プロフィール

バショウカジキ

Author:バショウカジキ
Suicaペンギンと一緒にあちこち出かけて楽しんでいます。

カテゴリ

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

ペンギン画像投稿BBS

画像掲示板の閲覧は コチラ
クリックして下さい。
新規投稿は投稿するボタンからも
ご投稿できます。

訪問者

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

最新トラックバック

QRコード

QR

たいやき屋さん

今まできちんと見物したことがなかったお店。
20130616-たいやき (6)

たいやき屋さんです。
20130616-たいやき (7)

ペンギン界の広辞苑でたいやきを調べると、
「たい-やき」 甘いにおいと味の魚のこと。生では供されず、必ず焼いたものとして供される。
と書いてあるそうです。

さて、生地を流し入れます。
20130616-たいやき (21)-加工

次にはフィリングを。
こちらはクリームチーズ。
20130616-たいやき (14)

こちらはつぶあん。
20130616-たいやき (5)-加工

つぶあんステーションだ。
20130616-たいやき (15)

その上から生地を流します。
あふれてもいいのね。
20130616-たいやき (4)-加工

やってみたい。
20130616-たいやき (13)-加工

さて、型をパタンと閉めます。
20130616-たいやき (12)

次に開いたときには、すでに焼けているのでした。
見栄えよく職人さんがちょきちょきと整えていきます。
え、その端っこがあってもボクはいいんだけど。
20130616-たいやき (19)-加工

あ、全部切り取ることはなく、一部分は皮を残してあるね。
20130616-たいやき (22)

魚がいっぱいだよ。
20130616-たいやき (9)

さて、魚を2匹、買って帰りました。
20130616-たいやき (25)

上がつぶあん、下が豆乳クリーム&つぶあん。
20130616-たいやき (24)-加工

魚特有のにおいがなく、甘くておいしい魚でした。
20130616-たいやき (3)-加工

ペンギンくんもバショウカジキも満足です。
スポンサーサイト

いわて銀河プラザ

今、東北地方の旅行パンフレットが充実していますね。

JR東日本の駅では、わんこきょうだいをたくさん目にする今日このごろ。
20130625-いわて銀河プラザ (16)
上の画像は、いわて銀河プラザ前で記念撮影。
今週は2日ほど、仕事で東銀座と築地界隈にいたので、帰りに立ち寄って写しました。

メインキャラクター
そばっち
20130625-いわて銀河プラザ (13)

こくっち
20130625-いわて銀河プラザ (11)

とふっち
20130625-いわて銀河プラザ (12)

うにっち
20130625-いわて銀河プラザ (14)-加工

おもっち
20130625-いわて銀河プラザ (15)

かわいらしいわんこきょうだいです。
わんこきょうだいと耳で聞くだけですと、犬のワンコ兄弟と勘違いされそうな気がします。

おもっちは、ボクの遠い親戚だと思う。
顔が似ていて親近感を抱いています。

20130625-いわて銀河プラザ (7)

大漁旗とは、景気のいい話。
20130625-いわて銀河プラザ (9)

じぇじぇじぇー、あまちゃんだ!
有名人に会ってしまった。
あまちゃん、お召し物にカニがついてますよ。
ボクにくださいな。
20130625-いわて銀河プラザ (4)

以前バショウカジキは、最寄駅のみどりの窓口に飾られていたそばっちを、毎日見ていました。
それがそばっちだと知っているのに、ぱっと見た瞬間、Suica のペンギンではないか、と毎回ドキドキしたのでした。
いわて銀河プラザ店内には何体か鎮座しておられます。
20130625-いわて銀河プラザ (6)

うにっちと歓談。
最近の、うにの出来はどうなの?
20130625-いわて銀河プラザ (5)

さんま、赤魚、柳かれい 、さば、ほっけなど。テンション上がる~。
20130625-いわて銀河プラザ (1)-加工

ポストカードはどれもかわいらしかったですが、おもっちを気に入ったので、何枚も買い求めました。
20130625-いわて銀河プラザ (17)-加工

楽しいひとときでしたよ。

2013 年 6 月 29 日 11 時 14 分 追記

最寄り駅におもっちポスター発見。




たくさんのひとに、ずんだもちをふるまってくださる太っ腹なお方ですね。

ペンギンくん、あなたのような太い腹とは意味が違いますよ。
太っ腹なお方とは、度量の大きいお方という意味です。

佐藤錦

Suica のペンギンカレンダーの6月は、さくらんぼを食べようとしているペンギンです。

ねぇ、さくらんぼっておいしいよね。
20130621-さくらんぼ (4)-加工

ねぇねぇ、おいしいよね。
20130621-さくらんぼ (3)-加工

あ~~~、おいしそうだ。
20130621-さくらんぼ (2)-加工

穴が開くほど毎日のようにさくらんぼへの情熱を傾けていたら、願いが叶いました。

同僚が山形からの出張土産に佐藤錦を買ってきたのです。
20130621-さくらんぼ (1)-加工
※特別出演クラレまる
会社に生息しています。



うわー、おいしそうだ。
20130621-さくらんぼ (7)-加工

味わって食べようね。
20130621-さくらんぼ (5)-加工

6月のクウネルくん

6年じっくり熟成させました
20130622-6月7月クウネルくん (1)-加工

少し前、同僚が実家のお母様について、梅干しを漬けるのがものすごく上手だから、今年こそ習いたいと話していました。いい話ですね。
こうやって伝統が受け継がれていくのだと思ったのでした。

続きを読む »

築地に行ってみた(後編)

6月20日の前編、23日の中編に引き続き、本日は築地に行ったときの話の後編です。

バショウカジキは厚焼き玉子が大好きです。

なかなか行くチャンスがありませんが、人形町へ行くと必ず買う厚焼き玉子もあるし、デパ地下にくるなんとか物産展などで厚焼き玉子を見てしまうと、かなりの高確率で買ってしまいます。

さて、テリー伊藤氏のお兄様、アニー伊藤氏のお店でも、厚焼き玉子を買いました。
20130615-築地丸武 (35)

のり入りとねぎ入り。
20130615-築地丸武 (26)

見てちょうだい。
20130615-築地丸武 (25)

のり。
20130615-築地丸武 (24)

ねぎ。
20130615-築地丸武 (23)

のりがたくさん入っています。
20130615-築地丸武 (18)
のりの風味が豊かです。

ねぎのほうもたくさん。
20130615-築地丸武 (22)
厚焼き玉子のねぎ入りは、みなさん想像はつきますよね。青ねぎが彩り良いのです。

次は別な味を買おうと思います。

スイカの飴、トマトの飴

最近は、いろんな飴がありますね。
同僚にスイカキャンディ、トマトキャンディをいただきました。

ペンギンくん、これはスイカ。
20130615-スイカ・トマトキャンディ (1)-加工

こちらはトマト。
20130615-スイカ・トマトキャンディ (13)-加工

なになに?
スイカ割りしたいって?

スイカ割りは目隠しするんだよ。
20130615-スイカ・トマトキャンディ目隠し

…というわけで、今日はこの眼鏡をかけました。
ボクは何も見えてません眼鏡です。
20130615-スイカ・トマトキャンディ (12)

精神を集中させましょう。
20130615-スイカ・トマトキャンディ (8)

お、割れましたよ。
お見事。
20130615-スイカ・トマトキャンディ (7)

ねー。割れたでしょ。
スイカは黄色と赤色。
塩スイカ味。
20130615-スイカ・トマトキャンディ (4)

ついでにトマトも割りました。
青くささがフレーバーで上手に表現されておりました。
20130615-スイカ・トマトキャンディ (2)

食品メーカーさんはフレーバーを創り上げるのが上手ですね。
ごちそうさまでした。
最近のキャンディ業界はホットです。

季節限定フルーツの飴細工

こんにちは!
ボクは飴細工を見るときには、さいとうたろうと申します。
20130602-飴細工 (86)

さいとうたろうくん、こんにちは。
20130602-飴細工 (3)-加工

あちらにいらっしゃる飴細工職人さんから、さいとうたろうというすてきな名前をいただいたのです。
20130602-飴細工 (4)-加工

今日も楽しそうですな。
20130602-飴細工 (2)-加工

さいとうたろうくん、今日は期間限定フルーツの飴を作るから、見て行ってね。
20130602-飴細工 (9)-加工
飴細工職人さんの目ヂカラに、何かビビビッと感じるものがありました。
ボク、見なくちゃいけないものだと感じました。

季節限定のフルーツ、なんでしょうね。
緑色、黒色の色素を使うんだな。
20130602-飴細工 (10)-加工

飴の原料を流しました。
20130602-飴細工 (11)-加工

熱いんだってね。
20130602-飴細工 (16)-加工

色素を添加。
20130602-飴細工 (17)-加工

赤色色素も使うのね。
20130602-飴細工 (18)-加工

赤と緑と黒・・・
20130602-飴細工 (20)-加工

まだ熱いんだなぁ。
20130602-飴細工 (22)-加工

楽しいなぁ。
20130602-飴細工 (27)-加工

赤と緑と黒、なんのフルーツでしょうね。
20130602-飴細工 (24)-加工

赤色の分量が多いね。
20130602-飴細工 (26)-加工

何のフルーツか、イメージできますか?
20130602-飴細工 (28)-加工

いつも見入ってしまう見せ場ですな。
20130602-飴細工 (29)-加工
20130602-飴細工 (35)-加工


ボクは何だかわかった気がします。
20130602-飴細工 (39)-加工

予想が当たりかも。
20130602-飴細工 (40)-加工

わー、やっぱり!
20130602-飴細工 (42)-加工

緑と黒のしましま。
20130602-飴細工 (45)-加工

季節限定のフルーツはSuica、じゃあなくてスイカ!
20130602-飴細工 (46)-加工

今日のしましまスワンは、すぐに頭をもたげました。
20130602-飴細工 (49)-加工

飴職人さんたちは、腕の筋肉が発達しています。
20130602-飴細工 (58)-加工

あのかけらたちが欲しい。
20130602-飴細工 (65)-加工

お、ミニスイカ。
20130602-飴細工 (67)-加工

スイカキャンディがたくさんできますね。
20130602-飴細工 (69)-加工

ボク、見ていてよかった。
20130602-飴細工 (76)-加工

試食用をちょいともらいますよ。
20130602-飴細工 (78)

スイカです。
20130602-飴細工 (54)-加工

キャンディを背景に記念撮影です。
20130602-飴細工 (84)

築地に行ってみた(中編)

6月20日の築地の話の続き。

築地を探検中、アニー伊藤氏を見かけました。
テリー伊藤氏のお兄様です。
アニー伊藤氏は、厚焼き玉子のお店を経営されています。看板には、テリー伊藤氏のお姿が。
20130615-築地丸武 (33)

100円払うと、厚焼き玉子がその場で食べられます。
見てください、このおいしそうな厚焼き玉子。
20130615-築地丸武 (42)


ぺろりんちょしたあとで、厚焼き玉子を買いに行きました。
20130615-築地丸武 (35)

そのお店はこちら。
20130615-築地丸武 (36)-加工

忙しく仕事をしていますね。
20130615-築地丸武 (44)-加工
のり入り、ネギ入りの2種類の厚焼き玉子を買いました。

さて、ペンギンくんはお寿司屋さんへ。
ここもテンションがあがる場所。
大将、こにゃにゃちは~。
20130615-築地おすしやさん (9)-加工

ペンギンくん、獲物を狙う姿、真剣そのもの。
20130615-築地おすしやさん (5)-加工

お寿司屋さんのおすいもの、おみそしるって、おいしいよね。
あさり汁がデラックスサイズでした。身がぷりっぷりしていました。
20130615-築地おすしやさん (3)-加工

バショウカジキさんはイカが一番好き。イカを別に頼んでいましたよ。
20130615-築地おすしやさん (1)-加工

大将、おいしかったよ。
ごちそうさま。
20130615-築地おすしやさん (7)-加工

後編へつづく。

ペンギンケーキ 2013年6~8月

池袋にあるホテルメトロポリタンで食べられる、ペンギンケーキ。
20130615-池袋ケーキ (3)-加工

6月から8月は、さわやかな味わいの“シークヮーサー&パイナップル”。
20130615-池袋ケーキ (1)-加工

湿度が高いために、ペンギンケーキが汗をかいていました。ペンギンは暑さには強くないはずで、おつかれさまですね。
20130615-池袋ケーキ (20)-加工

シークヮーサーゼリーが爽快感を醸し出しています。
クリームチーズが入ったパイナップルムース、夏らしい味。
シャキシャキの食感の下地、ひょっとしたらココナッツだろうか、と思いながらいただきました。
20130615-池袋ケーキ (13)-加工

何の顔?
ご想像におまかせいたします。



さあて、いただきますよ~。



ペンギンケーキの目。
20130615-池袋ケーキ (6)-加工

ペンギンケーキの口。
20130615-池袋ケーキ (7)-加工

食べたらエクササイズ。



このお味がとても気に入りました。
また来ようっと。
20130616190614393.jpg

夏至

出張からの帰り、ボクはバショウカジキさんと、バショウカジキさんお気に入りの喫茶店に入りました。

寒い季節だとこの時間に立ち寄れば、真っ暗な中にピカピカ光る電飾を眺めることができるのですが、この季節はまだ明るい。
20130611-いろいろ (6)

期間限定の抹茶のロールケーキを頼みました。
20130611-いろいろ (8)
ロールケーキって、なんでこんなにおいしいんでしょうか。
あまり食べ過ぎないようにしようという気持ちはバショウカジキさんにはあるみたいです。


さて、上野駅の靴屋さんに、おもしろい靴が飾られていました。
20130525-上野駅の靴屋さん (1)
パンダフェイスです。

靴には一般公募でついた名前があるのです。
緑色はササ、赤色がスイカ、青色がソラ。
20130525-上野駅の靴屋さん (3)
楽しい企画もあるものですね。

築地に行ってみた(前編)

築地にやってきました。
築地出身のテリー伊藤氏が、「土曜の築地はおもしろい」とポスターで銘店会を盛り上げています。
20130615-築地丸武 (28)-加工
バショウカジキが訪れた日も、偶然に土曜日でした。

みなさん、築地にいらしたことはありますか?
20130615-築地 (3)
東銀座からもう少し足をのばせば築地です。

場外市場マップ。
20130615-築地場外市場 (2)
どこへ行こうか?

海外からの観光客が数多く訪れていました。
20130615-築地 (1)

お、楽しいものを発見。
20130615-築地 (10)

料理道具屋さんの飾りつけです。
20130615-築地 (9)-加工

とてもいい香りのお店。
ペンギンくんは足に根が生えて、しばらく眺めていました。
20130615-築地 (5)

サーモンだ。
テンションあがる~。
20130615-築地サーモン

海産物屋さんのキリン、お寿司屋さんには鉢巻太助さん。にぎやかだなぁ。
20130615-築地 (6)

福島の農産物を店先で販売しているお店がありました。
食べながら歩くことが許される築地、あちらこちらでちょこちょこと食べ物を買って、その場でぺろりんちょです。
20130615-築地福島のもの

山口の萩市、宇部市が共同で「ブッチーネ」というお店を開いていました。
20130615-築地ブッチーネ (3)
日本海(萩)、瀬戸内海(宇部)の両方の海産物を販売。
こちらのお店の方とは、しばらく楽しくお話させていただきました。

お、アニー伊藤氏が、料理道具屋さんでお買いもの中。テリー伊藤氏のお兄様です。
後ろ姿を、1枚だけ撮らせていただきました。
20130615-築地丸武 (32)-加工
お兄様を日曜に、とあるテレビ番組で拝見していますよ。


この続きは、後日。

ペンスタ店長が持っている、てるてる坊主

ペンスタにやってきました。
20130615-ペンスタ (5)

店長、こんにちは!
20130615-ペンスタ (4)

店長は、てるてる坊主を手に仕事をしていらっしゃいました。
20130615-ペンスタ (1)

あなた、たいそう色白ですね。
20130615-ペンスタ (6)
ボクは美白路線なんかぁ、狙いませんよ。
ガングロをめざしているんです。

てるてる坊主がとてもキュートだったので、記念に1枚撮って、ペンスタをあとにしました。
20130615-ペンスタ (2)

別な駅では、ボクのにいちゃんがあるクマさんと仲良く並んでおりました。

ちゃっかり、ボクも並んでみましたよ。

蒸し暑い夜に

今夜、蒸し蒸ししていますね。
ペンギンくんは仕事が終わったバショウカジキさんに呼ばれて、実験室におじゃましました。

アイスキューブかな?
20130617-ドライアイス (7)

冷気が漂ってきた!
20130617-ドライアイス (3)-加工

おおお、松田聖子ちゃんのセットみたいだ。
20130617-ドライアイス (4)

アイドルになったみたい。
20130617-ドライアイス (5)

バショウカジキさん、やりすぎです。
20130617-ドライアイス (6)

楽しかった。
20130617-ドライアイス (8)
こどもはドライアイスで遊んじゃダメだよ。

初ものが採れました

庭で、ピーマン、シシトウ、ミニトマトの初ものが採れました。
20130615-初採り野菜 (1)-加工

ミニトマトは亀裂がみられるので、土壌改質で pH 調整した方がよさそうです。
味は見た目とは異なり、だいぶ甘くておいしい。
20130615-初採り野菜 (2)
夏は確実に、近づいてきています。

さて・・・
お店で、冷たい飲みものを注文することが増えてきました。
20130611-いろいろ (3)
アフタヌーンティー・ティールームで、毎年楽しみにしている水出し紅茶。
『シャルドネダージリン』・・・すっきりとした甘みのシャルドネ種のぶどうの香り とありますとおり、爽やかなぶどうの香りが楽しめるアイスティです。

湿度が高い気候にまだ体が慣れていないので、気分転換に冷たい飲み物で少し気分をすっきりさせましょう。

飴細工のスワン

こんにちは~。
ボクは飴細工屋さんでは、さいとうたろうと申します。
イチゴのキャンディを頭にのせて、ごきげんです。
20130527-飴細工 (10)-加工

さいとうたろうくん、こんにちは。
ボクが訪ねると、いつも笑顔で迎えてくださる飴職人さんです。
20130527-飴細工 (4)-加工

今日はすごかったよ。

赤いイチゴからできたスワンをね、ボクはじっと見つめたのですよ。
20130527-飴細工 (14)

そしたらね、スワンが首をもたげて・・・
20130527-飴細工 (11)

おじぎしたんだな。
20130527-飴細工 (13)

ボクの目ヂカラ、すごいでしょ。
20130527-飴細工 (12)

スワンがおしりを向けているけど、まぁいいさ。

和風ぴーかんなっつちょこ

プレゼントをいただきました。
20130607-ピーカンナッツ (9)

月に一度開いている、映画会のダイレクトメールを送っている方の中に、オーダーメイドの帽子を作るお店とヨガ教室を都内で開いておられる女性がいらっしゃいます。

なかなか映画会には足を運べませんが、紹介した映画を後日借りてきて楽しまれているとお手紙に書いてありました。
いいのですよ、それで。

映画を紹介してくださるお礼に、スイーツをお送りいただいたのです。
なんと嬉しいことでしょうか。
20130607-ピーカンナッツ (8)

この方のお手紙は、とても生き生きとしており、生き方の姿勢が字体に現われているように思えます。
手紙を拝見し、エネルギーが体にみなぎるようでした。
赤いハートのシールは、カラーのガムテープを好きに切ったもののようでした。
ペンギンくんは元気をいただくために胸に貼ってみました。
20130607-ピーカンナッツ (7)

せっかくだからいただきましょう。
20130607-ピーカンナッツ (6)

キャンディコーチングされたピーカンナッツをホワイトチョコレートでくるんで、キャラメルパウダーをまぶしたものです。
ピーカンナッツとホワイトチョコ、最強コンビだな。
20130607-ピーカンナッツ(3)-加工

ありがとうございました。
また、映画を紹介させていただきますね。
20130607-ピーカンナッツ (1)

あじさい,etc.

地域の図書館。たびたび通っています。
自転車置き場の脇にあるあじさいです。
とてもきれいでした。
20130608-お花 (1)

我が家のは、これからです。
20130609-庭 (10)-加工

ドクダミはたくましいですね。
庭のあちらこちらに、はびこります。
独特の匂いがして敬遠するひとが多いけれど、ドクダミのお茶を飲んでからは、ドクダミの匂いを気にならなくなりました。
ドクダミの花は、白くてかわいらしい。
20130608-お花 (2)-加工

ピーマンの初物、いつ採れるかな。
20130609-庭 (6)-加工

ミニトマトはまだまだ先ですね。
20130609-庭 (7)-加工

たくさんトマトがなりますように。
20130609-庭 (8)-加工
そういえば、何度となく、不思議な体験をしています。
食事前にうっかりよそ見をすると、盛り付けのトマトが倍になります。
トマトがワープしてくるのです。
誰かがトマト嫌いなのです。

さて、外でどろんこになったので、また体をきれいに洗いました。
乾くまで、ブランコに乗って風に吹かれましょう。
20130609-庭 (2)-加工

上海のおみやげ(詰め合わせ)後編

※閲覧する環境によって、中国の漢字のいくつかは表示されず、代わりに「?」で表示される場合があります。


ツレの上海みやげ、今回はアソートタイプもいただきました。そのお菓子をご紹介。
今日は後編。

初めて見るお菓子がたくさんあるので、ペンギンくんは、
ボクが毒見しなくっちゃいけないね
とはりきっています。
20130518-お土産 (1)-加工

向かって左が⑤緑豆素饼(リュートウ?)、右が⑥緑豆馅饼(リュートウシャンピン)
20130519-おみやげ (13)

あなたがた、親戚さん?
20130519-おみやげ (14)-加工

中身も似てる?
20130519-おみやげ (15)-加工

見ているだけではわからないから食べますよ?
20130519-おみやげ (17)-加工

左の緑豆素饼は、馅饼よりもさっぱりした素朴な生地の中に緑豆餡がぎっしり入っていました。

右の緑豆馅饼は、薄く繊細なパイ皮が何層にも重なって餡を包んでおり、緑豆素饼よりも油脂分がやや多そう。
コクがあってはっきりした味。
20130519-おみやげ (19)-加工

⑦台南咸凤梨酥(タイナン?フォンリースー)
20130519-おみやげ (20)
台南のパイナップルケーキ。「咸凤梨酥」をネット上で簡単に翻訳すると、塩辛いパイナップルケーキと自動翻訳されました。
甘さをひきたたせるために塩を使っているパイナップルケーキという意味かな。
「雪塩ちんすこう」みたいな。
そう推測しましたが、誤っているようであればご指摘ください。

いい香り。
ペンギンくん、くちばしを近づけすぎです。
20130519-おみやげ (21)

あぁ、なんとおいしいパイナップル餡でしょうか。
加工前はパイナップルだったんです、と主張するような歯ごたえがある餡でした。
ペンギンくんは、このケーキを気に入りました。
20130519-おみやげ (22)

向かって左が⑧凤凰酥(フォンホアンスー)、右が⑨栗子馅饼(リーズシャンピン)
20130608-おみやげ (1)-加工

左の凤凰酥は、黄身入りのパイナップルケーキです。
右の「栗子」とは栗のこと。栗餡のパイです。
20130608-おみやげ (9)-加工

凤梨酥もパイナップルケーキですが、凤凰酥はパイナップルケーキのフィリングのパイナップルジャムの一部が、塩味のついた卵黄に置き換わったもの。本式ですと、アヒルの卵の塩漬けを入れるようです。
甘さ控え目パイナップルジャムと塩味の卵黄、とってもよく合います。リッチな味。
栗餡は、比較的にしっとりしていました。甘さを控えてあり、栗の味がダイレクトに伝わってきました。
20130608-おみやげ (7)-加工

以上、初めていただくお菓子を9種類毒味したペンギンくんは、
⑦台南咸凤梨酥
④乌龙茶馅饼
が好みだと言っています。

また、荔枝酥はバショウカジキが好きだと言っています。
20130608-おみやげ (3)-加工
これを読んだツレが、次は何を買ってくるかな?

上海のおみやげ(詰め合わせ)前編

※閲覧する環境によって、中国の漢字のいくつかは表示されず、代わりに「?」で表示される場合があります。


ツレが上海に行くと、いつもおみやげを買ってきてくれます。
箱のデザインが好き。
マスクメロンケーキ味。
20130518-お土産 (7)-加工

中身を詰め替えてしまったので、画像ではマスクメロンケーキとパイナップルケーキが半々入っています。
ボク、これらの味は知っているもんね。おいしいんだぜ。
得意げです。
20130518-お土産 (4)-加工

え? これは何?
初めて見るすてきな柄の箱。
20130518-お土産 (8)-加工

お、アソートだ。
自分で自由に選べるんだって。
初めて見るお菓子がたくさんある。
ボクが毒見しなくっちゃ。
いやぁ、たくさんあって困っちゃうなぁ~。
20130518-お土産 (1)-加工

①紅豆馅饼(ホンドウシャンピン)
20130519-おみやげ (3)

小豆餡の中華風おやきです。
20130519-おみやげ (2)

しっかりぎっしりぎゅっと詰まっています。
くどくなく、あっさりしたお味の小豆餡おやきでした。
20130519-おみやげ (8)

②阿里山芋头酥(なんと読むのでしょう?)
20130519-おみやげ (7)

阿里山(ありさん)の里芋の餡がフィリングの、パイ生地のお菓子。
阿里山は台湾の桜の名所だそうです。
20130519-おみやげ (5)-加工

里芋の餡だから、グレー色ですな。
これ、珍しいよね。
20130519-おみやげ (4)

向かって左が③台北蛋黄酥(タイペイダンファンス)、右が④乌龙茶馅饼(ウーロンチャシャンピン)
20130519-おみやげ (9)

どのような中身かね。
20130519-おみやげ (10)-加工

本当の蛋黄酥は、塩漬けした卵黄に緑豆餡を乗せてパイ生地で包み込んだ饅頭のようです。
台北蛋黄酥は、卵黄の代わりに立派な栗が入っていました。甘さは控えめで、「食べで」がありました。

乌龙茶馅饼は、烏龍茶の粉末を混ぜた餡が入っている中華風おやき。
餡には黒い粒がところどころ見えました。
烏龍茶のさっぱりとした風味が広がり、すっきりした甘さのお菓子。人工的な香り付けは無し。
気に入りました。
20130519-おみやげ (11)

4種の毒見をした時点で、ペンギンくんは、
④乌龙茶馅饼
がボクは一番好きだと言っています。

宿

出張先の部屋はツインです。


ペンギンくんの分も用意されているということですね。

名刺入れのペンギンさんをそばに置いてあげます。これで広いベッドもさみしくないでしょう。

おやすみなさい。

週末の午後

わたくしごとですが、風邪をひきました。
土日に声が出ず、何か話そうとすると声帯が震えるだけでひどくのどが痛み、こりゃ大変じゃあと思っていました。

土曜にかかりつけのお医者さんにみてもらって薬もいただきましたが、いっこうに良くならない。

月曜朝、再度お医者様にみていただいたら、のども舌もまっかっか、首のリンパ部分を触るとはれあがっていたそうです。

休めない出張だからなんとかして~と頼んだら、抗生物質の点滴をすすめられました。

わらにもすがる思いで点滴を受け、おかげさまで今、へんな声だけど話せるようになりました。
気分もよい。

おそろしいですね、抗生物質。
効き目に驚きました。
飲みたくなくても、今回みたいな大事な仕事のときにはやむを得ない選択でした。

さて、今日の話題。
週末、地域の図書館に行った話。
図書館に寄ったついでに、三階の喫茶へ。



障がいを持った方が手作りしたお菓子が、たくさん並んでいます。クッキー一枚を頼んで、お茶と一緒にいただくことができます。



コーヒー、紅茶はフェアトレード商品です。
今日は、にんじんクッキー、アーモンドクッキーを選びました。






席は窓に向いています。



コーヒーをのぞいてみました。
自分のシルエットが確認できます。
ボクはペンギンビューティーを維持できているかな?




角度が変われば、木々の緑が映ります。





ここは静かで穏やかな時間が流れているんですよ。

点滴



週末に風邪をひき、一向によくなる兆しがなく(逆に悪化?)、すごく嫌だったけど抗生物質の点滴を一時間前に受けました。

今日はとまりがけの出張。なんとか午後に間に合うかな。

ふだんの無理がたたったので、何も弁解の余地はありません。

みなさま、体調管理はふだんよりきちんとされていると思いますが、バショウカジキのように無茶な生活はおくらぬよう、お気をつけくださいまし。

飴細工の若い職人さん

こんにちは!
ボクは飴細工屋さんでは、さいとうたろうと申します。
20130527-飴細工 (9)-加工

後ろ姿のこのお方。
スペインで修行してきた代表者だとうかがっています。
お店でお姿を、たまにお見かけします。
20130525-飴細工 (1)-加工

今日は、初めて見る若い職人さんが1名入っています。
20130525-飴細工 (4)
打ち合わせ中です。
どうやら、その若い職人さんの調子を見に、代表者が来られたようでした。
(このあとすぐに、代表者は退出されました。)

ボクにさいとうたろうという名前をくださった職人さんは、少し次のデモンストレーションまでに時間ができて、ボクの相手をしてくださいました。
20130525-飴細工 (46)-加工
さいとうたろうくん、こんにちは。

じっくり見ていってね。
写真も沢山撮ってください。

20130525-飴細工 (45)-加工

今日は工程をジェスチャーでお客様に表現しているぞ。
20130525-飴細工 (44)-加工

飴をかきまわす工程は、まだ多少余裕があるみたいですね。
ボクの相手をしてくれていました。
20130525-飴細工 (41)-加工

先輩お二方のパフォーマンスを、若い職人さんが見つめています。
お店では新人でも、修行は何年も行ってようやくお店に出た、ということなのでしょうね。
20130525-飴細工 (39)-加工

見せ場をどう表現するか、若い職人さんが後方から見て勉強中。
20130525-飴細工 (38)-加工

色素を混ぜたところ。
20130525-飴細工 (37)-加工

20130525-飴細工 (36)-加工

さいとうたろう
くん、よそ見をしていると、おもしろい場面を見逃しますよ。
20130525-飴細工 (35)-加工
持ち上げた熱い飴が、だらーんと落ちていくところ。

えっ? えっ? えっ? おもしろいところをボクは見逃した?
20130525-飴細工 (34)-加工

生地を柱のフックにかけながらびゅんびゅん宙で練り上げていくところ。
空気を抱き込み、白さと艶感を得ます。
手慣れた職人さんはダイナミック。
20130525-飴細工 (32)-加工

若い職人さんもがんばれ~。
20130525-飴細工 (31)-加工

パーツパーツの成型は、若い職人さんも入ってチームワークよく作り上げていきます。
20130525-飴細工 (28)-加工

若い職人さんは寡黙にがんばっていました。
20130525-飴細工 (25)-加工

ここで、若い職人さんは後ろに下がり、ほかの職人さんとバトンタッチ。
20130525-飴細工 (22)-加工

バショウカジキはこの場面が好きです。
20130525-飴細工 (19)-加工
持ち上げて、飴を細くひっぱるきっかけを作るところ。

このライトは、飴を切るときに手元を照らして注目してもらうときにも使われていますが、このほかに、飴の温度が下がらないように少しでも温度を維持するための熱源として、貢献しているのではないかと思います。
ライトの角度をこまめに調整していました。
20130525-飴細工 (9)-加工

若い職人さんは、パッケージ商品の袋詰め作業をはじめました。
20130525-飴細工 (11)-加工

大事な作業だもんね。
20130525-飴細工 (16)

同時作業で、向こう側では飴を切る華麗なパフォーマンスを繰り広げていました。
20130525-飴細工 (13)-加工

ぶどうのキャンディができました。
20130525-飴細工 (12)-加工

ロリポップには、いつも心を奪われます。
20130525-飴細工 (8)

夏向きのデザイン。
クジラやシェルの模様も出てきています。
20130525-飴細工 (7)-加工

今日もスイカキャンディを発見しました。
20130525-飴細工 (50)-加工

かわいらしいにっこりフェイスもあります。
20130525-飴細工 (49)-加工

これからも目が離せない飴細工。
若い職人さんの成長が楽しみです。

2013 さかざきちはる展 追加

現在、さかざきちはる展を有隣堂アトレ目黒店(JR山手線目黒駅隣接 アトレ目黒内)で開催中です。
 
【PART1】ペンギンパレードはすでに終了。
【PART2】ブックパレードは、6月10日まで。

マルチクロスは気に入った柄があると、数枚買い求めています。
後半に出てきた柄から、これを購入。
20130608-さかざきちはる展 (8)

さらに、ひなっちさんにお願いして、5月27日の陶磁器庫出し会で『角皿 東京』を買い求めていただきました。ありがとうございました。
20130608-さかざきちはる展 (3)-加工
この絵皿は、すごく好き。

また、6月2日の追加販売では、「おもしろ陶器コーナー」と題して、一蝶さんがアトリエで興に任せて絵付けした小物を1点ものとして出展されました。
何がどういうレイアウトで並べられたのだろうか?
待つ時間が長いながい。
20130602-さかざきちはる展 (3)-加工

バショウカジキは、どうしても海モノに目が行きがち。
手に入れた作品は、海の中でのびのびと泳ぐまんまるペンギンがいるレンゲ。
20130608-さかざきちはる展 (4)

裏側には、一蝶美術のマーク。
Made in Japan の確かな品質です。
20130608-さかざきちはる展 (5)

もうひとつは、シンブル(裁縫で使う指ぬき)。
以前に5個セットで販売されたものを、今回1個ずつ分けて販売。
ちびすけが巻貝に耳をあてて、波の音を聴いている絵柄、そして、さかざきペンギンがホタテの貝殻を2枚、ラッコのように手に持っている絵柄。
20130608-さかざきちはる展 (6)-加工

20130608-さかざきちはる展 (7)

あぁ、かわいい。
買い求めたあとは、友だちと手に入れたものを披露しあいました。

いい日曜日だったな。

ミニ東京駅へ(後編)

埼玉の深谷駅にやってきました。
東京駅舎と似た外観の素敵な駅です。
6 月 1 日の前編、4 日の中編に引き続き、後編としてお話します。



駅の近くに、瀧宮神社がありました。



緑豊かな神社です。
静かです。
入ってみました。



ボクは水が大好き!




ちょっとちょっとペンギンくん、水浴びしたでしょう?


あたりまえじゃあないですか、水浴びしましたよ。

ぬれたままにしておくわけにはいかないよ。



こちらでは、家内安全、家運繁栄、起業成就、縁結び、合格・学業成就、身体健全、心願成就ほか安産、初宮参り、七五三参り等、幸せを招く神様がおられます。
お金を奮発してたくさんお願い事をしてみました。


喫茶店にも入ってみた。
20130525-お昼ごはん (2)

ここのお店の経営者は海が好きかもしれない。
ペンギンくんはうれしくなりました。
20130525-お昼ごはん (1)

さて、帰るとしましょうか。
ボクもグリーン車に乗るぞ。
20130525-帰りの車内 (6)

CVSで買った、チロルチョコ付きチルドカップコーヒー。
20130525-帰りの車内 (5)

チョコ、気になるよ。
20130525-帰りの車内 (4)-加工

白黒の牛柄の包装紙にくるまれたチョコだよ。
20130525-帰りの車内 (2)

今日は楽しかったなぁ。
20130525-帰りの車内 (1)

★深谷駅を訪れてみませんか★

20130525-深谷駅 近隣ビルから (4)

ペンギン中毒でしょうか

炭酸飲料「トロッタ スパークリング 特濃ホワイト」です。
20130603-トロッタ (2)

最近、電車の席に座って吊り革広告を見上げたら、この商品広告を見かけました。

バショウカジキは乱視が混ざった近視です。少し離れると、全ての物がぼやけて見えます。

ぼやけると、見えたものを別な物と勘違いする可能性があります。

シュリンクフィルムの白色の地色→氷山のイメージ
氷山の中にある黒いもの→黒い顔
黒い顔の下の赤いもの→赤い蝶ネクタイ、あるいは赤いスカーフ

⇒ 氷山を背景に赤い蝶ネクタイ、あるいは赤いスカーフを巻いたペンギンの顔


と認識しました。
20130603-トロッタ (1)
 ↓
20130603-トロッタ (1)-3
 ↓
20130603-トロッタ (1)-4

さかざきペンギンファンの間で、ペンギン中毒の犠牲者が増加しませんように。
20130603-トロッタ (3)

原始焼という言葉にひかれて

ひなっちさんと立川でごはんをいただきました。
入ったことがない店を選びました。
20130530-まる秀 (11)

初めまして!
ひなっちさんちのペンギン(向かって右)と、バショウカジキんちのペンギン(左)が初顔合わせ。
ひなっちさんちのペンギンはふだん大事に扱われており、とってもきれいでした。
20130530-まる秀 (1)

お通しは、タコの和え物、青菜おひたし、貝。
20130530-まる秀 (36)

名物原始焼の料理から、魚から伊佐木(イサキ)と野菜からズッキーニ、そら豆を注文。
20130530-まる秀 (29)-加工

原始焼
炭火と焼き物との距離で火加減を調節する原始的な焼き方のことをいいます。
魚の脂が炭に落ちず、煙がたたないので燻した味にはなりません。
鮮度はそのまま、旨味が凝集された味を楽しめます。表面はパリッと香ばしく、中はふっくらしっとり仕上がるようです。


伊佐木(いさき)
20130530-まる秀 (23)

西伊豆から直送されてきたんだってね。
ボク、あなたが非常においしいのは知っていますよ。
ちょっと油断していると、逆にボクの頭がパクっと食い付かれそうだな。
20130530-まる秀 (21)

チーズズッキーニ
20130530-まる秀 (27)

そら豆
20130530-まる秀 (26)

水分を保持してほっくほくに仕上がります。
20130530-まる秀 (24)

揚げじゃこと京菜の和風サラダ
じゃことかつおぶしが贅沢に使われていました。
20130530-まる秀 (19)

ズワイガニカニクリームコロッケ
20130530-まる秀 (18)

えいひれの七味竜田揚げ
20130530-まる秀 (16)

竜田揚げにすること自体、珍しいと思いませんか。
抜群においしかった。
20130530-まる秀 (15)

ペンギンくん、腹ごなしにお店を徘徊。
20130530-まる秀 (30)-加工

ジャンプして中に飛び込んでみたい。
20130530-まる秀 (9)

テレビで有名な料理研究家の○○さんにちょっと似ていますね。
20130530-まる秀 (28)

冬場は特に大活躍しそうな日本酒風呂(注文した方がおらず、お風呂はからっぽでした)。
20130530-まる秀 (13)

蝦夷山葵!
北海道のわさびです。
一見、太いごぼうに見えました。
20130530-まる秀 (31)

さあ、そのわさびを楽しむために、名物わさび飯を注文です。
薬味のおろしわさびに顔を近づけたら・・・
20130530-まる秀 (8)

むせました。辛味成分がむわっと立ち上がってくるのでした。
20130530-まる秀 (7)

ごはんにのせて食べるころには、辛味が適度に揮発して、ちょうどよいのよ。
蝦夷山葵、気にいったよ。
20130530-まる秀 (6)

お味噌汁も欲しいよね。
20130530-まる秀 (5)

ねぇ、おいしかった。
また、ここはごはんを食べに来たいね。
20130530-まる秀 (14)

ごちそうさまでした。お腹がいっぱいになり、幸せでした。
ひなっちさん、またごはんをご一緒しましょう。

★原始焼 まる秀
 〒190-0012
 東京都立川市曙町2-22-23 木村ビル B1
 電話 042-512-8426
 昼 月~金 11:30~13:30 休:土日祝
 夜 月~土 16:00~24:00 日 16:00~23:00

マダガスカルで作られたもの

みすずさんから郵便物が届きました。
20130531-帽子 (1)-加工

切手は、金子みすゞさんにちなんだ切手です。
みすずさんらしいね。
20130531-帽子 (10)-加工


ボクのシール!



ウィーンの画家の、FERNAND GEORG WALDMULLERによるバラの絵の素敵なカード。
そして、プレゼント。
ペンギンくんに探してあげることが、バショウカジキはなかなかできなかったもの。



申し訳なく思っていたけれど、その気持ちみすずさんに伝わったのでしょうか。
代わりにみすずさんがプレゼントしてくださいました。嬉しい!
ペンギンくんの陽射しよけ用の帽子です。
20130531-帽子 (5)-加工

国立民族博物館で買ってくださいました。

マダガスカルで作られたもの。
なんと、マダガスカルではワインボトルのふたに使われているものだそうです。
みすずさんちのペンギンくんとおそろいです。
20130531-帽子 (4)-加工

淡い緑色が好き。



大切に使わせていただきます。
ありがとうございました。

ミニ東京駅へ(中編)

埼玉の深谷駅にやってきました。
東京駅舎と似た外観の素敵な駅です。
6 月 1 日の前編に引き続き、中編としてお話します。
20130525-深谷駅 (18)-加工


駅は、横から見ても、後ろから見ても、なかなかの面構えでした。
これは駅を正面にして、右側回り込んだ場所から眺めることができる外観。
20130525-深谷駅 (13)-加工

こちらは駅を正面にして左側に歩いていき、後ろに回りこんだ場所からの外観。
20130525-深谷駅 (3)-加工

深谷市出身の、日本の近代経済の基礎を創り上げた 故 渋沢栄一氏。
設立にかかわった企業は、500余り。日本初の機械方式による煉瓦工場、日本煉瓦製造会社をこの地に設立し、煉瓦製品が東京駅内部の構造用に使われています。
当時、煉瓦は深谷駅から送り出されたのだそうです。
深谷駅を東京駅の外観に近づけて建設したゆえんです。
20130525-深谷駅 近隣ビルから (1)
深谷駅はレンガタイル約 50 万個を使用。
東京駅は約 833 万個も使用しているそうです。

いつまでも眺めていたいなぁ。
20130525-深谷駅 近隣ビルから (13)-加工

ところで、駅のすぐ脇には、からくり人形がありました。
ふだんは深谷市のイメージキャラクター ふっかちゃんが愛嬌をふりまいています。
20130525-深谷駅渋沢栄一からくり時計 (1)-加工

定刻になるとふっかちゃんが上昇。
20130525-深谷駅渋沢栄一からくり時計 (7)-加工

代わりに渋沢栄一さんが登場します。
20130525-深谷駅渋沢栄一からくり時計 (8)-加工

左手には青い目の人形、右手には市松人形を持っておられます。
20130525-深谷駅渋沢栄一からくり時計 (3)

左右を向きます。
20130525-深谷駅渋沢栄一からくり時計 (2)
20130525-深谷駅渋沢栄一からくり時計 (9)-加工

そしてまた、ふっかちゃんへバトンタッチ。
20130525-深谷駅渋沢栄一からくり時計 (4)-加工

おかえりなさい。
20130525-深谷駅渋沢栄一からくり時計 (6)

ちなみに、時計はソーラーエネルギーで動いているんだそうです。

<後編へ続く>

梅雨のペンスタ

おとうさんペンギン、帽子がおしゃれですね。
いつもありがとうございます。元気で健康でいてください。



梅雨に入ったので、ペンスタ店長はいつ雨に降られようとも大丈夫なように、レインコートを着用しています。
20130602-ペンスタ (1)

ショーケースの中のペンギンスタッフは、梅雨の晴れ間に郊外へ遊びに出かけたときの陽射しが眩しいからか、サングラスを着用しています。



季節を感じさせるペンギンたちがいるペンスタ、毎回の訪問が楽しいです。

| ホーム |


 ホーム  » 次のページ