしていますよ。
抹茶の緑が鮮やかですね。
20160924-チョコレートといちご (3)

ボクらの頭ほどの大きさがあるね。
そりゃあそうだよ、いちごが入っているのだから。
20160924-チョコレートといちご (4)

いちごの酸味とチョコレートの甘味が相性良くて美味しいおやつでした。
20160924-チョコレートといちご (5)

スクーバダイビングと水中写真撮影 / 北海道の話題

今月、業界の技術雑誌のコーヒーブレイク的なページに、スクーバダイビングと水中写真撮影に関する記事を依頼されて寄稿しました。
その雑誌は HP でも閲覧可能なので、ペンギンくんたちは HP で閲覧を楽しみました。
噂によると、バショウカジキの 20 年前の水中での姿も掲載されているとか。
201609-食品と容器 (1 2)-加工

さて、消防犬ぶん公さんから、北海道の話題をいただきましたのでご紹介します。

留萌(るもい)市にてイルカちゃんの単管バリケードを発見。
20160925-消防犬ぶん公さんより (1)

お昼に召し上がったお寿司。
1人前が21貫。
2,500円也!
ネタの鮮度が良さそうですね。
北寄貝が肉厚で絶品だったそうです。
20160925-消防犬ぶん公さんより (2)

まもなく廃線となる留萌線の終着駅である、増毛(ましげ)駅にいらしたそうです。
留萌線を惜しむ方がたくさんいらしていたようですね。
20160925-消防犬ぶん公さんより (3)

増毛の国稀(くにまれ)酒造のヒグマさんです。
すてきな手提げをお持ちですね。
20160925-消防犬ぶん公さんより (4)

消防犬ぶん公さん、北海道の話題提供をありがとうございました。

夏休み登山・後ペン-北岳(山梨県南アルプス市)

(中ペンからの続き)

山小屋が混雑してくると、ひとつのふとんを複数名で使用することになりますが、武尊ぺンが利用した日はひとりでひとつのふとんを利用できました。
武尊さんと武尊ペンが、同じふとんで横になりました。
20160820-北岳 (60)-加工

山小屋のタイムスケジュールを確認しました。
20160820-北岳 (61)

大事な夕食券、弁当券を確保し、お部屋の案内もいただきました。
20160820-北岳 (62)

夕ご飯までの間にお散歩を楽しみました。
20160820-北岳 (63)

夕ご飯にサバの味噌煮が出るのも、物資を運ぶヘリのおかげです。
おいしくいただきました。
20160820-北岳 (64)-加工
武尊さん、ごはんとお味噌汁の位置が逆ですよ。

3 日目。
雲海の向こうに富士山が見えました。
(画像では確認しにくいですが)
山小屋でお弁当を頼み、間ノ岳を往復してから下山します。
20160820-北岳 (67)-加工

手前は中白根山。
奥がたぶん間ノ岳。
20160820-北岳 (68)-加工

朝日が出てきました。
20160820-北岳 (70)-加工

中白根山到着。
20160820-北岳 (71)

あっちこっちで記念撮影をしました。
20160820-北岳 (72)

バショウカジキさん、インドネシアから見てくれているかしら。
20160820-北岳 (73)

みんな元気かしら。
20160820-北岳 (74)

ヤッホー!
20160820-北岳 (75)

間ノ岳山頂付近は広い稜線です。
20160820-北岳 (76)

間ノ岳到着。
20160820-北岳 (77)

登山した証拠を撮影。
20160820-北岳 (78)

ここでも撮影。
20160820-北岳 (79)

登ったよ。
20160820-北岳 (80)

登ったよ。
20160820-北岳 (81)

朝食をここで済ませてから下山です。
降り始めてすぐ、天気が悪くなってきました。
20160820-北岳 (82)

撮影の余裕なく小屋に戻って、広河原方面へ下ります。
20160820-北岳 (83)

二股まで降りました。
20160820-北岳 (84)-加工

沢筋の樹林帯を抜けました。
20160820-北岳 (85)

最初の分岐点まで戻ってきましたよ。
20160820-北岳 (86)

あのつり橋を渡れば登山終了。
20160820-北岳 (87)

大変お疲れさまでした。
20160820-北岳 (88)

今回の軌跡と標高図です。
20160820-北岳 (89)-加工

夏休み登山・中ペン-北岳(山梨県南アルプス市)

(前ぺンからのつづき)

白根御池小屋の近くには、白根御池があります。
20160820-北岳 (21)

今日はもう自由時間。のんびりしました。
20160820-北岳 (22)

物資を運ぶヘリが飛んできました。
このヘリのおかげで、小屋もいろいろと充実しているのでした。
20160820-北岳 (23)

明日も順調でありますように。
20160820-北岳 (24)

ところで、小屋の中ではインスタントコーヒーとお茶のサービスがありました。
20160820-北岳 (25)

武尊ペン、やりますよね、当然やりますよね。
20160820-北岳 (26)

ペンギン・ビューティ・チェック、やりますよね。
20160820-北岳 (27)-加工
いいんでねぇの。

お茶ではビューティ・チェックをできませんでした。
20160820-北岳 (28)
まぁ、いいんでねぇの。

小屋でいただいた晩御飯。
20160820-北岳 (29)

そして朝御飯。
鮭の切り身も出てくるのは、物資をヘリで運び入れるからですね。
ありがたいです。
20160820-北岳 (30)

さて、二日目の登山開始。
これから上る草スベリ。
泣きたくなるような急登です。
20160820-北岳 (31)

よし。
20160820-北岳 (32)

「森林限界」に着いたようです。
「森林限界」とは、高木が生育できなくなる限界高度のこと。
亜高山帯⇒高山帯に変わる地点。
20160820-北岳 (33)

大樺沢方面の分岐。
20 年前、武尊さんはこちらから登ったそうです。
20160820-北岳 (34)
スリムだった頃ね。

小太郎尾根分岐。
やっと稜線に出ました。
20160820-北岳 (35)

ふう。
20160820-北岳 (36)

少し進んだところにもうひとつ同じ分岐が。
道が二本あるようです。
20160820-北岳 (38)-加工

記念撮影をしました。
20160820-北岳 (40)

雲の間から、甲斐駒ケ岳、仙丈ケ岳が見えました。
20160820-北岳 (41)

ボクはお花が大好きです。
20160820-北岳 (42)

肩の小屋前からの甲斐駒ケ岳、仙丈ケ岳。
さらにはっきり見えました。
20160820-北岳 (43)

いい眺めだ。
20160820-北岳 (44)

肩の小屋に到着。
20 年前、武尊さんはこちらに宿泊しました。
20160820-北岳 (45)
スリムだった頃ね。

昔と同じ雰囲気だったそうです。
20160820-北岳 (46)

これから上る北岳。
あと一息です。
20160820-北岳 (47)

お花の前で、ついついボクは写真を撮ってしまいます。
20160820-北岳 (48)

両俣小屋方面への分岐。
かなり厳しいルートが予想されました。
20160820-北岳 (49)

山頂が見えてきましたよ。
20160820-北岳 (50)

北岳山頂到着です。
20160820-北岳 (51)-加工

3,193m の山頂では、お菓子の袋がパンパンに膨張。
20160820-北岳 (57)

あると食べちゃう病を患いました。
20160820-北岳 (56)

このあと、全てさらってしまいました。
20160820-北岳 (59)

達成感。
20160820-北岳 (52)

ボクはビッグになった気がします。
20160820-北岳 (53)

山頂をあとにして、北岳山荘へ。
宿泊施設です。
20160820-北岳 (58)

(後ペンへつづく)

夏休み登山・前ペン-北岳(山梨県南アルプス市)

バショウカジキペンとペンギンさんが、夏休みの休暇中にインドネシアへ出かけている間、
20160818-Lembeh (31)-加工

武尊ペンは武尊さんと登山を楽しみました。
20160820-北岳 (2)

南アルプスの北岳登山です。
20160820-北岳 (3)

まず、登山計画書を作成しました。
20160820-北岳 (1)-加工

そこに山があるから登るのよ。
20160820-北岳 (4)

広河原から北岳が見えました。
これからの道のりは遠い。
20160820-北岳 (5)-加工

このつり橋を渡ると、いよいよ登山開始です。
20160820-北岳 (6)

最初の分岐です。
今回は白根御池小屋に向かいます。
20160820-北岳 (7)

樹林帯の中の急な登り。
20160820-北岳 (8)

ベンチでひと休みしました。
20160820-北岳 (9)

傾斜が緩くなってきましたね。
20160820-北岳 (10)

白根御池小屋まであと 20 分!
20160820-北岳 (11)

鳳凰三山がきれいでした。
20160820-北岳 (12)

発電機の音、ディーゼル臭、やはりホッとします。
山小屋が見えてきました。
20160820-北岳 (13)

白根御池小屋です。
新しくてきれいな小屋。
20160820-北岳 (14)

ふう、到着しました。
20160820-北岳 (15)


南アルプスの天然水ですなぁ。
20160820-北岳 (16)

頼もう! 案内頼もう!!
どなたかおらぬか。
20160820-北岳 (17)

武尊ペンは、ハクサンイチゲのお部屋に宿泊です。
部屋の名前にはお花の名前がつけられているのですね。
20160820-北岳 (18)-加工

非常階段などを確認しました。
20160820-北岳 (19)

本日の寝床も確認しました。
20160820-北岳 (20)

(中ペンへつづく)

成田空港に遊びに行きました

(昨日からのつづき)

成田空港に遊びに行きまして、第2ビルでごはんをいただきました。
20160917-成田空港 (12)

今日のペンギン会議の議題は何でしょうね。
20160917-成田空港 (13)

油断して寝ているところを撮られてしまいました。
20160917-成田空港 (15)

撮り直してくれというので、撮り直し。
ボクは寝ていません。
20160917-成田空港 (16)

バショウカジキさんはアボカドもエビも好きなのだそうだ。
両方が入った料理は無条件に頼んでしまうのだそうだ。
20160917-成田空港 (19)

ところで、このようなごはんやさんって最近あちらこちらにありますね。
20160917-成田空港 (17)

昆布のつくだにの塩分で味付けをしていました。
20160917-成田空港 (33)

豆腐が主体の大きなハンバーグは、さっぱりといただけました。
20160917-成田空港 (18)

第一ビルに移動。
20160917-成田空港 (21)-加工

よく、武尊さんを見送る場所にやってきました。
20160917-成田空港 (27)-加工

今日は脇におりますけどね。
20160917-成田空港 (32)

シルバーウィーク初日、たくさんの方が空港を利用していたのですよ。
飛行機の見物者も多かった。
20160917-成田空港 (29)

あっ、またスターウオーズ機発見。
20160917-成田空港 (36)-加工

出発準備です。
20160917-成田空港 (39)-加工

みな、期待に釘づけ。
20160917-成田空港 (40)-加工

あっという間に飛び立って行きました。
20160917-成田空港 (44)-加工

行ってらっしゃい!
20160917-成田空港 (31)

東京駅からバスに乗って

東京駅の八重洲側から、京成バスが運行する成田空港行き LCC バスがありますね。
バショウカジキは回数券を利用して、よく成田空港に出かけておりました。

9 月いっぱいで期限切れになる券が 4 枚あり、武尊さんと往復で使って成田空港へ遊びに出かけてきました。

3 羽はただ乗りが可能です。
20160917-成田空港 (1)

その日の道路の事情で、高速に乗る場所を臨機応変に変更し、目的地まで最短で到着するようにルートを組んでおられます。
通常は京橋から高速に乗りますが、この日は銀座の街並みを抜けて行きました。
20160917-成田空港 (2)

東銀座へ。
20160917-成田空港 (3)

東銀座から高速に乗りました。
20160917-成田空港 (6)

1 時間ちょっとで成田空港へ到着。
日頃あまり降りることのない第 2 ビルに降りてみました。
20160917-成田空港 (7)

第 2 ビルはワンワールドおよび JAL グループの航空会社の飛行機が発着しています。
南。
20160917-成田空港 (11)

北。
20160917-成田空港 (10)

第 2 ビルはちょっと飛行機の見学が物足りないんですよね。
柵に閉じ込められたような雰囲気。
20160917-成田空港 (9)

でも、スターウォーズのラッピング機体を見かけて嬉しくなりました。
20160917-成田空港 (8)-加工

(つづく)

イタリア風食彩 幸三郎 花乃碗(神田)

本日の話題には、ペンギンくんたちは登場いたしません。
空気を読んで、終始バショウカジキの書類カバンの中に控えておりました。
20160917-成田空港 (28)-加工2

9月某日、業界の打合せのあと、イタリア風食彩 幸三郎 花乃碗というお店に出かけました。
20160916-イタリアン (14)

テーブル席に通されました。
後ろを振り返ると、カウンター席はこのような感じ。
20160916-イタリアン (13)

ゴルバチョフも来店されたお店として、この界隈ではちょっと知られた有名店だそうです。
でも、カジュアルに楽しめます。
一品一品のお味が非常に美味しい。
そんな感想のすてきなお店でした。

一番安いコース料理っていくらだっけ、と堂々と訪ねてしまうのは、さすが常連。
4200円とのことで、ひとまず安心して皆さん注文。

カルパッチョからスタート。
20160916-イタリアン (1)

味がぎゅっと濃縮したような、旨み豊かな生ハムでした。
20160916-イタリアン (2)

パンは、後半までキープしておけばよかった・・・
20160916-イタリアン (3)

海老も美味しいけれど、衣の食感も味も特別に美味しいと感じました。
20160916-イタリアン (4)

ヤリイカに思いきりレモンを絞ってくださいね、と言われ、その通りにして正解。
20160916-イタリアン (5)

バショウカジキはトマトソースのパスタをチョイス。
20160916-イタリアン (6)

細いパスタのスパゲティ。
ちょっと見た目に変わっているでしょう。
食べるのが楽しかった。
20160916-イタリアン (7)

これらは何に使うのか、と迷ってしまうソースやトッピング。
20160916-イタリアン (8)

ちょっと口中をさっぱりさせてから・・・
20160916-イタリアン (9)

お肉料理です。
あっさりしていてペロッといただいてしまいました。
20160916-イタリアン (10)

バルサミコソースがかかったアイスクリーム。
20160916-イタリアン (11)

たいへんおいしゅうございました。
ごちそうさまでした。
20160916-イタリアン (12)

ペンギン fleur(フルール) 紫革 × 白漆

INDENYA × JIZAING から、期間限定デザインの印傳小物を発売中です。
秋色の素敵な色。

ペンギン fleur(フルール) 紫革 × 白漆
20160918-印傳 (4)


バショウカジキは小銭入れを買い求めました。
小物入れとしてこれから長く使いたいです。

東京駅のグランスタにあるこのお店では、ペンギンさんが 3 羽働いておられます。
ご挨拶をしてきました。
20160918-印傳 (1)

世間話もしてきました。
20160918-印傳 (3)

ついつい楽しくて、今回は店に長居をしてしまいました。
20160918-印傳 (2)

秋祭り/お月見/ハロウィン準備

この週末、お祭りをしている自治体もちらほらとあったようですね。
ペンスタでもお祭りを繰り広げておりました。
20160917-ペンスタ (3)

イキですねぇ。
20160917-ペンスタ (4)

店長は季節先取りで、ハロウィンの準備をしているようですね。
20160917-ペンスタ (2)

バショウカジキペンと武尊ペンが先にペンスタに到着しました。
20160917-ペンスタ (7)

ランタンの中に、お友だちを発見しました。
20160917-ペンスタ (5)

ペンギンさん、遅いねぇ、女子は支度に時間がかかるから仕方ないね。
ランタンの中でおしゃべりしながら気長に待ちましょう。
20160917-ペンスタ (6)

お待たせ~。
武尊さんが出張に出るので、ワタシも荷造りを手伝っていて遅くなったのよ。
今月は2回目の中国よ。
20160917-ペンスタ (11)

うさちゃんペンギンさんがお月見団子を準備していて、ついつい 3 羽とも見入ってしまいました。
美味しそうだから。
20160917-ペンスタ (10)

ところで、このロルバーンの新柄がとても気に入りました。
特に向かって左のデザイン。
20160917-ペンスタ (8)

鉛筆をくちばしの上に載せて、頬杖ついて上を見上げるペンギンに吹き出しをつけるとしたら、みなさんはどのように考えますか。
バショウカジキは、芸人さんを思い出しました。

"あ~あ、こんなポーズだけで頭が良くならねぇかなぁ。"
20160917-ペンスタ (9)
ずん飯尾和樹風。

今年も行ってきました、ブルーベリー摘みへ(後ペン)

バショウカジキ、同僚2名の成果はこのとおり。
いまだかつてないほどにがんばりました。
20160903-ブルーベリー (28)

ボクらもがんばりました。
20160903-ブルーベリー (29)

同僚が、昨年の収穫品を加工して保存していたので、それを使ってシフォンケーキを焼きました。
おやつにいただきました。
20160903-ブルーベリー (30)

果物もいただきました。
20160903-ブルーベリー (31)

畑から収穫したイチジクです。
皮ごと食べちゃってもいいな。
20160903-ブルーベリー (32)

来年も遊びに来ますとお願いしたあと、再び鹿島臨海鉄道に乗り込みました。
20160903-ブルーベリー (33)

部分的な印字となっており、「大汗」 「人汗」 「入汗」 ・・・と冗談を言いながら鹿島神宮駅へ向かいました。
20160903-ブルーベリー (34)
正解は、「大洋」です。

帰宅しました。
20160903-ブルーベリー (35)

今年もたくさんいただきましたね。
一粒残さず美味しくいただきます。
20160903-ブルーベリー (36)

ありがとうございました。
また来年まで、どうぞ元気にご活躍ください。

今年も行ってきました、ブルーベリー摘みへ(中ペン)

(昨日前ペンからのつづき)

東日本旅客鉄道㈱の鹿島神宮駅には、鹿島臨海鉄道㈱の大洗鹿島線が乗り入れており、そのディーゼル車に乗り込みます。
画像に見えているホームの逆側はJRの鹿島線車両です。
20160903-ブルーベリー (9)-加工

日焼け対策として、武尊ペンは麦わら帽子をかぶります。
バショウカジキペンは、ぴょんみさんから以前にいただいた愛用の桃太郎ヅラを 帽子代わりにいつもかぶります。
20160903-ブルーベリー (8)

車両の中では、じっとしていられません。
20160903-ブルーベリー (10)

運転席を覗きます。
20160903-ブルーベリー (11)

住宅街を走るときにはあまり速度を出していないようでした。
20160903-ブルーベリー (12)

森を突き抜けるときにはとたんに速度が上がります。
20160903-ブルーベリー (13)-加工

運転手さん、かっこいい。
20160903-ブルーベリー (15)

ずっと直線コース。
20160903-ブルーベリー (14)-加工

何と長い駅名なのでしょうか!
20160903-ブルーベリー (16)

さて、別荘に着きました。
手打ちそばがふるまわれ、バショウカジキたちの買い出しした惣菜を温めて並べます。
20160903-ブルーベリー (17)

ボクたちは、手作りのそばにとっても興味あり。
美味しいことを知っているからね。
20160903-ブルーベリー (18)

お腹がいっぱいになったら、ブルーベリー畑へ。
20160903-ブルーベリー (21)

9月はシーズンオフと言えるのですが、しわしわすることなく粒がたわわに実っておりました。
20160903-ブルーベリー (20)

1本1本品種が異なるので、食べて美味しい実を優先して摘んでいきます。
赤い実は熟さずに終わる実です。
もう少し日照時間があったら、熟したかもしれません。
20160903-ブルーベリー (26)

ボクらのかばんにもブルーベリーを入れつつ、摘んでいきます。
20160903-ブルーベリー (25)

ペンギンくんたちの背部に写るこの木のブルーベリーは、小粒だけどとびきり甘かった!
20160903-ブルーベリー (23)

こうしてブルーベリー摘みを楽しんだのでした。

(後ペンにつづく)

今年も行ってきました、ブルーベリー摘みへ(前ペン)

毎年夏に、以前仕事上でお世話になった企業の研究者の別荘へ、ブルーベリーを摘みに遊びに行かせていただいております。
前日夜に、持参するお土産・ごちそうの買い出しに行きます。

ともに買い出しに出かけた同僚と、お腹が空いたのでパンやさんに立ち寄りました。

ペンギンくんたちがこちらを向いているので、同僚は後姿をパチリ。
20160902-買い出し (1)

同僚の方にも顔を向けてパチリ。
同僚はフェイスブックにアップしたかも?
20160902-買い出し (2)

このパンやさん、いつもたくさんのお客様が詰めかけていてなかなか席が確保できないのですが、金曜日の夜遅くには席を取ることができました。
また日を変えて違う惣菜パンをいただいてみたいと思いました。
20160902-買い出し (3)

東京駅の八重洲側から、高速バスに乗りました。
20160903-ブルーベリー (1)-加工

駅のすぐそばから高速道路に入ります。
20160903-ブルーベリー (3)

日頃見ないような車に興味を示しているようですね。
20160903-ブルーベリー (5)

バスの窓越しに高速道路の地面を見ながら、ついでにペンギン・ビューティ・チェックができるかも?
20160903-ブルーベリー (6)-加工
いいんでねぇの、かも?

鹿島神宮駅でバスを降り、鹿島臨海鉄道に乗り換えます。
駅の待合の椅子に座り、小休止。
20160903-ブルーベリー (7)

(中ペンへつづく)

羽田空港にて

(昨日からのつづき)

バショウカジキペン、武尊ペンは、ペンギンさんが中国から戻ってくるというので、羽田空港にお迎えにきました。
20160910-羽田空港 (10)

まずは、コーヒーでペンギン・ビューティ・チェックをしましょうか。
バショウカジキさん、泡を消してくださいよ。
20160910-羽田空港 (11)

よし。見えた。
20160910-羽田空港 (12)
いいんでねぇの。

ペンギンさん、それにしても遅いねぇ。
女子はいろいろとあるんだよ。
20160910-羽田空港 (13)

気長に待ちましょうよ。
20160910-羽田空港 (14)

この時間、ちょうど韓流スターが羽田空港に到着するなど、待ち時間も楽しい日でした。
20160910-羽田空港 (15)-加工

お待たせ~。
20160910-羽田空港 (17)

ビジネスクラスだったから、フルに楽しんできたのよ。
ちょっとビジネスクラスシートでゆっくりしすぎちゃった。
20160910-羽田空港 (16)-加工

皆揃ったので、空港でグラタンを食べることにしました。
20160910-羽田空港 (19)

iPad メニューです。いまどきですね。
20160910-羽田空港 (21)

どれもとってもおいしそうに見えます。
20160910-羽田空港 (24)

飲み物もすてき。
20160910-羽田空港 (23)

レモンスカッシュは冷たくて気持ちんよか~。
20160910-羽田空港 (26)

ミントの葉がたくさんのった、ヴァージンモヒートです。
20160910-羽田空港 (30)

とてもさわやかなノンアルコールの飲み物でした。
20160910-羽田空港 (29)

ニンジンサラダをいただきました。
20160910-羽田空港 (32)

エビマカロニグラタン、グラタンやさんの王道ですね。
20160910-羽田空港 (31)

ブラックカレーチーズリゾットです。
20160910-羽田空港 (33)

バショウカジキペンは、以前にイカ墨カレーソースに足ヒレを突っ込んでしまったんだから、気を付けないといけないよ。
20160910-羽田空港 (34)

ボクは足ヒレを突っ込んでしまったとき、加齢臭ならぬ「カレー臭」だとみんなにからかわれたからね。
20160910-羽田空港 (35)

非常に控えめに、料理を見つめるバショウカジキペンでした。
カレーチーズリゾットのお味は濃厚でとても美味しいものでしたよ。
20160910-羽田空港 (36)

ごちそうさまでした。

ペンギンさんの中国出張

つい先日、ペンギンさんは武尊さんの中国出張に同行しました。
20160910-羽田空港 (1)

武尊ペンは、迷わず和食を空港で食べていますが、
20160910-羽田空港 (2)

ペンギンさんは洋食メニューも検討したそうです。
20160910-羽田空港 (3)

ワタシは結局、洋食を選んだのよ。
とっても美味しそうなんだもの。
20160910-羽田空港 (4)

今回は滞在中、天候がそんなによろしくなかったようですね。
イルカちゃんにも会いに行けなかったそうです。

さて、帰国する日。
ビジネスクラスを利用することになりました。
上海虹橋(シャンハイホンチャオ)国際空港は、あまり大きくない空港です。
でもね、ラウンジのソファは大きいのですよ。
20160910-羽田空港 (5)

出発までの間、ラウンジでごはんを美味しくいただきました。
20160910-羽田空港 (6)

ペンギンさん曰く、ビジネスクラスはゆったりとしていて楽しかったそうです。
20160910-羽田空港 (7)

ペンギンさんは少しでも長く機内でくつろごうとしていました。
20160910-羽田空港 (8)

羽田空港では、早くもバショウカジキペンと武尊ペンが、ペンギンさんのお迎えで空港に待機中でした。
20160910-羽田空港 (9)

(つづく)

おたる水族館(北海道) / 海遊館(大阪)

週末、消防犬ぶん公さんとぴょんみさんから、それぞれ身近にある水族館の話題をご提供いただきました。
ありがとうございます。

おたる水族館のペン太です。
20160912-消防犬ぶん公さんより (1)

ゆかいなペンギンさんですね。
ぜひ、いつかこの顔枠に顔をはめて写真を撮りたいです。
20160912-消防犬ぶん公さんより (7)

美人なジェンツーさんです。
20160912-消防犬ぶん公さんより (6)

おっ、お見事!
20160912-消防犬ぶん公さんより (3)

いま、トドのショーで、鮭をまるごと1本あげるイベントを開催中なのだそうです。
ごくっとひと飲みするようにたいらげるそうですよ。
20160912-消防犬ぶん公さんより (2)

「鮭は飲み物」という名言が生まれました。
鮭を飲み込む瞬間を見てみたいですね。
20160912-消防犬ぶん公さんより (4)

大阪の海遊館で今年生まれたジェンツーペンギンさんです。
20160912-ぴょんみさんより (1)-加工

大きくなっていますが、どこか幼く見えます。
20160912-ぴょんみさんより (2)-加工

この子はすでに、貫禄がついていますよね。
20160912-ぴょんみさんより (3)-加工

あまりにぴょんみさんが、ガラス越しに熱心に見つめるので、大人のジェンツーさんが好奇心を持って近づいてきました。
20160912-ぴょんみさんより (4)-加工

アデリーペンギンさんは、換羽中でした。
毛皮を着こんでいるように見えますね。
20160912-ぴょんみさんより (5)

消防犬ぶん公さん、ぴょんみさん、水族館リポートをありがとうございました。

Ciel de Lyon(シエル・ドゥ・リヨン)

今日は、ひなっちさんのお友だちのお店にお食事にやってきました。
Ciel de Lyon(シエル・ドゥ・リヨン)です。
最寄駅は中央線の国立(くにたち)駅です。
20160827-国立 (1)

一番乗り。
20160827-国立 (2)

ひなっちさんが、ペンギンさんを連れてくると聞いておりました。
バショウカジキペンと武尊ペンは、色白ペンギンさんに会って、テンションが上がりました。
20160827-国立 (3)

メニューのブタさんの絵を見て思い出しました。
バショウカジキは地元のダイビング仲間と、このフレンチレストランを訪れたことがあります。
ダイビング仲間が贔屓にしているレストランということで、そのときにはお肉料理を中心にいただきました。
20160827-国立 (12)-加工

O製薬のジャワティは、バショウカジキが好きな飲み物。
瓶製品を仕入れているとは、さすがです。
20160827-国立 (4)

フランスパンが美味しいからって食べすぎると、ごちそうが食べられなくなるよ。
色白のペンギンさんが親切に教えてくれました。
20160827-国立 (5)

メリメロ・サラダ
テリーヌや生ハム、各種シーフード、パルミジャーノ、などなどが盛りつけられた、とても豪華なサラダです。
20160827-国立 (6)

豪華版だねぇ。
20160827-国立 (7)

温製ジャガイモとスモークサーモン
20160827-国立 (8)

サーモンが口の中でとろけました。
サーモンの皮はカリッと香ばしく少量の油を使いながら仕上げたようでした。
20160827-国立 (9)

マハタのポアレ。
マハタってとっても美味しいんです。
伊豆の海中で大きくまるまる太ったマハタに出会うと、ヤツは高値で取引されそうだなと思わず思ってしまう魚です。
20160827-国立 (10)

ペンギンくんたちのテンションがここでまた、上がります。
20160827-国立 (11)

デザートにはアーモンドのアイスをいただきました。
3個重ねが嬉しい。
20160827-国立 (14)

濃厚ですが、さっぱりといただけました。
20160827-国立 (15)

ペンギンさん、これはペンギン・ビューティ・チェックってボクらは言うんだよ、と 3 羽でコーヒーの液面を覗いてみました。
20160827-国立 (16)-加工
いいんでねぇの。

ペンギンさんはくまモンのお家に暮らしているんだ、素敵だね。
今度、また、遊びましょう。
20160827-国立 (17)

ひなっちさん、美味しいレストランにご予約いただき、ありがとうございました。

写真アルバム

『山ペンギン  ペンギン君の山日記』という写真アルバムを目にしたペンギンくんたちが、武尊さんにもう1冊欲しいとおねだりをしました。
20160827-マダム・ブロ (15)-加工

武尊さんも気を良くして、ヨドバシカメラに足をのばして写真アルバムを作りに出かけたのでした。
その手順は次のとおり。

どのような表紙にするか選択をします。
20160827-ヨドバシカメラ (1)-加工

画像が入ったメディアから、アルバムに載せる画像を選びます。
20160827-ヨドバシカメラ (2)-加工

PCソフトの方で、適当にレイアウトを決めてくれるので、内容を確認していきます。
20160827-ヨドバシカメラ (3)-加工

このような配置も自動で作ってくれるのです。
20160827-ヨドバシカメラ (4)-加工

レイアウト決定後、会計を済ませると、1時間半後に写真アルバムを受け取ることができます。
その間、おやつをいただくことにいたしました。
丸福珈琲店 ヨドバシ「AKIBA」店にて、ホットケーキを注文。
20160827-ヨドバシカメラ (5)

おいしそうな色でしょう。
20160827-ヨドバシカメラ (6)

本当においしいですから。
20160827-ヨドバシカメラ (7)

丸福珈琲店のコーヒーでも、ペンギン・ビューティ・チェックは可能でした。
20160827-ヨドバシカメラ (8)
いいんでねぇの。

さて、1時間半後に写真アルバムが完成です。
『山ペンギン  山ペンギンの生態』
20160827-ヨドバシカメラ (9)

あっ、ペンギンさんも写っていますね。
これは楽しいものを作製していただきました。
武尊さん、ありがとうございました。
20160827-ヨドバシカメラ (10)

ドラゴンフルーツを今年もいただきました

今年もドラゴンフルーツを、沖縄出身の同僚からいただきました。
20160827-ドラゴンフルーツ (1)

水っぽくて甘味もそんなに強くなく、特徴が薄い果物です。
20160827-ドラゴンフルーツ (3)

実はバショウカジキの大好物です。
おいしくいただきました。
ドラゴンフルーツをありがとうございました。
20160827-ドラゴンフルーツ (2)

3 羽と一緒にお気に入りの喫茶店に行きました。
20160827-イノダ (1)-加工

期間限定のサンドイッチがおいしそうだったので、それを注文。
トマトみたいなものがフィリングに見えたので、武尊さんには無理だね。
20160827-イノダ (2)-加工

サンドイッチが運ばれてきました。
20160827-イノダ (3)

あれ、赤いフィリングはトマトじゃないね。
パプリカでした。
20160827-イノダ (4)

美味しいものをいただくと、笑顔になります。
20160827-イノダ (5)
いいんでねぇの。

さらに笑顔になります。
だってスイカのスムージーを注文しましたから。
20160827-イノダ (6)

この 3 羽にとって、スイカは特別にテンションがあがるフルーツなのだそうですよ。
20160827-イノダ (7)

アルバム

バショウカジキペン、武尊ペンが、ペンスタのそばにあるマダム・ブロにやってきました。

今日のカップは紺色で書かれたものだね。
始めて見ました。
まだおろしたての新品に見えました。
20160827-マダム・ブロ (3)

ペンギンさん、遅いよね。
うん、女子は支度に時間がかかるからさ。
20160827-マダム・ブロ (2)

気長に待ちましょうか。
20160827-マダム・ブロ (1)

お待たせ~。
自分でザイルをつなごうとしたのだけど、途中からわからなくなっちゃって遅くなったのよ。
20160827-マダム・ブロ (6)

ワタシができたのはここまで。
20160827-マダム・ブロ (7)

あとね、愛媛のお土産が重たくて、遅くなったのよ。
20160827-マダム・ブロ (16)
ありがとう!

ザイルは武尊さんがつないでくれることになりました。
20160827-マダム・ブロ (8)

まずはつむじに通して、下向きにならないように安定化。
20160827-マダム・ブロ (9)

武尊さんの方も調整。
20160827-マダム・ブロ (10)

何をしているのかというと、
20160827-マダム・ブロ (11)

カラビナにしっかりとつなげる作業をしていたのですね。
20160827-マダム・ブロ (12)

シャツのボタンホールに通して、完成。
これで安心して山登りができますね。
20160827-マダム・ブロ (13)

じゃあ最初にペンギン・ビューティ・チェックだね。
20160827-マダム・ブロ (5)-加工
いいんでねぇの。

ところで、武尊さんがアルバムをヨドバシカメラで作ってきました。
20160827-マダム・ブロ (14)

山ペンギン
ペンギン君の山日記
20160827-マダム・ブロ (15)

山登りをした武尊ペンの写真が多く登場するアルバムでした。
20160827-マダム・ブロ (17)

一番のお気に入り写真は、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)とのツーショットだそうです。
名前が似ているので、親近感がわくのだそうですよ。
日本武尊の口元と武尊ペンのくちばしの感じが、ちょっと似ているかもしれません。
20160827-マダム・ブロ (18)

どこんじょう せんすい くらぶ(マナド)

夏の旅行先でダイビングを楽しむ間に、ストロボに長年貼っていたステッカーが剥がれかけていることに気づきました。

剥がれかけた粘着面に海底の砂が付着し、剥がれ部をじわじわと広げていたのでした。
20160817-Lembeh (43)

ステッカーを作製いただいた「どこんじょう せんすい くらぶ」の方に一報を入れましたら、新しいものをご準備くださり送付いただけることになりました。
どこんじょう せんすい くらぶの皆さま、ご対応まことにありがとうございました。
20160824-ステッカー (1)-加工

ステッカーが2枚、そしておまけにしおりが1枚同封されておりました。
20160824-ステッカー (2)-加工

しおりは、バショウカジキが気に入ってTシャツ作製もお願いした絵柄が採り入れられております。
ラミネートパウチされ、頑丈です。
刺繍糸の色合わせもすてきですね。
20160906-ステッカー (11)

貼り直す必要があるステッカーはどれかしら。
20160906-ステッカー (3)-加工

こちらは交換が必要ですね。
20160906-ステッカー (1)

そちらは問題ないですね。
20160906-ステッカー (2)

新しいものはサイズが一回り大きい。
20160906-ステッカー (4)

この向きで貼りましょうか。
20160906-ステッカー (5)

長いことお疲れさまでした。
20160906-ステッカー (6)-加工

貼りましたよ。
20160906-ステッカー (9)

海で耐久性抜群のステッカーです。
今度は粘着面に、砂が入りこまないように十分気を付けましょう。
20160906-ステッカー (10)

夏の終わり、秋の始まりのペンスタ / ペンギンのいるところ2@心斎橋

夏休みの終わりにペンスタへ訪れました。
20160827-ペンスタ (4)

ペンスタの店長は、はっぴを着てトートをさげて営業中でした。
20160827-ペンスタ (1)

お祭り真っ盛りのようですね。
20160827-ペンスタ (2)

スノーケリングの装備は、ペンギンさんたちには不要かもしれませんが、この恰好をしてみたい気持ちはわかります。
20160827-ペンスタ (3)

美しいペンギンさんに、目が釘付けのペンギンくんたち。
20160827-ペンスタ (5)

ペンギンさんは、あの水着を着たペンギンさんがすてきだなぁと羨望のまなざしを向けておりました。
20160827-ペンスタ (6)

そして9月に入りましてからは、ペンスタ店長は運動会のリレーに参加中とのことです。
20160903-ペンスタ (2)

寝袋が気になります。
20160903-ペンスタ (1)-加工

「グッズ史上最大級」というキャッチコピーが効いて、みな「ん?」と視線を向けます。
20160903-ペンスタ (1)-加工2

おや? バショウカジキペン、武尊ペンは、お出かけのようですね。
その詳細は別な日にお伝えいたしましょう。
20160903-ペンスタ (3)

☆「さかざきちはる展 ペンギンのいるところ2」がスタートしました。
 スタンダードブックストア心斎橋(大阪市中央区)の地下カフェスペースにて開催。
 9月5日(月)から9月22日(木・祝)まで。
 86 作品を一挙に展示(とってもかわいらしい作品ばかり)。

 9/17 にサイン会がありますね。
 初日にも、さかざきちはるさんがおみえになったそうですよ。
20160905-ペンギンのいるところ@大阪 (4)
 ぴょんみさん、ビッグキャッスルさん、情報をいただきありがとうございました。

ふりかえりのおわり(マナド)

ずいぶんと夏の旅行のふりかえりが長くなってしまいました。
20160817-Lembeh (48)

とても楽しい旅でした。
また、来年遊びに行けますように。
20160819-Lembeh (5)

(マナドの旅 おしまい)

おやつ / お花のプレゼント(マナド)

常にそよぐ風に吹かれながら、少しだけ日光浴をしました。
20160814-Lembeh (20)

毎日のおやつ、とても楽しみにしておりました。
20160813-Lembeh (14)

少しでもゴマがたくさんかかっているやつを選ぼうよ。
20160813-Lembeh (15)

ナッツがまぶされたクッキー。
クッキーの外側は飴がらめ、その表面にナッツという、エネルギーがお腹の底から湧き上がるようなおやつ。
20160815-Lembeh (21)

ナッツがたくさんかかったものが欲しいな。
20160814-Lembeh (17)

滞在中何度か登場しました。
20160814-Lembeh (18)

クリスマスケーキのお飾りに登場しそうなチョコレートを、全面にまぶしたお菓子も登場。すごいね。
20160816-Lembeh (10)

その後ろもすごいね。
20160816-Lembeh (11)

ナッツがまぶされたお菓子の中もクッキーでしたが、こちらもクッキー。
きっと中身は共通です。
20160816-Lembeh (12)

この日は、おやつ一番乗り。
20160817-Lembeh (17)

シンプルなクッキーが、これまた美味しい。
20160816-Lembeh (13)

いまさらですが、食べてばかりですよね。
20160816-Lembeh (14)

お客様がみな、おやつを楽しみにされているので、あっという間に売れていきます。
20160817-Lembeh (13)

マッチクッキーは、こちらの定番です。
クリスマスによく召し上がると給仕の方がおっしゃっていました。
20160817-Lembeh (14)

おやつの時間はバショウカジキペンがペンギンさんにお花をプレゼントする時間でもありました。
20160816-Lembeh (20)

嬉しそうですよね。
20160816-Lembeh (23)

この日も。
20160817-Lembeh (21)

ハイビスカスが大きい!
でも嬉しい!
20160817-Lembeh (22)

こういう遊びも、おおらかな心で許していただきました。
20160817-Lembeh (28)

ハイビスカスは見た目にとても華やかですが、
20160818-Lembeh (17)

毎日花粉だらけになるバショウカジキペンでした。
20160818-Lembeh (19)

WISH LIST(マナド)

到着日、歓迎を受けました。
嬉しいですね。
20160813-Lembeh (18)-加工

例年、WISH LIST(観たいものリスト)を提出しているので、スタッフも覚えてくださっています。
到着早々、「WISH LIST を用意してきたのならください」と、滞在先の部屋までスタッフが訪ねてきました。
客側としても、このような気遣いは非常にうれしいものです。
20160813-Lembeh (26)

海に潜って実際に観たいものに出会えた場合は、赤ペンでチェックを入れていきます。
20160813-Lembeh (19)-加工

滞在中、チェックの数が増えていきますし、出会ったけれども満足いく写真が撮れなかったと思えば、また観たいと伝えることにしています。

その被写体が海のどのポイントにいたので、またそのポイントに潜りたい、と明確にリクエストすることは大事です。

マナドにはたくさん潜るポイントがあります。
海をガイドする側は、お客様にできるだけたくさんのポイントに潜ってもらい、海の異なる表情を見てもらいたいと思っています。
同じポイントに2度潜るなど、極力避けるべきだと思っているようです。
20160817-Lembeh (42)

誰ですか、WISH LIST に落書きをしたのは。
20160817-Lembeh (45)-加工

あぁ、ペンギンフェイスに赤いトゲトゲが付け足されている!
お客様がペンギンフェイスをハリセンボンだと思われたのでしょうね。
20160817-Lembeh (44)-加工

バショウカジキペンは、この土地では "TARO"(太郎)と呼ばれておりました。
体がさらにどなたかの手によって描き足され、ハリセンボンになりかけた絵が、無事ペンギンに戻りました。
20160818-Lembeh (27)

WISH LIST は最終的にこんなににぎやかに。
ダイビングの充実度がわかりますよね。
20160818-Lembeh (28)-加工

デザート(マナド)

デザートは、興味をひいたものを頼むことにしていました。
ONDE-ONDE ?
何それ?
20160812-Lembeh (43)-加工

これが ONDE-ONDE です。
20160812-Lembeh (53)

とてもやわらかい。
20160812-Lembeh (54)

中には濃厚な蜜が入っておりました。
シャリジョリとする蜜。
ココナッツとブラウンシュガーに由来する食感だと思います。
20160812-Lembeh (55)

Betawi cake なるもの。
20160814-Lembeh (39)-加工

ブラウンシュガーが全体にまぶされています。
20160814-Lembeh (48)

米粉のにちゃっとした食感のお菓子。
揚げてあり、ずっしりときます。
20160814-Lembeh (49)

Bolu gulung
ロールケーキのことです。
20160815-Lembeh (36)-加工

ペンギンくんたちは観察に余念がありません。
20160815-Lembeh (51)

近づきすぎでは?
20160815-Lembeh (52)

あっ
20160815-Lembeh (53)

顔に美味しいものをつけてしまいましたね。
20160815-Lembeh (54)

生地がふわっとして、意外に軽いね。美味しいね。
20160815-Lembeh (55)

チュロスですね。
20160813-Lembeh (41)

作り手により、形に個性が出ます。
20160818-Lembeh (57)

タツノオトシゴチュロス。
20160813-Lembeh (42)

巻き巻きチュロス
20160816-Lembeh (57)-加工

???
20160818-Lembeh (59)

異国の地に行きましたら、想像のつかないデザートにトライするとおもしろいですね。

ディナー(マナド)

ディナーのメインディッシュ。
ナシゴレン。
インドネシアで好まれるスタイルは、鶏のもも肉を添えたナシゴレンだそうです。
「鶏ってなんでしたっけ?」
ペンギンくんたちは顔を見合わせます。
20160816-Lembeh (52)

バユワギチキン。
チキンってなんでしたっけ?
20160814-Lembeh (47)

野菜はその日その日で異なります。
何が出てくるかは、レストランの給仕から教えていただけますが、聞いても想像がつかないもの・味付けがあります。
異国へ旅したら、「よくわからない」ものにチャレンジすると楽しさが増しますね。
この日の野菜も、「ん~?」の味付けでした。
20160817-Lembeh (65)

えぇ、夜もいただきますよ。
クンクンガンカサディーラ。
皮はクリスピー仕上げ。
20160816-Lembeh (51)
調理する方によって、仕上がりが変わるのは、先日お話ししましたとおり。
20160814-Lembeh (46)

ツナのレモンクリームチーズソース添え、この日はマナドのローカルの野菜がたっぷりとのっていました。
20160815-Lembeh (49)

この野菜、ちょっと表現が難しいですね。
たぶん素材自体はあまり味がないのだと思います。
20160815-Lembeh (50)

メキシカンピザは、上から見るとチーズいっぱいのピザに見えます。
皮はトルティーヤを使っています。
カサディーラに使用するものと同じですね。
20160817-Lembeh (62)

中身がメキシカン。
牛ひき肉、豆類、タマネギ、トマトが内部にぎっしり詰まっています。
20160817-Lembeh (64)

ハンバーグを作ってから一口サイズにし、マッシュポテトをのせた料理で、おふくろの味と解説がありました。
20160818-Lembeh (55)

超お腹が空いたときには、このずっしりしたものが欲しくなります。
20160818-Lembeh (56)

週に1日、ピザのスペシャルデーがあります。
20160813-Lembeh (28)

マルガリータを頼んでみました。
20160813-Lembeh (35)

ボクらは武尊さんと違って、トマトも大好きです。
20160813-Lembeh (36)

よく食べました。

Starters(マナド)

レストランのメニューには、Starters と記載があるのですが、どちらかというと Appetizer に近い、立派な1品おつまみ。

毎年ブログに紹介しているんですが、今年も再度ご紹介。
これは Lumpia です。
春巻の類です。
20160812-Lembeh (48)

サンバルソース(辛味調味料)で描くデザインが、その日のコックさんのセンスによってさまざま変化するのがおもしろい。
でも、実はチリソースの辛味は苦手。
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あらすてき。
半分から向こう側はケチャップですね。
「サンバルではなくてケチャップを使ってね」と言おうとして毎回忘れておりました。
20160818-Lembeh (53)

野菜がたくさん入った美味しい春巻です。
20160815-Lembeh (47)

これは説明しなくてもおわかりですよね。
Fish Chips
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これも提供してくださるコックさんによって、盛り量はまちまちなような気もいたします。
20160813-Lembeh (37)

お魚をじっくりあげたフライです。
20160817-Lembeh (61)

Perkedel Sayur
これを注文するとき、一生懸命インドネシアの方の発音を真似ております。
「プェーケデル」を失敗すると、ぐだぐだになります。
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じっくりと揚げたベジタブルフリッター。
野菜のかき揚げですね。
20160816-Lembeh (50)

とっても美味しい Starters でした。

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