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バショウカジキ

Author:バショウカジキ
Suicaペンギンと一緒にあちこち出かけて楽しんでいます。

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定番のランチメニュー(マナド)

バショウカジキが昼に頼むサンドイッチは、メニューには載っていません。
好きなものをフィリングとして、飽きもせず毎日いただきます。
だから、オーダーを取りに来るレストランの係りの方々が、空で言えるようになります。
20160818-Lembeh (14)-加工

これがそのサンドイッチ。
この日はフレンチフライを添えました。
20160814-Lembeh (28)
またある日は、オニオンリングを添えました。
20160813-Lembeh (24)

サンドイッチのフィリングは、好きなものだけになっています。
チキン、チーズ、トマト、キューカンバー、アボカド
20160814-Lembeh (29)
武尊さんだったら、トマトは絶対に頼まないよね。
バショウカジキさんはトマトが好みみたいね。


クンクンガン特製カサディーラです。
皮はソフトかクリスピーか選べるので、クリスピー仕上げでお願いしています。
20160814-Lembeh (26)

どうしても、ペンギンくんたちは中をチェックしたがります。
基本的にはチーズは溶かすものですよね。
20160814-Lembeh (27)

たまに溶けきっていないこともありますが、よしとしましょう。
20160815-Lembeh (33)

いつもおいしいランチをありがとうございます。
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オムレツ(マナド)

ペンギンくんたちが特に興味を持って毎朝チェックするのが、オムレツです。
フィリングに興味があるそうです。
昨年とメニューに変わりありませんが、それがわかったのはペンギンくんたちのチェックの成果です。

ベーコン、チーズ、アボカドのオムレツ。
20160813-Lembeh (11)

メニュー表示どおり、入っていますね。
20160813-Lembeh (12)

テンションがひときわ上がるシーフードオムレツ。
20160814-Lembeh (10)

ツナ、イカ、エビちゃんがたっぷり入っています。
20160814-Lembeh (11)

これはペンギンくんたちが見て楽しいので、注文するたびに中を開いてチェックしました。
20160818-Lembeh (4)

ミートラバーズオムレツ。
20160815-Lembeh (3)-加工

ひき肉たっぷり。
たまには肉食になりましょう。
20160815-Lembeh (4)-加工

ベジーオムレツ。
20160816-Lembeh (8)

バショウカジキさんは、これは優しい味ですねとボクらに逆に説明くださいました。
カリフラワー、キャベツ、ヤングコーン、トマトなど。
20160816-Lembeh (9)
日が変わってもフィリングは同じでした。
20160817-Lembeh (11)

以上、オムレツは、以前と変わらずとても美味しかったです。

スープ/フルーツプレート(マナド)

レストランの食事メニューは、利用者の国籍に合わせて少しずつリニューアルされていきます。

昨夏からの変更点は、中華メニューが登場したこと。
中国からのダイバーがやってくるようになりました。
北京から週に4便飛ぶ直行便ができたそうです。

直行便ができるといいのに、と日本の友人からもたまに耳にします。
往復で4日もかかると聞いた時点で、旅行候補から外す方が少なくありません。

スープメニューには変更なし。
トマトスープ。
20160812-Lembeh (49)
シェフによって、微妙に味が変化するのはご愛敬。
20160812-Lembeh (50)

キャロットオレンジスープ。
20160814-Lembeh (43)
ポタージュ系の濃厚なもの。
20160814-Lembeh (44)

ジャガイモのヴィシソワーズ。
冷製にしてもよし。
20160815-Lembeh (44)
20160815-Lembeh (45)

ダイビングあとの冷えた体には温かなヴィシソワーズとしていただいてもよし。
20160817-Lembeh (36)
胡椒の量が、シェフによって変わるのもご愛敬。
20160817-Lembeh (37)

グリーンピーススープ。
20160816-Lembeh (34)
豆の独特の風味が生かされており、逆に豆料理が苦手という方は控えたほうがよろしいと思います。
20160816-Lembeh (35)

朝のフルーツプレートの基本形です。
20160814-Lembeh (6)

パパイヤのとりさんは、今年は初お目見え。
フルーツプレートに。毎回登場していました。
20160814-Lembeh (7)

今朝は当たりだね。
スイカがとっても大きいね。
20160813-Lembeh (6)

武尊さん、うらやましがるよ。
20160814-Lembeh (9)

スイカがなくなっちゃった日は逆にハズレ。
20160816-Lembeh (7)

あま~いパイナップルをゆっくりと味わっていただきましょう。
20160817-Lembeh (3)
日本でいただくものとは雲泥の差です。
20160817-Lembeh (4)

あくる朝にスイカはめでたく復活しました。
20160817-Lembeh (2)

フルーツプレートひとつとっても、ペンギンくんたちには日々の変化が気になるのでした。

テーブルセッティング夜/おつまみ(マナド)

レストランは、えんじ色のクロスをディナー用に使っておりました。
20160812-Lembeh (44)

マナドではバラの花は見たことがありませんが、レストランにはバラの花が咲きました。
はたまた、ツバキの花でしょうか?
20160812-Lembeh (46)

この形は一番多く使われているように思います。
20160813-Lembeh (29)
20160814-Lembeh (40)

船が帆を広げているところかなと思いましたが、いかがでしょうか。
20160815-Lembeh (37)

かぐやペンはディナーでも健在。
20160816-Lembeh (45)

たけのこペン?
20160818-Lembeh (48)

何でしょう?
20160817-Lembeh (55)

ディナーにサーブされる、おつまみのパンが楽しみでした。
20160812-Lembeh (47)

手作り感が伝わるものばかり。
20160813-Lembeh (33)

日本で手に入る市販品とは、見た目が同じでも食感は違うところが、意外でおもしろい。
20160813-Lembeh (34)

狙っています。
20160814-Lembeh (41)

狙っています。
20160815-Lembeh (40)

狙っています。
20160815-Lembeh (41)

ガーリックトーストも、こちらのレストランでのオリジナリティを感じるものでした。
カリカリではなく、適度にやわらかい。
20160816-Lembeh (46)

グリッシーニも、その時々で仕上がりが異なります。
20160817-Lembeh (56)

最後の夜は、焼かずにフランスパンがサーブされました。
こちらのフランスパンは、やわらかいです。
20160818-Lembeh (50)

以上、クロスとディナーのおつまみのご紹介でした。

テーブルセッティング朝・昼(マナド)

レストランでは、テーブルセッティングのクロスに毎回注目しています。

朝昼晩で見ていきますと、朝はあまり時間をかけていないと思われます。
かぐやペン?
20160813-Lembeh (5)

なにこれ~?
20160814-Lembeh (3)

シンプルにたたまれたものが多いです。
20160815-Lembeh (1)

朝食は赤いクロスなのですね。
20160816-Lembeh (2)

どんな形でも、ペンギンくんたちには遊び道具になるようでした。
20160817-Lembeh (1)
20160818-Lembeh (1)
20160819-Lembeh (1)

昼は、緑色のクロスがセッティングされています。
時間をかけて準備することができるようです。
20160813-Lembeh (21)

かぐやペンふたたび。
20160814-Lembeh (22)

遊んでいたらペンギンさんのくちばしに、花粉がついてしまいました。
20160814-Lembeh (23)

グラスの上に舟が現れました。
20160815-Lembeh (28)

舟を崩すのはしばらく見送って、舟に乗って遊びました。
20160815-Lembeh (29)

巻貝みたい。
20160816-Lembeh (32)
20160816-Lembeh (33)

これは何でしょうね。
20160817-Lembeh (34)

グラスに入ったクロスでいつまでも遊んでいると、給仕の方がグラスに水を注ぐのをお待たせしてしまいます。
でも、ペンギンくんたちはうまく空気を読んでいたようでした。
20160818-Lembeh (29)

宿泊部屋など(マナド)

毎年8月に、友人とこの土地を訪れています。
20160814-Lembeh (12)

宿泊も、同じ部屋を指定しています。
20160814-Lembeh (13)

内部の様子です。
20160812-Lembeh (30)-加工

ベッドはバショウカジキさんとボクらで利用してちょうどよい広さです。
20160812-Lembeh (32)

夕方、窓から海を眺めてゆっくりとその日1日の海の出来事を振り返ることができます。
20160812-Lembeh (36)

ヤモリちゃんとはあちらこちらで出会います。
20160814-Lembeh (50)-加工

何か作っているようですね。
20160816-Lembeh (1)

散歩するとちょっと暑い。
20160816-Lembeh (30)

この陽射しですから。
でも真夏の東京より涼しいです。
20160816-Lembeh (31)-加工

基本的にボートダイビングです。
桟橋の下をビーチダイビング場所として潜ることも可能です。
20160814-Lembeh (14)

あまり日光浴を長くしますと、色褪せちゃうね、と言いながら、少しだけ日光浴を楽しみました。
20160817-Lembeh (48)

マンゴーの木の下、頭上注意(マナド)

ダイビングの合間に、木の上にダイビングガイドさんが登って枝を伐採しておりました。
マンゴーの木でした。
20160816-Lembeh (26)-加工

このリゾートでは、不定期に建物の上にドーンという音がします。
犯人はこれ。
マンゴーが木の枝から落ちて、建物の屋根に直撃します。
ヒトの頭上に落ちたら大けがしますので、枝を伐採して落ちる確率を減らそうとするのです。
マンゴーはとっても種類多くあるんだそうです。
20160816-Lembeh (28)

毎日ボクらはマンゴーを眺めました。
20160817-Lembeh (31)

じーっ
20160818-Lembeh (25)

眼ヂカラで奇跡が起こるでしょうか。
20160818-Lembeh (24)

すると、ランチのあと、そのマンゴーがスライスされて出てきました。
ペンギンくんたちの眼ヂカラは すごいぞ。
20160818-Lembeh (36)

甘味の中にさわやかな酸味が感じられるマンゴーでした。
とっても美味しい!

でも、インドネシア人にとってこの品種は、「少しの甘味+とても酸っぱい」マンゴーであり、生食ではちょっと・・・と日頃言われるものです。
ひたすら甘いというマンゴーもあるので、マンゴーに対して舌が肥えているのでしょう。
20160818-Lembeh (37)
ごちそうさまでした。

機内食の話題(マナド)

旅の機内食の話題を簡単にご紹介。

機内食は上空でいただくため、多少鈍っているヒトの味覚に合わせて濃い目の味付けになっていると言われます。

1)往路:①羽田-シンガポール、②シンガポール-マナド

マナドに行くための航路は数通りあります。
バショウカジキは、羽田から出発して、シンガポールで乗り換えて、マナドへ向かいます。

① Singapore Airlines で羽田を夜間に発ち、シンガポールへ。
夜中に軽食をいただきます。
これはオレンジデニッシュ。
20160812-Lembeh (1)
過去には夜発でもしっかりとした夕食が出た記憶があるのに、と首をかしげました。
出発時間が「夜」か「深夜」かの違いなのかもしれません。

そして、数時間の睡眠のあとに朝食。
とても眠い。
和朝食をいただきました。
鮭味噌焼き、玉子焼き、野菜炊合せ、ゆかりごはん。
20160812-Lembeh (2)

シンガポールには早朝に着き、Silkair に乗り換えます。
荷物はマナドまで預けておいてOKです(Singapore Airlines 子会社)。
20160812-Lembeh (14)

お坊さんが大事そうに持っていた段ボール箱が気になりました。
20160812-Lembeh (15)

② 午前にシンガポールからマナドへ。
機内では多少水分不足になりがちなので、ジュースがありがたい。
20160812-Lembeh (16)

昼食はチキンのトマトソース、野菜添え。
20160812-Lembeh (17)

おやつは ATOM アイスでした。
4 個入り。
20160812-Lembeh (18)

カッチカチに凍っていました。
20160812-Lembeh (19)-加工

温かな飲み物と一緒にいただくのがとても美味しい。
20160812-Lembeh (20)

パクパク食べちゃいます。
20160812-Lembeh (21)

マナドに到着。
20160812-Lembeh (22)


2)復路:③マナド-シンガポール、④シンガポール-羽田

③ 午後、Silkair にてマナドからシンガポールへ。
遅めの昼食をいただきます。
魚のマッシュポテト添えと口頭で聞きましたが、提供されたものはジャガイモでしたねぇ。
20160819-Lembeh (29)

スイカがとても美味しかった。
20160819-Lembeh (30)

④夜、シンガポールを発ち羽田へ。
20160819-Lembeh (36)-加工

夜中に軽食をいただきます。
シイタケがぎっしり詰まった温かなラップ(wrap)です。
(箱にはハラール認証マークが入っていました。)
20160820-Lembeh (1)

いただきます。
20160820-Lembeh (2)

シイタケぎっしり。
(シイタケ嫌いな方は、もうひとつの選択肢のパニーニサンドイッチに逃げてください。)
20160820-Lembeh (3)

数時間寝たら、すぐ朝食。
とても眠い。
和朝食を選択。
ブリの照焼き風、玉子焼き、野菜添え。
20160820-Lembeh (4)-加工

羽田に到着したら、武尊ペンが登山を楽しんだあとに山からかけつけ、お迎えに来てくれていました。
ザイルがまだついたまま。
本当に嬉しいですね。
20160820-Lembeh (7)

簡単ですが、機内食を中心としたレポートを終わります。

台風の一日

22日、バショウカジキの住む地域は台風の影響を非常に強く受けた日でした。

本日はマナドの振り返りを1日お休みし、台風の日のペンギンくんたちの様子をお伝えいたします。

朝から暴風雨で、外に遊びに行けないね、とペンギンくん。
20160822-バショウカジキの湯 (1)

がっかりしていたようなので、ペンギンくんたちを銭湯にお誘いしました。
海へ山へとアクティブな夏休みをおくった彼らは、腹黒くなっていたからです。
20160822-バショウカジキの湯 (2)

銭湯「バショウカジキの湯」の準備ができましたよ。
20160822-バショウカジキの湯 (5)-加工

あぁ~、気持ちんよか~。
よかとね~。
20160822-バショウカジキの湯 (7)

バショウカジキに洗ってもらいたくて、3 羽のペンギンくんたちが変わりばんこに一番前にやってきました。
20160822-バショウカジキの湯 (8)-加工
20160822-バショウカジキの湯 (9)
20160822-バショウカジキの湯 (11)

ぶるぶるぶる・・・
20160822-バショウカジキの湯 (13)

さっぱりしたよね。
20160822-バショウカジキの湯 (12)

体の歪みを施術でなおしていきます。
20160822-バショウカジキの湯 (14)
20160822-バショウカジキの湯 (15)

乾くまでおとなしく休みましょう。
20160822-バショウカジキの湯 (16)

それぞれの住まいも洗濯をしました。
早く乾くといいですね。
20160822-バショウカジキの湯 (18)

おともだち(マナド)

マナドでは、新しいおともだちとの出会いがありました。

到着日に荷物を解いていたら、バッタさんに出会いました。
荷物を運びこんだ際に、部屋の中へ入ってきたのだと思います。
20160812-Lembeh (39)

そーっと近づきます。
20160812-Lembeh (40)

こにゃにゃちは?
20160812-Lembeh (41)

こにゃにゃちは~。
20160812-Lembeh (42)

1回飛ぶと、その高さは1mを優に超え、距離も1m以上。
20160812-Lembeh (38)

雛鳥にも出会いました。
20160818-Lembeh (5)

水浴びし、ひょこひょこと歩いていました。
20160818-Lembeh (6)

まぶしそう。
20160818-Lembeh (9)

小さな命です。
20160818-Lembeh (7)

キミたち、見すぎです。
20160818-Lembeh (8)

日陰では目を開けて、
20160818-Lembeh (22)

とても大きな声で鳴くのです。
20160818-Lembeh (21)

とってもかわいい雛鳥でした。
20160818-Lembeh (23)-加工

カメラルームにいたヤドカリさん。
20160815-Lembeh (5)

ペンギンくんたちと遭遇して、いったん歩みが止まります。
20160815-Lembeh (7)

出会うことはめったにありません。
20160815-Lembeh (10)

このあと、海の近くに連れて行きました。
20160815-Lembeh (11)

帰国(マナド)

楽しかったダイビングの日々も終わりました。
お土産として、手作りのストラップをひとつ、いただけることになりました。
20160819-Lembeh (12)

紫色の、チョウチョウウオ。
ありがとうございました。
20160819-Lembeh (13)

バショウカジキさん、片づけているんだ。
20160819-Lembeh (9)

ボクらもお家に帰る準備をしなくては。
20160819-Lembeh (10)

では、連れて行ってください。
20160819-Lembeh (11)

歌を歌ってお別れです。
20160819-Lembeh (14)

また、遊びに来ますからね。
20160819-Lembeh (15)

マナド空港が以前より整備され、すっきりした感じです。
20160819-Lembeh (27)

飛行機を待ちます。
20160819-Lembeh (28)

シンガポールでは、武尊さんが好きなダージリン茶葉をお土産に買いました。
20160819-Lembeh (33)

照明がまぶしい。
20160819-Lembeh (32)

2 種選びましたよ。
20160819-Lembeh (34)

空港には、武尊さんと武尊ペンが迎えに来ていてくれました。
山から戻って、すぐかけつけてくれたのです。
武尊ペンはまだ、ザイルをつけていました。
20160820-Lembeh (5)

久々に 3 羽揃いました。
20160820-Lembeh (7)

明日からは、旅を振り返りたいと思います。

おやすみなさい(マナド)

おやすみの時間です。


今日も1日楽しかったよね。


おやすみなさい。

腕に(マナド)

船の横行の盛んな海です。
時におもしろいものを船が牽引しているシーンに出会います。


今日はマンゴーを収穫しました。


おやつがたくさんありますね。


マッチ・クッキー、毎年楽しみにしています。


んー、美味しい。


こちらもいただきます。


サクッとして美味しい!


ペンギンさん、お花をどうぞ。


ペンギンさん、お花がとってもお似合いですよ。


背景に映るおじさま、気になりますよね。


指圧中です。
頭に載ってしまいました。


このおじさまは腕に、エビがウツボをクリーニングする絵をきざまれていました。
これはダイバーでなければわかりにくいであろうと思いました。

海遊びは続く(マナド)

バショウカジキさんのウィッシュリスト(見たいもの希望リスト)を見ながら、ゲストが話をしています。


バショウカジキさんが海から上がると、ボクらは必ずカメラルームに集合します。
カメラは興味深いです。


レストランでは、「舟」に乗ることができます。


舟に乗りました。


毎日いい天気。


ジンジャーティをいただきます。
紅茶、ジンジャー、ブラウンシュガー、ミルク、黄身を使っているそうですよ。

少しだけ、ボクらの姿が映りました。

クッキーの周りに何かをまぶしたお菓子がまた登場しました。


とっても美味しい。


まだまだ海遊びは続いていきます。

今日のできごと(マナド)

お部屋のお花の香りを楽しんでいたら、


ペンギンさんの顔に


花粉が付いてしまいました。


ダイビングの休憩時間におやつをいただきます。
これは、クッキーみたいなものをブラウンシュガーの飴がらめで包み、ナッツを表にまぶしたおやつ。


美味しくて、2個3個と進んでしまいます。


ハイビスカスのお花を摘んできました。


ペンギンさんにとてもよく似合うからね。


バショウカジキさんが、みなさんと会話しながら描いた絵。
もう、何が描かれているのか全くわからないぐらい下手な絵だよね。
上はタコが貝殻を2枚携えて海を走って逃げているところ、下はユキンコボウシガニだそうです。


ヤドカリさんに出会いました。
ボクらがいるのは陸地だよ。
海から遠いよ。
迷い込んできてしまったようです。


この後、海の近くに帰して差し上げました。

朝の散歩(マナド)

バッタさんは、今日も元気そうでした。


今朝もいい天気。


お散歩して楽しいところです。


ボクらの宿泊はここ。
毎年同じ部屋をリクエストしています。


誰もいない、ダイビング器材干し場に来ました。
どこにボクらがいるかわかりますか?


そう、ここにちゃっかりいます。


カメラルームに来ました。


あれは何かしら。


お米が入っています。


なぜカメラルームに米が置いてあるのか、わかりませんでした。

ONDE-ONDE(マナド)

ローカルデザートを頼みました。

英語の説明だけではピンとこないので、何が出てくるかとてもワクワクします。

ONDE-ONDE というデザートです。


アツアツです。
フォークで割ってみました。


温かな餅の中からブラウンシュガーの蜜が流れ出てきました。
しゃりしゃりした蜜。
ココナッツを混ぜているそうです。

美味しくいただきました。

毎日楽しく過ごしています(マナド)

昨日出会ったバッタさん。


インドネシアでは、Boto boto というそうです。


一回飛ぶと、1メートル以上跳ね上がり、遠くへ着地します。
なかなか、ひとつの場所でゆっくりしてくれないバッタさんでした。


部屋ではボクらを歓迎してくれたみたいです。
お花がたくさん。


嬉しい!


スイカジュースをたのんだら、鳥さんみたいなものが付いてきました。


こちらにも。


毎日楽しく過ごしています。

おともだち(マナド)

現地に到着早々、新しい出会いがありました。
おともだちになれるでしょうか。

旅の始まり(マナド)

夏の旅行が始まりました。


シンガポールに向かう機内で、ごはんをいただきました。


シンガポールには早朝に到着。


コーヒーを頼みました。


ボクらの姿が確認できないタイプのコーヒーですねぇ。


バショウカジキさん、泡を取り除いてください。



いいんでねぇの。

これから数時間後、マナドに向けて出発です。

残暑お見舞い(201608)

夏の休暇に入ります。

今年も残暑が厳しいけれど、負けずにのりきりましょう。

これから、2 羽のペンギンたちとともに、海へ出かけます(ただいま空港におります)。
2017-Summer!.jpg

もう 1 羽の武尊ペンは、山へ出かける予定を組んでいるそうです。

皆さま、暑さが続きますが、どうぞご自愛ください。

ワンプレートのごはん

武尊ペンは、お盆休みに山ペンギンになるということで、中国から帰国しております。
中国滞在の最後の夜、ワンプレートのごはんを食べに行きました。
20160808-中国 (2)-加工

これにしよう。
モンゴリアン・ビーフライス
ネギ爆牛肉丼(ネギ沢山の牛肉丼)を頼みました。
20160808-中国 (1)-加工

写真と少々違うな、と武尊ペン。
チェックが厳しいですね。
でも、とっても美味しかったそうです。
20160808-中国 (3)

ログプック作成

スクーバダイビングの話題。

ダイビングを趣味とする方、体験したことがある方にはわかるかと思いますが、「ログブック」と呼ばれる記録帳を持参して海を潜る方は少なくありません。

バショウカジキも、簡単ではありますが記録をつけています。

今使っているものがそろそろいっぱいになるので、新しく準備中です。
お手製です。
20160728-ログブック (1)

我が家のペンギンくんたちは自称「丘ダイバー」ですが、ログブック自体には興味があると申しております。
記録として、日付、ダイビング地、時間、気候、風の強さなどの基本情報のほか、潜水時間、水深、水温、撮影条件、撮影した被写体、などなどをメモることにしています。
20160728-ログブック (2)

まずベースのログブックを作り、好きな写真を表紙と裏表紙に貼っていきます。
20160728-ログブック (3)

このミジンベニハゼの夫婦はココナッツの殻の中に卵を産み付けて守っていました。
ちいちゃな魚のあくびはかわいらしいですね。
20160728-ログブック (4)

耐水のカバーを付けます。
クリアファイルを1枚犠牲にして、切ってカバーにしちゃいます。
20160728-ログブック (5)

でっきるっかな でっきるっかな の気分です。
20160728-ログブック (6)

完成しました。
20160728-ログブック (8)

ボクらは夏休みに、バショウカジキさんと旅行することが決まりました。
体調を整えないといけませんね。
おやつのクリームを体につけてしまうとか、ケーキに顔をつっぷすとか、余計なことはするまいと話していたようでした。
20160728-ログブック (7)

お祭りのあと

毎年の地域のお祭りのアナウンスが終わると、お疲れさまでしたで賞の意味合いで、地元に支店がある洋菓子屋さんのお菓子詰め合わせなどをいただくことがあります。
20160805-お祭りのあと (1)

ペンギンくんたちは、リボンが大好きなのだそうです。
リボンはお菓子とリンクすることが多いからかもしれません。
20160805-お祭りのあと (2)

たくさんいただきました。
20160805-お祭りのあと (3)

賞味期限をチェック。
計画的に食べましょうというペンギンくんたちの配慮でしょうか。
20160805-お祭りのあと (4)-加工

このクッキーをいただきましょう。
20160805-お祭りのあと (5)

シリアルが混ぜられた、軽いクッキー。
コーヒーに浮かべておやつを大きく育てようという考え、今回は控えてくださいね。
20160805-お祭りのあと (6)

サクッとした食感で、とってもおいしい。
20160805-お祭りのあと (7)

これ、なんだろう。
20160805-お祭りのあと (8)

何かの卵じゃあないの?
ペンギンの卵にしては小さいかな。
20160805-お祭りのあと (9)

パステル調の色に魅了されました。
20160805-お祭りのあと (10)

中身に興味あり。
20160805-お祭りのあと (11)

ん?
20160805-お祭りのあと (12)

えー?
20160805-お祭りのあと (13)

アーモンドをチョコレートでコーティングし、さらに糖衣で包んだドラジェでした。
20160805-お祭りのあと (14)

おいしい洋菓子をごちそうさまでした。
次々といただいております。
20160805-お祭りのあと (16)-加工

「Suicaのペンギン広場」の話題

新宿駅新南改札直結の歩行者広場「Suicaのペンギン広場」には、皆様足を運ばれましたか。

バショウカジキはまだなのでございます。

スマホで「Suicaのペンギン広場」に関するニュースを閲覧していて、おっ? と気づいたことがあります。
皆さま、おわかりになるでしょうか。
20160808-トラベルwatch

Suica のペンギンのお腹が、ドラえもんのポケットよりも大きなポケットになっているんですよ。
20160808-トラベルwatch2

なんじゃこれ、と笑って友人に伝えたところ、ひなっちさんはこの当日に、同じく画像に納めておられました。
足ヒレの部分にはマットが敷かれており、ここが休憩の定位置だったのかな、と想像いたしました。
足ヒレの組み方も、かわいらしい。
そして、夏場に着ぐるみペンギンは姿をくらませるはずなのに、今回は夏の暑い中、大変おつかれさまです。
20160808-ひなっちさんより (1)-加工

ひなっちさん、ユニークな画像をありがとうございました。

ひなっちさんからは、あとふたつ話題をご提供いただいております。
ひとつめ。
国立極地研究所の一般公開を見にいらしたそうです。
バショウカジキも大いに興味あり。
20160808-ひなっちさんより (4)

中高生対象に、南極や北極でやってみたい実験・研究計画を募集中だそうです。
やわらかい頭で考えたとびきりおもしろいアイデアが集まることを期待しています。
20160808-ひなっちさんより (3)

ふたつめ。
山梨の台ヶ原金精軒で、水信玄餅を召し上がったそうです。
大ブレイクしていますよね。

基本レシピは寒天と砂糖。配合によって、ゆるゆるの水菓子を作っています。
形は崩れやすいので、現地でしかいただくことはできません。

透明なのは、砂糖の力ですね。
結合水に変え、透明感を得ているのだと思います。
20160808-ひなっちさんより (2)
食べてみたい!

ひなっちさん、種々情報をありがとうございます。

中国での週末

日本の夏も暑いですが、中国も暑い。
引きこもりたくなるような暑さなのだそうです。
武尊さんは仕事がオフでも、武尊ペンは、武尊さんの朝食をチェックする仕事をこなさねばなりません。

ちょっとオレンジ色のメロンをたくさん取りすぎだと思います。
20160805-中国
メロンをマヨネーズ和えしなくてもいいのではないでしょうか(バショウカジキの声)。

次の日の朝。
スイカが出ました。

武尊ペンは、「スイカを取りすぎても日曜日の朝ぐらい大目に見てあげよう」と申しておりました。

20160807-中国

日本にいるバショウカジキは、武尊ペンからの便りを楽しみにしながら日々過ごしております。

水泳が趣味でして、泳ぐ前にエネルギーになりそうなものをお腹に入れてから泳ぎます。

前から気になっていたジュース。
コンビニエンスストアで 398 円で売っている、価格が高めのジュースです。
キウイジュースは果汁 55%。

ん~、Shine & Shine というネーミング、容器の形状から、靴のケア用品を想像してしまうのはバショウカジキだけだと思いますが...(関係者の方、大変申し訳ございません)
20160806-Shine Shine (1)

大きいね。
20160806-Shine Shine (2)

PET ボトルのキャップって、ときに開けにくいと思いませんか。
大きな開栓力(開けるために必要な力)を必要とする製品が多いですね。
でも、この容器、ボトルのキャップよりも径が大きくてしっかりと握ることができて、開けやすい。
20160806-Shine Shine (4)

果物を買って、自宅でミキサーなどを引っ張り出してきて、皮をむいてジュースを作ることを考えると、これらの手間は省いてお金を出してフレッシュなジュースを飲みたいという方が、一定数いると思います。

フレッシュ感あふれるキウイジュース、美味しいので一気飲みに近い飲み方をしてしまいました。
20160806-Shine Shine (5)
このシリーズ、ほかにはマンゴー、ザクロ&リンゴ、ピンクグァバ、ベリーズ、グレープフルーツがあります。
唯一果汁 100% はグレープフルーツです。
次はグレープフルーツを飲んでみたいですね。

カフェの試み

夏季は平日が勤め先の休日となるので、平日に図書館を利用することが多くなります。

そして、日曜日には休みになる図書館併設のカフェにも、平日ならば利用できると思って、足を向ける回数が多くなります。

カフェに、今までに見たことがなかったことが新しい試みがふたつありました。

①地場野菜の販売
 地場の夏野菜が袋詰めになって、販売されていました。
 地域のおかあさんおとうさんが集まって時短レシピを作ったというので、1冊持って帰ってねといただきました。
20160805-図書館 (1)-加工

②書籍が置かれたこと
 市民が自宅から持ち寄った書籍が置かれていました。
 コーヒーを飲みながら本を読んでどうぞごゆっくり、ということでした。
20160805-図書館 (2)-加工
 図書室で借りた本があるバショウカジキの場合、その本を開きたくなるのですが、それはそれでよいのですよ。

ペンギンくんたちは、ペンギン・ビューティ・チェックに忙しいようでした。
20160805-図書館 (3)-加工
いいんでねぇの。

・・・とそのとき、聞きなれた声がしたので振り返ると、長年の知り合いの年配女性がそこにいました。

このカフェの小さな変化は、彼女の発案とのこと。
さらに、コーヒーのカップ&ソーサーは○○さんが寄付した洋食器だとわかりました。
○○さんはバショウカジキが非常によく知る人物でした。

図書館の向かいに某ショッピングモールができて、カフェへの客の入りが減っているので、あれこれと試行錯誤をしてカフェの運営を盛り立てているのでした。

そのようなお話を聞くと何か協力したくなります。
とはいえ、お店に並んでいるクッキーを買うとか、コーヒーをもう1杯頼むとか、些細なこと。

ペンギンくんたちがコーヒーの売上に貢献したいと申し出たので、2杯目のコーヒーを注文しました。
そして、再度ペンギン・ビューティ・チェック。
20160805-図書館 (4)-加工
いいんでねぇの。

ぐんぐん大きくなるもの

毎年、暑い盛りにだけ、ぐんぐん大きくなるパキラ。
7月半ばに小さな葉を確認しました。
20160712-パキラ (2)-加工

14 日後に観察された葉っぱたち。
20160726-パキラ (3)-加工

これからもっと大きくなるよ。
20160726-パキラ (2)-加工

さらに 7 日後。
成長しておりますね。
20160802-パキラ-加工

さらに 2 日後。
20160804-パキラ (1)-加工

とても暑いので、一段と背丈を伸ばして日々大きくなっていきます。
20160804-パキラ (3)-加工

ボクらの背丈をいつの間にか追い越していくパキラでした。
20160804-パキラ (2)-加工

出張先にて

中国に出張している武尊ペンは、いつもより行儀よくしているそうです。
理由は、武尊ペンとともに、すてきなおねえさんが同行しているから。
さすが、おねえさんはばっちり野菜をお皿に載せていますね。
武尊さんも見習ってほしいものです。
20160804-中国-加工

羊肉、ボクは美味しくいただきました。
(バショウカジキさんに話したら、ひゃーっと日本で叫ぶ声が中国にもとどろいた気がしました。
 羊肉は苦手みたいですね。)
20160804-中国-2

ところで、勤め先のデスクに、Suica のペンギンカレンダーを飾っております。
8 月のイラストが、一番好きです。
金魚の中では、新種の「Suica ペン金魚」は一番体重が重そう。
紙を破らずに、「Suica ペン金魚」をうまくすくって、大切に育ててほしいものです。
20160801-カレンダー-加工

ペンギンケーキ 2016 年 6 月 1 日~8 月 31 日

ペンギンケーキはボクらの顔が形になった特別なケーキです。
20160728-ペンギンケーキ (1)-加工

ペンギンケーキを「すずかけ」で食べていこうと話がまとまりました。
20160728-ペンギンケーキ (2)-加工

わくわくします。
20160728-ペンギンケーキ (3)

このケーキをください。
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健康的な笑顔です。
つやっつやしています。
20160728-ペンギンケーキ (5)

ペンギンの眼ヂカラで、今日は何をして見せましょうか。
20160728-ペンギンケーキ (4)

寄り目。
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おっと、目が合いました。
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下を向きましたよ。
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ロンパリ?
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無題
20160728-ペンギンケーキ (11)

・ ・ ・眼ヂカラの使いどころに、多少の迷いがあるようですね。
20160728-ペンギンケーキ (12)

ところで、6月から8月いっぱいは、「アサイー&フルーツミックス」です。
パッションフルーツ風味のホワイトチョコレートムースの中に、アサイーとフルーツゼリーが入っています。
20160728-ペンギンケーキ (13)

あっ、ベリーが入っていたところにぽっかりと穴があいていますね。
すでにお腹に納めてしまいました。
20160728-ペンギンケーキ (14)-加工

ベリーを愛でる前に食べちゃいましたね。
20160728-ペンギンケーキ (15)-加工

ふと別のテーブルを見ると、男性がペンギンケーキを注文していままさに画像に納めるところでした。
メトロポリタンでは、ペンギンケーキは人気のようですね。
20160728-ペンギンケーキ (16)-加工

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