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バショウカジキ

Author:バショウカジキ
Suicaペンギンと一緒にあちこち出かけて楽しんでいます。

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手土産

先日、アヲハタ様を訪問したときのお話はこちら。
http://sailfish01.blog.fc2.com/blog-entry-1969.html
http://sailfish01.blog.fc2.com/blog-entry-1971.html
http://sailfish01.blog.fc2.com/blog-entry-1972.html


アヲハタ様に手土産を持参するつもりが、新幹線に置き忘れてしまい、あらためて同じものを買い求めました。
20170730-WEST (1)

銀座の老舗の洋菓子店ですが、製造工場は郊外にあります。
今回は工場とは別に設置されている配送センターにおじゃましました。
洋生菓子(ケーキ)と焼菓子の購入が可能です。

まぁ、かわいらしい!
とボクらは店員さんに褒められました。
20170730-WEST (2)

ウエストのシンボルの天使と一緒に写るといいわよ
と勧められて、写真を撮らせていただきました。
20170730-WEST (4)

ところで、後日にJR西日本さんから、忘れた手土産を返送いただきました。
20170805-WEST (2)

博多まで旅してきたのだよね。
20170805-WEST (1)

天使を発見。
20170805-WEST (4)

早く包み紙を開けましょうよ。
20170805-WEST (3)

リーフパイとサブレストですね。
20170805-WEST (5)

どちらもバショウカジキさんが大好きな焼菓子なのだって。
20170805-WEST (6)

ペンギンくんたちにも もちろんおすそ分けいたしますよ。
20170805-WEST (7)
20170805-WEST (8)

パイは最高にさっくりしています。
20170805-WEST (10)

さくさくでしょう?
20170805-WEST (11)

サブレストもやめられない止まらない美味しさ。
バショウカジキさんが新幹線に手土産を忘れたおかげで、美味しいおやつをいただくことができたのでした。
20170805-WEST (9)
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広島・大阪観光

昨日まで、アヲハタ様訪問時の出来事を掲載しました。

アヲハタ様を訪ねたあと、せっかくなので広島と大阪を観光しました。

広島のお好み焼きは食べておかないと。
20170728-お好み焼き (2)

ペンギンくんたちはほぼカバンの中でしたが、笑顔のようですね。
20170728-ホテル (1)

おやすみなさい。
20170728-ホテル (2)

あくる朝、ホテルのロビーで中國新聞を開きました。
20170728-ホテル (3)

多くの紙面を広島への原爆投下に関連する話題で埋めておりました。
20170728-ホテル (4)

観光は宮島へ。
20170729-宮島 (1)

海を見るとわくわくします。
20170729-宮島 (2)

船内のこのような絵を見るだけでもワクワクしてしまいます。
20170729-宮島 (11)

人と神々が共に生きる島、宮島です。
宮島の朱の大鳥居ですね。
厳島神社境内、沖合約 200 メートルの場所にあります。
20170729-宮島 (5)

牡蠣が 2 粒入ったカレーパンを買いましたら、
20170729-宮島 (10)

シカさんに大人気。
本気で走って逃げました。
20170729-宮島 (3)

厳島神社へ足を運び、社殿の隅から隅まで歩きました。
20170729-宮島 (6)

広島に来たら あなごめし は外せません。
宮島滞在中にいただきました。
20170729-宮島 (8)

もう 1 か所の訪問地。
原爆ドームです。
戦争は、あってはなりません。
20170729-原爆ドーム (2)

その後、新大阪でドクターイエローに出会いました。
20170729-大阪 (1)

大阪では空中庭園へ上がりました。
20170729-大阪 (3)

大阪の街を初めて上方から見下ろしました。
東京とはまた違う雰囲気を感じ取りました。
20170729-大阪 (4)
駆け足の観光でしたが、その後自由解散となり、それぞれ帰途についたのでした。

アヲハタ様訪問(後ペン)

ジャムを作り終えて、情報の木に戻り、ジャムのあれこれを知る機会をいただきました。

イチゴジャムが最も生産量が多いんですよね。
20170728-アヲハタ様 (18)

キャップの環境対応、瓶の軽量化、陰で主役を支える容器の話も説明があります。
20170728-アヲハタ様 (15)-加工

缶詰メーカーからスタートしたアヲハタ様の歴史についても知ることができます。
20170728-アヲハタ様 (25)

1 本 数千円の商品も展示がありました。
20170728-アヲハタ様 (29)

ペンギンくんたちはカバンの中におりましたが、マーマレードをひと瓶ずつもらってご機嫌です。
また季節を変えて遊びに行きたいですね。
20170728-アヲハタ様 (37)

(完)

アヲハタ様訪問(中ペン)

ジャム工場の見学では、原料の選別に一番人員を割いており、殺菌工程以下のラインは少人数で回しているのが印象的でした。

さて、バショウカジキはアヲハタ様のご厚意で、ジャム作り体験をさせていただきました。
ジャムデッキという素敵な建物の内部で体験ができます。
20170728-アヲハタ様 (38)

入るとすぐジャムのいろいろが学べる情報の木が見えます。
20170728-アヲハタ様 (14)

ジャム工房へ。
インストラクターの方が説明してくださるので、初心者も大丈夫。
20170728-アヲハタ様 (9)-加工

中央で作ります。
20170728-アヲハタ様 (6)

対岸の山から収穫したネーブルが今回の原材料です。
水が加えてあります。
しばらく加熱したのち、ペクチンと砂糖をよく混ぜてから、加えます。
最初から加えちゃうと焦げ付きの原因になりますね。

ペクチンはアヲハタ様ジャム製品用途に開発したペクチンを使わせていただきました。
(バショウカジキは家庭でのジャムづくりにペクチンを使って作ったことはありません。)
20170728-アヲハタ様 (10)

一生懸命にかき回す方がおられるけれども、それはしない方がいいですよと。
なべ底が焦げ付かないようにヘラを動かしはしました。
20170728-アヲハタ様 (11)

さらに砂糖を添加します。
20170728-アヲハタ様 (12)

途中で IH からおろして、糖度計で糖度を確認していきます。

最初は 67度ほどありましたが、65度、63度と下がっていき、下がらなくなったところで火を止めます。
20170728-アヲハタ様 (13)

煮沸消毒した瓶にジャムを詰めていきます。
4 個分できるのが嬉しい。
20170728-アヲハタ様 (19)

余った分は他の作業者と味比べをしながら評価しあいました。
同じような手順をふんでも味がやや違ってできあがるのがおもしろいですね。
20170728-アヲハタ様 (20)

キャップにご自分のお名前を書いてくださいというので、Suica のペンギンとは誰も気づかないほどヘンな顔を描き、周囲の人間が苦笑い。
お土産としてブルーベリー&レモンジャムをいただきました。
20170728-アヲハタ様 (30)

(つづく)

アヲハタ様訪問(前ペン)

7 月下旬、休暇を取って 9 割遊び、1 割業務の要素を含んだ旅行をしてきました。
20170728-アヲハタ様 (3)

広島駅まで新幹線、ここから呉線に乗り換えます。
20170728-アヲハタ様 (1)

空気を読んで、3 羽は隠密に...
20170728-アヲハタ様 (2)

降りたのは忠海(ただのうみ)駅。
忠海港からは、ウサギの島(大久野島)行きのフェリーが出ていますね。
バショウカジキの友人も、何度となく訪れてウサギと触れ合っています。
20170728-アヲハタ様 (34)

その港の前を通過し、さらに行くと、右手に目的地が見えてきました。
20170728-アヲハタ様 (5)

訪問先、アヲハタ株式会社様の敷地の前にはおだやかな瀬戸内海の景色がありました。
20170728-アヲハタ様 (4)

会議室に通していただき、海と対岸の島々を眺めました。
20170728-アヲハタ様 (33)

(つづく)

板前ちんみ & グランシェフ

かまぼこやさんで先日買った、かまぼこをいただくことにしました。

板前ちんみ & グランシェフ というシリーズから 2 本。
オードブルのようなかまぼこです。
20170714-小田原 (48)
https://www.kamaboko.com/umiyama/

サーモン&アボカド、あなご・ごぼうを買いました。
20170714-小田原 (43)

このかまぼこは全 6 種類。
板前ちんみ えび枝豆、あなご・ごぼう、かにたま。
グランシェフ いちじく&チーズ、ナッツ&チェダー、サーモン&アボカド。
20170714-小田原 (49)
https://www.kamaboko.com/umiyama/

サーモンとか、あなごとか、美味しそうだよね。
20170714-小田原 (42)

真空包装されているから、バショウカジキさんに切ってもらおう。
20170714-小田原 (44)

このかまぼこは、職人さんの腕の見せ所。
切った断面を観て楽しみ、すり身との混合でさっぱりしたオードブルとして楽しみ、今度は残りの 4 種類も味わってみようかなと思うかまぼこでした。
20170714-小田原 (45)

かまぼこ

この間バショウカジキさんがさ、かまぼこを作ったからさ、食べてみようよ。
20170714-小田原 (32)-加工

特別だね。
20170714-小田原 (35)-加工

美味しそうなにおいがするね。
20170714-小田原 (36)

サカナだね。
20170714-小田原 (37)

そして、いびつな形だね。
20170714-小田原 (38)

板に残ったものもこそげ取りましょうよ。
20170714-小田原 (39)

3 羽とも仲良く食べるんですよ。
20170714-小田原 (40)

かまぼこの箱が、いいお家になりそうですね。
20170714-小田原 (41)

真鶴遊覧船 /かまぼこちくわ作り

(昨日からのつづき)

餌となるかっぱえびせんを、一見無造作とも思える仕草でほいほいと投げていると、カモメが船に向かって飛んでくるのでした。
20170714-真鶴 (8)-加工

仲間もエサやりに成功。
とても楽しいひとときでした。
20170714-真鶴 (10)

小田原のかまぼこ博物館でかまぼことちくわを作ることにしました。
空きがあれば、当日でも体験の予約ができます。
20170714-小田原 (1)-加工

製造現場もガラス越しに観察ができます。
20170714-小田原 (2)

かまぼことちくわ作り体験ができるキッチンスタジオ。
20170714-小田原 (7)

職人さんが作り方を教えてくださいます。
20170714-小田原 (8)-加工

板に名前を書いてから手作りスタート。
20170714-小田原 (13)-加工

すり身をよく混ぜ空気を抜いたのち、かまぼこ板に成型していきます。
20170714-小田原 (14)

完成。成型は早くできるのでした。
20170714-小田原 (15)

次にちくわ作り。
こちらも説明を受けます。
20170714-小田原 (18)-加工

ちくわもかまぼこと同様、すり身をよく練って空気を抜いていきます。
20170714-小田原 (21)

竹に巻き付けるのもさほど難しくありません。
適当な形でも、大丈夫。
20170714-小田原 (22)

すぐに焼いてくださいます。
20170714-小田原 (23)-加工

ボクたちは近づくと怖いので、遠くから観察しました。
20170714-小田原 (24)-加工

焼き色がついたちくわはどんどん引き上げます。
20170714-小田原 (25)-加工

完成。
20170714-小田原 (27)-加工

きちんと成型した左、バショウカジキのようにテキトーな形で焼いたものが右。
性格が表れますね。
20170714-小田原 (28)

アチアチと言いながらすぐにいただきました。
美味しかったです。
20170714-小田原 (29)

かまぼこは完成後、お土産としてこのあとパッケージに入って手渡されたのでした。
20170714-小田原 (30)

真鶴遊覧船

業界専門誌の内容を決める会議を泊りがけで行いました。

仕事の集合時間前に、集まった人間だけで熱海をぶらりと観光しました。
しらすと海老がたくさん入ったごはんをいただきました。
20170713-熱海 (1)

熱海城から眺める熱海の景色。
夜はさぞかしきれいでしょう。
20170713-熱海 (6)

仕事を終えて、ペンギンくんたちと少し話しました。
20170713-湯河原 合宿 (2)-加工

食品メーカーA社様から、お酒を飲む前にいただくと二日酔いになりにくいという顆粒状の物を飲んでから、夜ご飯をいただきました。
バショウカジキは下戸だから本来は必要がないはずですが、興味もあって一緒に顆粒状成分の物を飲み込みました。
20170713-湯河原 合宿 (4)

ペンギンくんたちは、お行儀よくベッドに入っておりました。
20170713-湯河原 合宿 (5)

バショウカジキさん、おやすみなさい。
20170713-湯河原 合宿 (8)

はい、おやすみなさい。
20170713-湯河原 合宿 (6)
20170713-湯河原 合宿 (7)

全ての作業が終了後、真鶴の遊覧船へ。
20170714-真鶴 (2)

カモメに餌やりするためのかっぱえびせんが売られています。
20170714-真鶴 (4)

乗船です。
20170714-真鶴 (3)

出発。
20170714-真鶴 (5)-加工

餌のあげかたの見本を見せてくれました。
20170714-真鶴 (8)

(つづく)

アオギリ

先週はあちらこちらと出張しておりました。

某大学のキャンパスは、この季節、気温さえ目をつぶればなかなかすがすがしい景色です。
20170712-東京大学 (4)

木陰も見つけることができます。
20170712-東京大学 (2)

学生の自転車置き場のようですね。
20170712-東京大学 (1)

宿泊を伴う仕事もあって、ペンギンくんたちはカバンの中でそっと同行してくれました。
このベッドで寝ていいよ。
20170713-湯河原 合宿 (2)

週明け、デスクにアオギリが置いてありました。
バショウカジキの大好物です。
山口土産を同僚からいただきました。
20170717-アオギリ (2)

夜、仕事に煮詰まってくると、アオギリに手を伸ばす頻度が上がってくるのでした。
20170717-アオギリ (1)
美味しくいただきました。
ごちそうさまです。

コシード

コシードという、地中海料理屋さんがあります。
20 年以上前に、何度も通ったお店。
20170706-コシード (1)-加工

地方にいる勤め先の先輩が、東京に出てきた際、メシ食おうというお話をいただきました。
パエリア食いてぇな、の一言で、久々に訪れてみました。
20170706-コシード (2)-加工

お店の細部は覚えておりませんでしたが、活気あふれるメニュー書きも当時からあったかもしれません。
20170706-コシード (4)

前菜をいただきます。
20170706-コシード (3)

ボクたち、ちょっと初めてで緊張ぎみです。
20170706-コシード (5)

マッシュルームセゴビア風
アヒージョですね。
ぐつぐつと熱い状態でやってきましたので、少し遠巻きに見つめております。
20170706-コシード (6)

パンに載せたらとっても美味しいとバショウカジキさんが言っているよ。
20170706-コシード (7)

お料理の名前は失念いたしましたが、とても美味しいお魚料理でした。
20170706-コシード (8)
20170706-コシード (9)

チキンをトマトソースで煮込んだ旨味豊富な一皿。
20170706-コシード (10)
チキンって何でしたっけ?

ガーリックソテーかトマトソースかと聞かれて、先輩のご意見を聞かずに「トマトソース!」と言ってしまいました。
20170706-コシード (11)

コシード風パエリア。
これですこれこれ。思い出しました。
豪華版です。
20170706-コシード (12)

いい眺めだね。
20170706-コシード (13)

エビちゃんやムール貝を堪能しました。
最後に鍋底を徹底的にこそげて、最後まで楽しみました。
20170706-コシード (14)

デザートのバナナを食べたところで、お腹が膨れていい塩梅になりましたとさ。
20170706-コシード (15)

ブイヤベースなど、他のお料理も今度の来店時にはいただいてみようと思っています。
ごちそうさまでした。

人間ドック

昼食付きの人間ドックを毎年受診します。
胃カメラなどの試練があり、医師からの当日速報とコメントをいただいた後は、お楽しみの昼食です。
デザート含め、500kcal におさえていると伺っております。
20170622-人間ドック (1)-加工

ゆずシャーベットだね。
20170622-人間ドック (2)

甘さ控えめ。
ひんやりとして美味しいよね。
20170622-人間ドック (3)

なんとなく、水風船の柄に見えてしまうのでした。
20170622-人間ドック (4)

昼食後、1 時間の待ち時間があります。
20170622-人間ドック (5)

食後 1 時間経過してからの採血その他の作業があるからです。
名前を呼ばれるまで、週刊誌を閲覧することにしました。
20170622-人間ドック (8)-加工

これは『週刊文春』の伊集院静さんの連載コラム。
20170622-人間ドック (7)
『週刊文春』 2017 年 6 月 22 日号より

バショウカジキさんが描いて失敗した Suica ペンギンの顔(覆面レスラーみたいな顔)に似たイラストを発見。
ペンギンくんたちは嬉々としました。

その後近くにあったバックナンバーを順々に見ていきました。
この顔が毎号どこか 1 か所登場しているのを知り、さらに嬉しくなりました。
20170622-人間ドック (6)-加工
『週刊文春』 2017 年 6 月 22 日号より

パキラ/牛久/Nón lá(ノンラー)

パキラの若葉が日に日に大きく成長しています。
20170608-パキラ

あっという間に、もともとあった葉と同サイズまで成長しました。
ペンギンくんたちにとって、成長が早いパキラは うらやましいのでした。
20170614-パキラ

さて、先日早起きして茨城県牛久市まで向かい、仕事をしてきました。
上野発の電車は貸し切り状態。
20170614-牛久へ

牛久の大仏様をご存じですか。
120m 高さのたいへん大きな大仏様です。
東本願寺の方向を向いて立っています。
85m 高さのところに展望台があり、スリット部から景色を眺めることが可能です。
20170614-牛久大仏 (3)-加工

さて、武尊ペンが Nón lá(ノンラー)を日本でも扱うお店を発見したそうです。
ハノイの空港で購入したものとまったく同じものが、日本でも購入可能です。
20170614-葉笠 (1)-加工

これをとてもとてもほしいと言った、バショウカジキのおともだちがおりました。
20170614-葉笠 (2)

お友だちにさっそく送りたいと思います。
20170614-葉笠 (3)

気象・たい焼き・玉子焼

「気象・たい焼き・玉子焼」

巨人・大鵬・卵焼きといった話ではございません。

本日は、気象・たい焼き・玉子焼の話題を。

①気象

バショウカジキは業界の関係で、一般財団法人 日本気象協会様を訪問しました。
とあるビルの、55 階にありました。
少しでもお空に近い場所にあるのですね。
20170606-日本気象協会 (1)-加工

ペンギンくんたちは、見たくてしょうがない感じでしたが、空気を読んでカバンの中に入りました。
20170606-日本気象協会 (2)

情報室に通され、この写真のように気象予報士さんたちがずらりと画面に向かっておられました。
刻々と更新される情報から、顧客の方々にわかりやすく情報を発信するため、仕事に邁進される姿を目の当たりにしました。
20170606-日本気象協会 (3)
一般財団法人日本気象協会 様 パンフレット より引用

月曜日、都内でごくごく一部のエリアにゲリラ豪雨が降り、電車でその地域を通過しました。
車両に当たる雨の音が異常なまでにうるさかったです。
そのときの天気図を見せていただきました。
ピンポイントで降るこのゲリラ豪雨の地域特定は難しいとのことですが、通常の天気予測は 3 日先ぐらいならば 80% 程度の確率で当てることができるそうです。

②たい焼き

出張で日本橋エリアに出かけました。
人形町の柳屋さんに夕方立ち寄り、買ってアツアツのところを食べ歩きしました。
あんこが熱くて、くちびるを火傷しそうになりました。
とっても美味しいのでした。
20170608-人形町 (2)

③玉子焼

柳屋さんのすぐ近くに、バショウカジキが大好きな焼鳥屋さんがあります。
鳥忠(とりただ)さんです。
20170608-人形町 (3)

鳥とか鶏とか書いてあるね。
20170608-人形町 (4)

トリってなんでしたっけ?
ぼくらもトリでしたっけ?
でも、ぬいぐるみだからね。
20170608-人形町 (5)

このお店の玉子焼が好きです。
20170608-人形町 (6)

これ、食べちゃう?
20170608-人形町 (7)-加工

あまじょっぱい玉子焼。
箸を入れると じゅわーっとだし蜜が滲み出してくる独特の味。
久しぶりにいただきました。
20170608-人形町 (8)-加工

以上、気象・たい焼き・玉子焼の話題でした。

シャン・ドゥ・ソレイユ Chanp de Soleil (後ペン)

東京・神田のベルギー料理のお店「シャン・ドゥ・ソレイユ (Chanp de Soleil)」に、同じ業界の H さんと一緒に来店しました。
昨日からのつづきでお伝えいたします。
20170530-シャンドソレイユ (9)-加工

お店の看板メニューのひとつ、ムール貝の田舎風を頼みましたら、ムール貝の中に何かを発見。
20170530-シャンドソレイユ (19)

カニさんでした。
もしゃもしゃした食感でしたよ。
20170530-シャンドソレイユ (21)

牛ほほ肉のベルギービール煮込み
これはお店のイチおしメニューです。
やわらか~く口の中でほぐれていきます。
20170530-シャンドソレイユ (24)

カトラリー置きを見つめて・・・
20170530-シャンドソレイユ (27)

遊び道具にしてしまうペンギンくんたちです。
20170530-シャンドソレイユ (26)

ホワイトアスパラガスのアイスクリーム ルバーブジャム添え
20170530-シャンドソレイユ (28)

ちょうど来店した日からの提供ということで、これをデザートとして迷わずにチョイス。
20170530-シャンドソレイユ (29)

ルバーブジャムと合います。
20170530-シャンドソレイユ (31)

今日はペンギン・ビューティ・チェックしなくてもいいよね。
20170530-シャンドソレイユ (32)

4 時間近く滞在してしまいました。
美味しい料理でした。
ごちそうさまでした。
20170530-シャンドソレイユ (34)

シャン・ドゥ・ソレイユ Chanp de Soleil (前ペン)

東京・神田のベルギー料理のお店にやってきました。
シャン・ドゥ・ソレイユ (Chanp de Soleil)は、同じ業界の方、大事な方と会食する場としてたびたび利用しています。
今回は、同じ業界の H さんと一緒に来店です。
20170530-シャンドソレイユ (33)

ペンギンさんは中国にいるので、お店に今回来られなくて残念です。
20170530-シャンドソレイユ (1)-加工

席はこちらにしましょう。
20170530-シャンドソレイユ (2)

テーブルの上に上っても、なんとなく許していただけるのはボクらだけです。
20170530-シャンドソレイユ (4)

下戸なのでビールはいただけません。
ビールメニューだけで構成されるようなメニューがあるのは圧巻です。
20170530-シャンドソレイユ (5)

今回選ばなかったメニューにも、魅力的なものがあります。
うなぎのグリーンソースは、いつか頼みたいと思っています。
20170530-シャンドソレイユ (11)

ノンアルコールビールを頼んでみました。
香りが豊か。
ビールの雰囲気を味わうのに好適です。
20170530-シャンドソレイユ (9)

行儀よくするのだよ。
20170530-シャンドソレイユ (12)

ホワイトアスパラガスとズワイガニのサラダ仕立て グリーンマスタードソース
3月に来訪したときにもホワイトアスパラガスをいただくことができました。
あの時にはシーズン出始めと伺いました。
20170530-シャンドソレイユ (13)

リエージュ風サラダ
インゲン、ジャガイモ、ベーコンのホットサラダです。
赤ワインヴィネガーの香りがふわっと上がってきます。
ビールにとてもよく合うサラダだそうです。
20170530-シャンドソレイユ (14)

ムール貝の田舎風
トマト、ニンニク、香草入りで、ムール貝の料理の中では一番人気の名物メニュー。
20170530-シャンドソレイユ (16)

これで一番小さいサイズなのです。
20170530-シャンドソレイユ (15)-加工

ボリュームがあり、とにかく美味しいのだから。
20170530-シャンドソレイユ (18)

(つづく)

チョコレート

バショウカジキは、会社でバレンタインデーの日、ホワイトデーの日、そうでない日にも若い女性の同僚からチョコレートをいただくことがあります。
気持ち的には、一年中ウェルカムです。
20170504-kiki (1)

素敵なものをいただきました。
ペンギンさんが、すごいよ! と申しております。
20170504-kiki (2)

ふむふむ。商品説明を読ませていただきますね。
20170504-kiki (6)

どれも美味しそうです。
20170504-kiki (3)

柚子、抹茶のチョコレートをいただきましょう。
20170504-kiki (4)

高知の北川村はゆずの産地ですね。
抹茶は京都の宇治から。

”季季”という名の JAPANESE CHOCOLATE はどれも上品な仕上がりでした。
20170504-kiki (5)
どうもありがとうございました。

沖縄バナナ

勤め先の沖縄出身の同僚が、沖縄のご家族から送られてきたバナナをおすそ分けくださいました。
まだ青いから、吊るして熟すまで待ってくださいということで、ひもまでつけてくださいました。
宅配便で送られてきて、いろいろと傷んで黒くなっているけれど、まったく問題ございません。
喜んでいただきました。
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さっそくベランダで吊るしました。
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吊るしてから半日経って、ちょっと食べてみたくなりました。
20170504-バナナ (4)

まだちょっと青いけれどね。
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皮をちょっとむいて、少し堅いなと思いました。
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「熟す前のバナナは皮が厚い、熟すと皮はとても薄くなる」という同僚の言葉を思い出し、ちょっと皮が厚いなぁ、とは思いました。
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皮が堅い上にむきにくい。
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でもいただきます。
ん、甘い!
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甘味をまず感じ、次に渋味がきました。
しっぶーい。
まだ食べるには早かったという結論で御座います。
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その 2 日後、バナナが熟して大変美味しく変身しました。
20170506-バナナ

貴重なバナナをありがとうございました。

壮行会

バショウカジキが勤め先で4月から別部署に異動しまして、壮行会を開いていただきました。

最後にプレゼントとして受け取ったものがこちら。
「たくさん入ってるッス」と言って手渡されました。
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中身は、バショウカジキが毎日夕方になるとむしゃむしゃ食べているお菓子の詰め合わせでした。
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事業室イチ、間食が多いと言われておりましたのでねぇ。

お菓子だけではなく、Suica のペンギンタオルハンカチが入っているのがポイントです。
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おやつ関係が一気に充実しました。
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みなさんのお心遣いをいただきました。
どうもありがとうございました。
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掛川

今日はね、出張なのだよ。
行先は掛川です。
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掛川駅に、花鳥園の案内もありました。
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このような素敵な場所です。
でも、今回は遊びではありません。
掛川園へも、行かないのですよ。
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到着した日、武尊さんとペンギンさんのためにお土産を買いました。
今は中国に滞在中です。
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このお菓子、ペンギンさんも好きですからね。
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夜は、ゆっくりとテレビを観ました。
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おやすみなさい。
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帰りの新幹線では、景色をたっぷりと眺めました。
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次回はみんな揃って花鳥園へ遊びに行きましょうね。
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ペンギン会議が はかどるお菓子

ある技術雑誌の編集の仕事も担っています。
月に一度、その編集の打合せがあります。

そのメンバーから、日頃会社の会議では自社のお菓子をつまみながら行いますよと言って、お菓子をどうぞといただきました。
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じゃあバショウカジキの家でもチョコレートをどうぞ、とペンギンくんたちにプレゼントしました。
20170407-乳酸菌ショコラ (2)

チョコレートの中に乳酸菌を包み込むと、油脂分が多く比較的に消化が遅いチョコレートが、腸まで乳酸菌を届けやすくするというコンセプトなのだ。
(チョコレートを食べても許されそうな理由ですね。)
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このお菓子でペンギン会議もはかどりますよ、きっと。
20170407-乳酸菌ショコラ (4)

いも恋

バショウカジキも、バレンタインデーにはいろいろなものをいただきます。
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ペンギンくんたちが、「いも恋」に興味を持ちました。
川越の和菓子です。
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優しく包む作業が、ヒトの手で行われるのは、なかなか機械化できない動作のため。
たしかに、底面が 1 個 1 個違っていました。
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電子レンジで温めてからいただきます。

さつま芋と粒あんがぎっしり詰まっていました。
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素材の味を楽しめるおまんじゅうでした。
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おいしくいただきました。ごちそうさまでした。

1 月 5 日は旧暦 12 月 8 日の鬼餅(ムーチー)の日

沖縄出身の同僚から、島バナナをふた房いただきました。
ご実家からとにかくたくさん送ってきて、食べきれないとのことでした。
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喜んでいただきます。
島バナナはとーっても甘くておいしいんですよ。
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旧暦の 12 月 8 日(今年は新暦の 1 月 5 日)に、沖縄では子どもの健康と成長を願い、ムーチーを火の神と仏壇にお供えして食べる習慣があります。
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5 日に作ったムーチーを、おすそ分けしてくださいました。
月桃の葉をめくっていくと、紅芋のフレークで色を付けたムーチーが現れました。
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ほっほぅ~。
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やわらかいお餅を葉から器に移すとき、扱いに少々手間取り、せっかくの光沢を損なう結果となってしまいましたが、味は格別に美味しかったです。
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ところで、この色、この形、最近どこかで見ましたよ。
何だったかしら?
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あっ、バショウカジキさんが正月早々購入した、ギョサン(漁業従事者用サンダル)ととてもよく似ていませんか?
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ビーサンが年末のバリ旅行で大破してしまい、今度はギョサンを手に入れたのです。
しばらくはペンギンくんたちの遊び道具として使う予定です。
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新しいおともだちがやってきた

まず、昨日のお話から。
インターネットに接続できないトラブルに見舞われました。

スマホで種々サイトを探しておりましたら、12 月初旬から Windows 10 のユーザーが、バショウカジキと同じ現象に悩まされているとわかりました。

おかげさまで、簡単な操作で元通りになりましたので、お伝えいたします。

①タスクバーの「スタート」ボタンをクリック。
②「スタート」メニュー」から「電源」をクリック。
③「Shift」キーを押しながら「シャットダウン」をクリック。
  「シャットダウンしています」と画面に表示が出ましたら、「Shift」キーを離す。
この後、再起動したら元に戻っておりました。
同じような症状に見舞われている方がいらっしゃいましたら、元に戻すことができる可能性があるのでお試しください。


ところで、今週新しいおともだちが、勤め先にやってきました。
新作 3 体。
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ようこそいらっしゃい。
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よろしくお願いします。
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実験室で、みんながすぐに仲良くなりました。
向かって左、真ん中は、企業 CM でイメージキャラクターの女性が着ている衣装と似せた姿をしているのだそうです。
右は今の季節にぴったりのトナカイさんの姿。
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K 社様、いつもどうもありがとうございます。
大事にだいじに いたします。
またよろしくお願いいたします。

築地もったいない プロジェクト 魚治(有楽町)

先日、業界の友人の H さんと、さかざきちはるさんのサイン会のあとにごはんを食べに出かけました。

有楽町のビル街の地下にある、「築地もったいない プロジェクト 魚治」という場所。
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ご丁寧にありがとうございます。
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ハマグリの酒蒸しがお通し。
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ボクらの眼ヂカラで二枚貝が開いたんだよ。
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シラスもとびきり美味しいね。
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タコがピリ辛の味付けになったもの。
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色は地味ですが、味が抜群に良かったハタ。
豚ブロック肉の煮つけではございませんよ。
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ボクら、さんまさんとは直接の知り合いではございませんが、焼かれてしまった姿を初めてお目にかかりました。
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じゃーん。
豆腐がとても美味しい味付けになっていて、ごはんがすすみました。
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魚のだしが十分に出たスープ。
体が温まりました。
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お土産には即席のおみそしるをいただき、お店を後にしました。
スタッフの活気がある、とても居心地のよいお店でした。

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八ヶ岳のお土産

勤め先の同僚から、八ヶ岳ハイキングのお土産をいただきました。
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中南米産のコーヒーだね。
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ペンギン・ビューティ・チェックが毎日できるんじゃないの?
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あっ、割れている。
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バショウカジキさん、割れています。
早く食べたほうがいいと思いますよ。
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若干意味不明な提案でしたが、クッキーをいただくことにしました。
「クランベリーのナチュラルクッキー」です。
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とーってもサクサクして美味しいのです。
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中南米のコーヒーでペンギン・ビューティ・チェック。
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いいんでねぇの。

ところで、"Panpapan" の文字を見て、"PPAP" と見えてしまうバショウカジキは、ピコ太郎の PPAP を見すぎでしょうか。
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イタリア風食彩 幸三郎 花乃碗(神田)

本日の話題には、ペンギンくんたちは登場いたしません。
空気を読んで、終始バショウカジキの書類カバンの中に控えておりました。
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9月某日、業界の打合せのあと、イタリア風食彩 幸三郎 花乃碗というお店に出かけました。
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テーブル席に通されました。
後ろを振り返ると、カウンター席はこのような感じ。
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ゴルバチョフも来店されたお店として、この界隈ではちょっと知られた有名店だそうです。
でも、カジュアルに楽しめます。
一品一品のお味が非常に美味しい。
そんな感想のすてきなお店でした。

一番安いコース料理っていくらだっけ、と堂々と訪ねてしまうのは、さすが常連。
4200円とのことで、ひとまず安心して皆さん注文。

カルパッチョからスタート。
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味がぎゅっと濃縮したような、旨み豊かな生ハムでした。
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パンは、後半までキープしておけばよかった・・・
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海老も美味しいけれど、衣の食感も味も特別に美味しいと感じました。
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ヤリイカに思いきりレモンを絞ってくださいね、と言われ、その通りにして正解。
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バショウカジキはトマトソースのパスタをチョイス。
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細いパスタのスパゲティ。
ちょっと見た目に変わっているでしょう。
食べるのが楽しかった。
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これらは何に使うのか、と迷ってしまうソースやトッピング。
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ちょっと口中をさっぱりさせてから・・・
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お肉料理です。
あっさりしていてペロッといただいてしまいました。
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バルサミコソースがかかったアイスクリーム。
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たいへんおいしゅうございました。
ごちそうさまでした。
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今年も行ってきました、ブルーベリー摘みへ(後ペン)

バショウカジキ、同僚2名の成果はこのとおり。
いまだかつてないほどにがんばりました。
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ボクらもがんばりました。
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同僚が、昨年の収穫品を加工して保存していたので、それを使ってシフォンケーキを焼きました。
おやつにいただきました。
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果物もいただきました。
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畑から収穫したイチジクです。
皮ごと食べちゃってもいいな。
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来年も遊びに来ますとお願いしたあと、再び鹿島臨海鉄道に乗り込みました。
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部分的な印字となっており、「大汗」 「人汗」 「入汗」 ・・・と冗談を言いながら鹿島神宮駅へ向かいました。
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正解は、「大洋」です。

帰宅しました。
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今年もたくさんいただきましたね。
一粒残さず美味しくいただきます。
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ありがとうございました。
また来年まで、どうぞ元気にご活躍ください。

今年も行ってきました、ブルーベリー摘みへ(中ペン)

(昨日前ペンからのつづき)

東日本旅客鉄道㈱の鹿島神宮駅には、鹿島臨海鉄道㈱の大洗鹿島線が乗り入れており、そのディーゼル車に乗り込みます。
画像に見えているホームの逆側はJRの鹿島線車両です。
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日焼け対策として、武尊ペンは麦わら帽子をかぶります。
バショウカジキペンは、ぴょんみさんから以前にいただいた愛用の桃太郎ヅラを 帽子代わりにいつもかぶります。
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車両の中では、じっとしていられません。
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運転席を覗きます。
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住宅街を走るときにはあまり速度を出していないようでした。
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森を突き抜けるときにはとたんに速度が上がります。
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運転手さん、かっこいい。
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ずっと直線コース。
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何と長い駅名なのでしょうか!
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さて、別荘に着きました。
手打ちそばがふるまわれ、バショウカジキたちの買い出しした惣菜を温めて並べます。
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ボクたちは、手作りのそばにとっても興味あり。
美味しいことを知っているからね。
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お腹がいっぱいになったら、ブルーベリー畑へ。
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9月はシーズンオフと言えるのですが、しわしわすることなく粒がたわわに実っておりました。
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1本1本品種が異なるので、食べて美味しい実を優先して摘んでいきます。
赤い実は熟さずに終わる実です。
もう少し日照時間があったら、熟したかもしれません。
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ボクらのかばんにもブルーベリーを入れつつ、摘んでいきます。
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ペンギンくんたちの背部に写るこの木のブルーベリーは、小粒だけどとびきり甘かった!
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こうしてブルーベリー摘みを楽しんだのでした。

(後ペンにつづく)

今年も行ってきました、ブルーベリー摘みへ(前ペン)

毎年夏に、以前仕事上でお世話になった企業の研究者の別荘へ、ブルーベリーを摘みに遊びに行かせていただいております。
前日夜に、持参するお土産・ごちそうの買い出しに行きます。

ともに買い出しに出かけた同僚と、お腹が空いたのでパンやさんに立ち寄りました。

ペンギンくんたちがこちらを向いているので、同僚は後姿をパチリ。
20160902-買い出し (1)

同僚の方にも顔を向けてパチリ。
同僚はフェイスブックにアップしたかも?
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このパンやさん、いつもたくさんのお客様が詰めかけていてなかなか席が確保できないのですが、金曜日の夜遅くには席を取ることができました。
また日を変えて違う惣菜パンをいただいてみたいと思いました。
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東京駅の八重洲側から、高速バスに乗りました。
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駅のすぐそばから高速道路に入ります。
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日頃見ないような車に興味を示しているようですね。
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バスの窓越しに高速道路の地面を見ながら、ついでにペンギン・ビューティ・チェックができるかも?
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いいんでねぇの、かも?

鹿島神宮駅でバスを降り、鹿島臨海鉄道に乗り換えます。
駅の待合の椅子に座り、小休止。
20160903-ブルーベリー (7)

(中ペンへつづく)

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