プロフィール

バショウカジキ

Author:バショウカジキ
Suicaペンギンと一緒にあちこち出かけて楽しんでいます。

カテゴリ

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

ペンギン画像投稿BBS

画像掲示板の閲覧は コチラ
クリックして下さい。
新規投稿は投稿するボタンからも
ご投稿できます。

訪問者

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

最新トラックバック

QRコード

QR

シーズン初めの登山は金時山(後ペン)

(昨日前ペンからのつづき)

お昼ごはんです。
もう腹ペコです。
20170319-山登り (12)

生姜タンメン、美味しかった!
20170319-山登り (13)

帰りは乙女峠経由で。
途中の長尾山山頂。
ここからは樹木に遮られ、景色があまり見えません。
20170319-山登り (14)

乙女峠近くは休憩所もありました。
ここでひとやすみ。
20170319-山登り (16)
20170319-山登り (15)-加工

さあ、ふもとまで戻りましょう。
20170319-山登り (17)-加工

車道に出ました。
ここから車道歩きで最初の場所に戻りました。
20170319-山登り (18)

シーズン最初の山歩き、お疲れさまでした。
20170319-山登り (19)
スポンサーサイト

シーズン初めの登山は金時山(前ペン)

武尊さんと武尊ペンは、神奈川県と静岡県にまたがる金時山に出かけてきました。
シーズン最初の山歩きです。

駐車場から金時山端を渡り、登山開始。
20170319-山登り (1)

登山口に案内板があります。
今日のルートを確認する武尊ペンです。
20170319-山登り (2)

森の中の登山道がきちんと整備されていますね。
20170319-山登り (3)

金太郎がマサカリで割ったような巨大な岩がありました。
20170319-山登り (4)

お天気に恵まれ、芦ノ湖方面がはっきりと見えました。
20170319-山登り (5)-加工

これから登る金時山が見えました。
20170319-山登り (6)

稜線に出てきました。
あと少しで頂上です。
20170319-山登り (7)

少しここで休憩しました。
20170319-山登り (8)

山頂に到着です。
背景に富士山がよく見えます。
20170319-山登り (9)

ひとやすみ。
20170319-山登り (10)

(後ペンへ続く)

白毛門(後ペン)

白毛門登山を楽しんできました。
前ペンからのつづきです。


笠ケ岳から朝日岳へ至る稜線、この日はガスが出ていました。
またいつか機会をみつけて足をのばしてみたいと思います。
20161010-白毛門 (16)-加工

山頂に到着!
20161010-白毛門 (17)

おひるごはんです。
タンメンを持ってきました。
20161010-白毛門 (18)

このタンメン、すばらしいんです。
ワタシの眼ヂカラで・・・
20161010-白毛門 (19)

タンメンができあがるの。
20161010-白毛門 (20)

辛子明太子入りおにぎりはワタシの大好物。
20161010-白毛門 (21)

すてきな景色がたくさんあるんですよ。
20161010-白毛門 (23)

ガスってきちゃった。
20161010-白毛門 (24)-加工

それぞれの山の名称を確認しました。
20161010-白毛門 (25)

帰りがけにジジ岩、ババ岩を背景に撮影しました。
20161010-白毛門 (26)-加工

帰りは足取りが軽くなります。
20161010-白毛門 (27)

冷たくて気持ちよさそうね。
20161010-白毛門 (28)

本当は水と戯れたかったけれど、武尊さんが帰ろうと言うので今回は断念。
20161010-白毛門 (29)

登山口まで戻ってきました。
あの橋を渡れば終了です。
20161010-白毛門 (30)

今回はひたすら登ってまたもと来た道を戻る直線ルートでした。
20161010-白毛門 (1)

白毛門(前ペン)

ペンギンさんは、武尊さんと群馬県にある白毛門(しらがもん)に登山をしてきました。

登山計画書を「登山カード入れ」に投函し、登山を開始。
20161010-白毛門 (2)

樹林帯の中の急な登りをひたすら登ります。
20161010-白毛門 (3)

目的地が木々の間から見えるところに出ました。
20161010-白毛門 (4)

どんどん登っていきます。
20161010-白毛門 (5)

少しずつ近くなっているような気がする。
20161010-白毛門 (6)-加工

松ノ木沢の頭に到着。
ここからは眺めが良くなるんです。
20161010-白毛門 (7)

左から、一ノ倉沢、幽ノ沢、芝倉沢。
迫力の岸壁だよねと武尊さんが解説してくれたけれども、ワタシにはよくわからなかった(内緒)。
谷川岳山頂部はガスがかかっていました。
20161010-白毛門 (9)

はっきり見えてきました。
20161010-白毛門 (11)

一ノ倉沢は圧巻だと武尊さんは言います。
下から見上げると素晴らしい景色景観なのだと言うのですが、ワタシにはどれも同じに見えちゃう(内緒)。
20161010-白毛門 (12)

がんばろう。
20161010-白毛門 (14)

山頂が近くなってきました。
あと一息。
20161010-白毛門 (15)-加工

(つづく)

夏休み登山・後ペン-北岳(山梨県南アルプス市)

(中ペンからの続き)

山小屋が混雑してくると、ひとつのふとんを複数名で使用することになりますが、武尊ぺンが利用した日はひとりでひとつのふとんを利用できました。
武尊さんと武尊ペンが、同じふとんで横になりました。
20160820-北岳 (60)-加工

山小屋のタイムスケジュールを確認しました。
20160820-北岳 (61)

大事な夕食券、弁当券を確保し、お部屋の案内もいただきました。
20160820-北岳 (62)

夕ご飯までの間にお散歩を楽しみました。
20160820-北岳 (63)

夕ご飯にサバの味噌煮が出るのも、物資を運ぶヘリのおかげです。
おいしくいただきました。
20160820-北岳 (64)-加工
武尊さん、ごはんとお味噌汁の位置が逆ですよ。

3 日目。
雲海の向こうに富士山が見えました。
(画像では確認しにくいですが)
山小屋でお弁当を頼み、間ノ岳を往復してから下山します。
20160820-北岳 (67)-加工

手前は中白根山。
奥がたぶん間ノ岳。
20160820-北岳 (68)-加工

朝日が出てきました。
20160820-北岳 (70)-加工

中白根山到着。
20160820-北岳 (71)

あっちこっちで記念撮影をしました。
20160820-北岳 (72)

バショウカジキさん、インドネシアから見てくれているかしら。
20160820-北岳 (73)

みんな元気かしら。
20160820-北岳 (74)

ヤッホー!
20160820-北岳 (75)

間ノ岳山頂付近は広い稜線です。
20160820-北岳 (76)

間ノ岳到着。
20160820-北岳 (77)

登山した証拠を撮影。
20160820-北岳 (78)

ここでも撮影。
20160820-北岳 (79)

登ったよ。
20160820-北岳 (80)

登ったよ。
20160820-北岳 (81)

朝食をここで済ませてから下山です。
降り始めてすぐ、天気が悪くなってきました。
20160820-北岳 (82)

撮影の余裕なく小屋に戻って、広河原方面へ下ります。
20160820-北岳 (83)

二股まで降りました。
20160820-北岳 (84)-加工

沢筋の樹林帯を抜けました。
20160820-北岳 (85)

最初の分岐点まで戻ってきましたよ。
20160820-北岳 (86)

あのつり橋を渡れば登山終了。
20160820-北岳 (87)

大変お疲れさまでした。
20160820-北岳 (88)

今回の軌跡と標高図です。
20160820-北岳 (89)-加工

夏休み登山・中ペン-北岳(山梨県南アルプス市)

(前ぺンからのつづき)

白根御池小屋の近くには、白根御池があります。
20160820-北岳 (21)

今日はもう自由時間。のんびりしました。
20160820-北岳 (22)

物資を運ぶヘリが飛んできました。
このヘリのおかげで、小屋もいろいろと充実しているのでした。
20160820-北岳 (23)

明日も順調でありますように。
20160820-北岳 (24)

ところで、小屋の中ではインスタントコーヒーとお茶のサービスがありました。
20160820-北岳 (25)

武尊ペン、やりますよね、当然やりますよね。
20160820-北岳 (26)

ペンギン・ビューティ・チェック、やりますよね。
20160820-北岳 (27)-加工
いいんでねぇの。

お茶ではビューティ・チェックをできませんでした。
20160820-北岳 (28)
まぁ、いいんでねぇの。

小屋でいただいた晩御飯。
20160820-北岳 (29)

そして朝御飯。
鮭の切り身も出てくるのは、物資をヘリで運び入れるからですね。
ありがたいです。
20160820-北岳 (30)

さて、二日目の登山開始。
これから上る草スベリ。
泣きたくなるような急登です。
20160820-北岳 (31)

よし。
20160820-北岳 (32)

「森林限界」に着いたようです。
「森林限界」とは、高木が生育できなくなる限界高度のこと。
亜高山帯⇒高山帯に変わる地点。
20160820-北岳 (33)

大樺沢方面の分岐。
20 年前、武尊さんはこちらから登ったそうです。
20160820-北岳 (34)
スリムだった頃ね。

小太郎尾根分岐。
やっと稜線に出ました。
20160820-北岳 (35)

ふう。
20160820-北岳 (36)

少し進んだところにもうひとつ同じ分岐が。
道が二本あるようです。
20160820-北岳 (38)-加工

記念撮影をしました。
20160820-北岳 (40)

雲の間から、甲斐駒ケ岳、仙丈ケ岳が見えました。
20160820-北岳 (41)

ボクはお花が大好きです。
20160820-北岳 (42)

肩の小屋前からの甲斐駒ケ岳、仙丈ケ岳。
さらにはっきり見えました。
20160820-北岳 (43)

いい眺めだ。
20160820-北岳 (44)

肩の小屋に到着。
20 年前、武尊さんはこちらに宿泊しました。
20160820-北岳 (45)
スリムだった頃ね。

昔と同じ雰囲気だったそうです。
20160820-北岳 (46)

これから上る北岳。
あと一息です。
20160820-北岳 (47)

お花の前で、ついついボクは写真を撮ってしまいます。
20160820-北岳 (48)

両俣小屋方面への分岐。
かなり厳しいルートが予想されました。
20160820-北岳 (49)

山頂が見えてきましたよ。
20160820-北岳 (50)

北岳山頂到着です。
20160820-北岳 (51)-加工

3,193m の山頂では、お菓子の袋がパンパンに膨張。
20160820-北岳 (57)

あると食べちゃう病を患いました。
20160820-北岳 (56)

このあと、全てさらってしまいました。
20160820-北岳 (59)

達成感。
20160820-北岳 (52)

ボクはビッグになった気がします。
20160820-北岳 (53)

山頂をあとにして、北岳山荘へ。
宿泊施設です。
20160820-北岳 (58)

(後ペンへつづく)

夏休み登山・前ペン-北岳(山梨県南アルプス市)

バショウカジキペンとペンギンさんが、夏休みの休暇中にインドネシアへ出かけている間、
20160818-Lembeh (31)-加工

武尊ペンは武尊さんと登山を楽しみました。
20160820-北岳 (2)

南アルプスの北岳登山です。
20160820-北岳 (3)

まず、登山計画書を作成しました。
20160820-北岳 (1)-加工

そこに山があるから登るのよ。
20160820-北岳 (4)

広河原から北岳が見えました。
これからの道のりは遠い。
20160820-北岳 (5)-加工

このつり橋を渡ると、いよいよ登山開始です。
20160820-北岳 (6)

最初の分岐です。
今回は白根御池小屋に向かいます。
20160820-北岳 (7)

樹林帯の中の急な登り。
20160820-北岳 (8)

ベンチでひと休みしました。
20160820-北岳 (9)

傾斜が緩くなってきましたね。
20160820-北岳 (10)

白根御池小屋まであと 20 分!
20160820-北岳 (11)

鳳凰三山がきれいでした。
20160820-北岳 (12)

発電機の音、ディーゼル臭、やはりホッとします。
山小屋が見えてきました。
20160820-北岳 (13)

白根御池小屋です。
新しくてきれいな小屋。
20160820-北岳 (14)

ふう、到着しました。
20160820-北岳 (15)


南アルプスの天然水ですなぁ。
20160820-北岳 (16)

頼もう! 案内頼もう!!
どなたかおらぬか。
20160820-北岳 (17)

武尊ペンは、ハクサンイチゲのお部屋に宿泊です。
部屋の名前にはお花の名前がつけられているのですね。
20160820-北岳 (18)-加工

非常階段などを確認しました。
20160820-北岳 (19)

本日の寝床も確認しました。
20160820-北岳 (20)

(中ペンへつづく)

写真アルバム

『山ペンギン  ペンギン君の山日記』という写真アルバムを目にしたペンギンくんたちが、武尊さんにもう1冊欲しいとおねだりをしました。
20160827-マダム・ブロ (15)-加工

武尊さんも気を良くして、ヨドバシカメラに足をのばして写真アルバムを作りに出かけたのでした。
その手順は次のとおり。

どのような表紙にするか選択をします。
20160827-ヨドバシカメラ (1)-加工

画像が入ったメディアから、アルバムに載せる画像を選びます。
20160827-ヨドバシカメラ (2)-加工

PCソフトの方で、適当にレイアウトを決めてくれるので、内容を確認していきます。
20160827-ヨドバシカメラ (3)-加工

このような配置も自動で作ってくれるのです。
20160827-ヨドバシカメラ (4)-加工

レイアウト決定後、会計を済ませると、1時間半後に写真アルバムを受け取ることができます。
その間、おやつをいただくことにいたしました。
丸福珈琲店 ヨドバシ「AKIBA」店にて、ホットケーキを注文。
20160827-ヨドバシカメラ (5)

おいしそうな色でしょう。
20160827-ヨドバシカメラ (6)

本当においしいですから。
20160827-ヨドバシカメラ (7)

丸福珈琲店のコーヒーでも、ペンギン・ビューティ・チェックは可能でした。
20160827-ヨドバシカメラ (8)
いいんでねぇの。

さて、1時間半後に写真アルバムが完成です。
『山ペンギン  山ペンギンの生態』
20160827-ヨドバシカメラ (9)

あっ、ペンギンさんも写っていますね。
これは楽しいものを作製していただきました。
武尊さん、ありがとうございました。
20160827-ヨドバシカメラ (10)

白根山登山(後ペン)

昨日中ペンからのつづきです。
武尊ペンはこの夏、山ペンギンとして登山を楽しんでおります。


20160723-白根山 (38)-加工
※ YAMAP を利用

白根隠山へは、一般の登山道を外れて稜線を頼りに歩いて行きます。
これを外すと迷子になってしまいます。
幸い、踏み跡がしっかりしていて助かりました。
20160723-白根山 (24)

背景は白根山。
20160723-白根山 (25)

目的地の白根隠山が見えてきました。
20160723-白根山 (26)

最後の登りが微妙にきつかった。
20160723-白根山 (27)

白根隠山に到着。
登山者はほとんど来ないので、静かなひと時を過ごすことができます。
登山者より鹿に会う可能性の方が高いでしょう。
20160723-白根山 (39)

記念撮影。
20160723-白根山 (29)

もう、お腹がすいちゃっておにぎりを食べるしかないね!
20160723-白根山 (28)

皇海山に続く稜線です。
ガスが出てきました。
20160723-白根山 (30)

白根隠山をあとにして、一般登山道に戻りました。
五色山を背景に記念撮影。
20160723-白根山 (31)

つづいて、前白根山への登りです。
20160723-白根山 (32)

前白根山に到着。
20160723-白根山 (40)

五色山でーす。
20160723-白根山 (34)

五色沼、そして白根山。
20160723-白根山 (33)

ガスでほとんど視界はなくなりました。
20160723-白根山 (35)

五色山から弥陀ヶ池まで戻ってきました。
菅沼に戻ります。
20160723-白根山 (36)

無事に下山。
これから温泉です。
おつきあいいただき、ありがとうございました。
20160723-白根山 (37)

<完>

白根山登山(中ペン)

昨日前ペンからのつづきです。
武尊ペンはこの夏、山ペンギンとして登山を楽しんでおります。


頂上に到着しました。
20160723-白根山 (12)

いい天気です。
20160723-白根山 (11)

五色沼の青い色がちょびっと見えますね。
20160723-白根山 (13)

ん?
あれは!
20160723-白根山 (14)-加工

とりさんでーす。
すぐに飛んで行ってしまいました。
20160723-白根山 (15)

祠にお参りをしました。
20160723-白根山 (16)

旧火口。春先は沼になるそうです。
20160723-白根山 (17)

五色山と五色沼。
五色山は最後に通る予定。
20160723-白根山 (18)

今日の目的地、白根隠山が見えます。
20160723-白根山 (19)

コマクサを発見。
20160723-白根山 (20)

避難小屋まで降りてきました。
この裏手の道から稜線を目指します。
20160723-白根山 (21)

稜線に到着。
前白根とは逆方向に進みます。
20160723-白根山 (22)

廃屋発見。
20160723-白根山 (23)
まだ登山は続きます。
これから白根隠山を目指します。

20160723-白根山 (38)-加工
※ YAMAP を利用

(つづく)

白根山登山(前ペン)

武尊ペンはこの夏、すっかり山ペンギンとなって登山を満喫しています。

今回は、白根山登山にチャレンジすることにしました。
20160723-白根山 (1)

菅沼から弥陀ヶ池までの未知は、歩きやすくてボクは好きですね。
20160723-白根山 (2)

とてもいい天気でした。
20160723-白根山 (3)

鮮やかな緑に囲まれて、いい気分になりました。
20160723-白根山 (4)

武尊さんとザイルでつながっているので安心。
20160723-白根山 (5)

座禅山を背景に記念撮影です。
20160723-白根山 (6)

まだまだ先は長いのよ。
20160723-白根山 (7)

五色沼が見えます。
20160723-白根山 (8)

稜線(峰から峰へと続く線のこと、山の尾根)に出ました。
20160723-白根山 (9)

頂上が近い!
20160723-白根山 (10)

(つづく)

白馬岳(後ペン)

白馬岳登山の後ペン(後編)。

山荘の中へ。
こにゃにゃちは~。
20160718-白馬岳 (26)

ボクは今日、ここに泊まります。
20160718-白馬岳 (25)

ボクにはこの枕をあてがわれましたが、どちらかというとベッドですね。
20160718-白馬岳 (24)

白馬山の100年の歴史を勉強しました。
20160718-白馬岳 (23)

晩御飯チェック。
山小屋のご飯は何でも美味しくいただけます。ありがたいです。
20160718-白馬岳 (22)

朝ごはんには卵巻。
これも美味しくいただきました。
20160718-白馬岳 (16)

白馬山荘をあとにしました。
20160718-白馬岳 (27)

こちらは頂上です。
だいぶ霧がかかっていました。
20160718-白馬岳 (18)

今回の登山は、NHK の大河ドラマで見る山の景色を実際に見てみたいという目的があったのですが・・・
20160718-白馬岳 (29)-加工2

霧で見えませんでした。
20160718-白馬岳 (15)

再度、チャレンジしてみたいと思います。
ボクは、だいぶ登山に慣れてきたと思います。
登山のブランクがあった武尊さんも、だいぶ勘が戻ってきたようです。
20160718-白馬岳 (19)
(完)

白馬岳(中ペン)

昨日に続き、白馬岳登山の中ペン(中編)です。

大雪渓は、幅 500m、全長 4,000m、標高差 500m、厚さ 10m の雪の塊。
これを登山するというわけです。
20160718-白馬岳 (14)

空気がおいしい。
20160718-白馬岳 (12)

生ビールもあるんですな。700 円!
ここまで持ってくるのが大変だもんね。
20160718-白馬岳 (13)

とても雲が近い。
こんな高いところまで登るペンギンって、ほかにいる?
20160718-白馬岳 (20)

ちょっと優越感。
20160718-白馬岳 (21)

霧が立ち込めていますね。
20160718-白馬岳 (5)

視界がよろしくありません。
20160718-白馬岳 (6)

白馬山荘はあれかしら?
20160718-白馬岳 (28)

ようやく白馬山荘に到着。
20160718-白馬岳 (17)

(つづく)

白馬岳(前ペン)

最近、ボクはNHK でこんな景色を観ました。
それは長野県と富山県にまたがる白馬岳で拝むことができるとのこと。
20160718-白馬岳 (29)-加工

というわけで、ボクは武尊さんと白馬岳登山を楽しむことにしました。
20160718-白馬岳 (11)

紫外線が強そう。
20160718-白馬岳 (1)

山ペンギンも悪くないです。
20160718-白馬岳 (2)

近づきすぎると腹白いお腹が花粉でオレンジに染まり、バショウカジキさんが悲しむから、微妙な距離関係を保ってこの位置からお花を眺めました。
20160718-白馬岳 (3)

バイオレット色は心が落ち着きますね。
20160718-白馬岳 (4)

ところで、これは何でしょうか。
20160718-白馬岳 (9)

アイゼンでした。
アイゼンは地面に向けて突起物が多く設置されており、雪道登山に効力を発揮します。
20160718-白馬岳 (10)-加工

(つづく)

続・岩櫃山(いわびつやま)

武尊ペンは、今月岩櫃山(いわびつやま)に登ってきました。
その様子はこのブログでも記載しましたが、その後、武尊ペンから、デジタルカメラで写した画像がいろいろとあるので、ブログに載せて欲しかったと話がありました。
201606-岩櫃山 (10)

ということで、本日は、続・岩櫃山と題して画像をご紹介します。
201606-岩櫃山 (2)

岩櫃山のこの形、NHK 大河ドラマの「真田丸」を観ているようですね。
201606-岩櫃山 (3)
201606-岩櫃山 (1)-加工

登った記念の写真もデジカメの方がくっきり映ると申しております。
(先日ご紹介した画像はスマホでした。)
201606-岩櫃山 (5)

見下ろす景色にも、ボクにもピントが合うのはやはりカメラのいいところ。
201606-岩櫃山 (6)

360°の景色を眺めるのに、これがあるのは便利。
201606-岩櫃山 (7)

少し歴史のお勉強をしてきたそうです。
201606-岩櫃山 (9)

岩櫃城本丸跡
201606-岩櫃山 (8)

岩櫃山からひと山越すと沼田城があります。名胡桃城は沼田城の支城です。
201606-岩櫃山 (11)

武尊ペンに今度、学んだ知識をもとに講義を開いてもらいたいものです。
201606-岩櫃山 (12)
201606-岩櫃山 (13)

岩櫃山(いわびつやま)

武尊ペンは、武尊さんと岩櫃山(いわびつやま)に登りました。
群馬県にあります。
20160618-岩櫃山 (1)

真田昌幸の岩櫃城の跡を残す場所。
大河ドラマ『真田丸』のゆかりの土地。
岩櫃山の標高は 802.6m です。
20160618-岩櫃山 (2)

ふもとの村がミニチュアみたいです。
20160618-岩櫃山 (3)

岩櫃城は岩櫃山の東中腹にあるのだそうです。
武尊ペンは武尊さんとザイルでつながれているから、山登りも安全ですね。
20160618-岩櫃山 (4)

武尊山登山(後ペン)

武尊ペンは上州武尊山(じょうしゅうほたかやま)に登山をしています。

武尊ペンは、像の真似っこをして、少し勇ましいポーズをとりました。
20160521-武尊山 (15)-加工

日本武尊(ヤマトタケルノミコト)です。
この土地での武勇伝が言い伝えられております(それが本当かどうかはわかりません)。
20160521-武尊山 (14)

山頂です。
20160521-武尊山 (18)

記念撮影をしました。
20160521-武尊山 (17)

お賽銭は眺めるだけにしましょう。
20160521-武尊山 (19)

展望案内盤を参考に、景色を眺めてみました。
20160521-武尊山 (20)

三角点の上にも立ちました。
やった!
20160521-武尊山 (21)

簡単なおひるご飯も準備しています。
気圧が低いからぱんぱんに膨らんでいますね。
20160521-武尊山 (22)-加工

♪~
20160521-武尊山 (23)-加工

いただきます。
20160521-武尊山 (24)

下山は軽快です。
20160521-武尊山 (26)

お宿に戻ってきました。
20160521-武尊山 (1)

おつかれさまでした。
20160521-武尊山 (28)

武尊山登山(前ペン)

ボクはザイルをつけて、武尊さんと武尊山登山に出かけました。
20160521-武尊山 (3)-加工

武尊さんとボク(武尊ペン)の名前と、同じ呼び名の山です。
20160521-武尊山 (2)-加工

ザイルがあるから安心です。
20160521-武尊山 (4)

あら、何かしら。
20160521-武尊山 (6)

これはミズバショウ。
バショウカジキペンと少しだけ名前が似ていると武尊ペンは思いました。
20160521-武尊山ミズバショウ (8)
でも、バショウカジキは魚です。ミズバショウとは違います。

武尊ペンはあちらこちらで記念写真を撮りました。
20160521-武尊山 (10)
20160521-武尊山 (13)

さて、武尊ペンが像の真似をしてちょっと偉そうに写っていますね
真似された像の人物はいったい誰でしょうか。
20160521-武尊山 (15)
[つづく]

2 泊 3 日の登山(後ペン 甲斐駒ケ岳登山)

(中ペン2 からのつづき)

ボクは武尊さんと、シルバーウィークに登山を楽しみました。
テントの中で行方不明にならないように、ザイルにぶらさがり、武尊さんの視界に常に入るように存在アピールをして過ごしました。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (1)-加工

朝からいい天気。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (6)-加工

行きは仙水峠経由で頂上を目指しましょう。
ちょいと休憩。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (3)-加工

3 日めともなると、だいぶ環境に慣れてきました。
山ペンギンになれるかしら。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (9)-加工

空気がピーンとしています。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (11)-加工

登山者がたくさんいました。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (15)-加工

武尊さん、あの山には雪が積もっているのですか?
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (13)-加工
武尊ペン、違うよ、あれは白い地盤なんだよ。

六合目。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (18)-加工

どうしても雪山に見えるよねぇ。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (20)-加工

頂上が近いです。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (22)-加工

頂上です。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (23)-加工

ちなみに、札の大きさはボクを比較対象にするとこのような感じ。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (25)-加工

達成感♪
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (31)-加工

ボクの視線の先には ・ ・ ・
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (27)-加工

視線の先には ・ ・ ・
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (30)-加工

・ ・ ・ 富士山が見えました。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (29)-加工

ところで、祠(ほこら)がありました。
祠には、多くのわらじが吊り下げられていますね。奉納品のように見えます。
その理由は明らかにはされていないようです。

その昔、人々の生活には、わらじは欠かせぬ大事な道具でしたよね。
わらじ無しには遠くまで歩いて行けませんし。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (32)-加工

三角点に立ちました。
制覇!
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (34)

帰りはコースを変えて、双児山を通って下山しました。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (39)-加工

雪山に見える山よ、あばよ。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (41)-加工

乗合バスで、林道を下り、シルバーウィークの登山が無事に終わりました。
20150922-3-甲斐駒ケ岳 (42)

2 泊 3 日の登山(中ペン2 仙丈ケ岳頂上から下山)

(中ペン1からのつづき)

仙丈ケ岳の頂上の三角点から、山々を眺めました。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (48)

しばらく頂上で景色を眺めました。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (60)

登山で少し痩せたかな。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (54)-加工

下山時に仙丈小屋に立ち寄りました。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (56)-加工

ちょっと休憩。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (59)

そしてまた下山。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (69)

日焼けしそうな天候でした。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (66)

馬の背ヒュッテに立ち寄り、
20150921-2-仙丈ヶ岳 (71)-加工

ヒュッテのおにいさんと少々語らいました。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (73)-加工

こもれび山荘にも立ち寄りました。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (80)

欲しいものが買えるかしら。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (81)

ホットコーヒーをください。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (82)-加工

1日山歩きして、ペンギン・ビューティ・チェックで顔映りをチェック。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (83)-加工
いいんでねぇの。

お疲れさまでした。
また明日も登山なので、早々に寝ます。
おやすみなさい。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (85)-加工

(後ペンにつづく)

2 泊 3 日の登山(中ペン1 仙丈ケ岳頂上へ)

(前ペンからのつづき)

まだ真っ暗なうちから仙丈ケ岳登山を開始。
武尊さんとザイルでしっかりつながれています。
二合目での記念撮影。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (2)

きのこを見つけました。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (1)

四合目に到着。
すっかり夜が明けました。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (4)

ヒュッテに立ち寄りたいなと思いながら通過。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (5)

このあたりの標高では、紅葉はまだ先のようでした。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (10)-加工

六合目。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (14)

「小」仙丈ケ岳に到着。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (18)
20150921-2-仙丈ヶ岳 (17)-加工

だいぶ頂上に近づいてきました。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (36)

八合目。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (34)-加工

仙丈ケ岳に到着。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (40)

頂上に着いたら、三角点に上がるのが、ボクの趣味のひとつです。
20150921-2-仙丈ヶ岳 (47)

(中ペン2 へつづく)

2 泊 3 日の登山(前ペン)

シルバーウィークに、武尊ペンは武尊さんと一緒に登山を楽しんできました。
20150920-1-テント生活 (1)

海外出張から戻った次の日、早朝に出発していきました。
専用のバスで登山口に向かいます。
20150920-1-テント生活 (2)

初日はテントを張って、酸素濃度の薄い環境に体を「ならす」日。
20150920-1-テント生活 (3)

テントがカラフル。
20150920-1-テント生活 (4)

地面のコンディションが少しでも良いところにテントを張りたいので、とりあえず空いている場所をキープしておき、さらに良い場所が空いたら、すかさずその場所を確保してテントを移動。
20150920-1-テント生活 (5)

良いですね、山の休憩所は。
「こもれびラーメン」とか、「メキ鹿ン」とか、なかなか目にすることのない言葉です。
20150920-1-テント生活 (6)

初日はテントを張ってぶらぶらするだけなので、気ままに過ごしました。
20150920-1-テント生活 (7)

空気がいいですね。
20150920-1-テント生活 (8)

結局このエリアにテントをキープ。
20150920-1-テント生活 (11)

お食事の用意です。
20150920-1-テント生活 (9)

ね、気圧の低さがわかるでしょう。
20150920-1-テント生活 (10)

今夜はカレー。
20150920-1-テント生活 (15)

ごはんを炊飯中。
20150920-1-テント生活 (17)

蒸らしがポイント。
20150920-1-テント生活 (18)

ごはんが炊き上がりました!
20150920-1-テント生活 (19)

カレーを温めます。
20150920-1-テント生活 (16)

カレーをおいしくいただき、初日は終了。
20150920-1-テント生活 (20)

(中ペンに続く)

巻取山(まきはたやま)登山

先日、ペンギンさんは巻機山(まきはたやま)登山にチャレンジしました。
巻機山は、新潟と群馬にまたがる日本百名山のひとつです。
ザイルもしっかりと結びました。
20151004-巻機山 (7)-加工

この道を行くんですか?
20151004-巻機山 (3)-加工

ここを進むのですか?
20151004-巻機山 (2)-加工

登山道が危険な状態だったので、登頂断念で下山することにしました。
20151004-巻機山 (1)-加工

後日、ペンギンさんは登山のことをバショウカジキペン、武尊ペンに報告しました。
20151010-おひる (2)-加工

登山のコースを変えて、再度チャレンジしたいとのことです。
20151010-おひる (1)-加工

武尊さんと無理のない登山計画をたてて、また楽しんできてください。
20151010-おひる (3)-加工

常念岳/四阿山

2 羽の山ペンギンさんよりリポートです。

最初はひなっちさんちのペンギンさんから。
常念岳(じょうねんだけ)(長野)への登山を楽しんできたのだそうです。
日本百名山のひとつ。
標高は 2,857m。
20150805-ひなっちさんより (1)-加工

これを見たら、疲れも吹っ飛ぶわ~。
20150805-ひなっちさんより (2)-加工

夕焼けも、とても素敵です。
20150805-ひなっちさんより (3)-加工

ひなっちさん、画像のご提供をありがとうございました。


さて、武尊さんと一緒のペンギンさんはどちらへ?
20150801-山 (1)

こちらの山も、日本百名山の一つに数えられているそうですが?
20150801-山 (3)

四阿山(あずまやさん)(長野-群馬)にでかけたそうです。
20150801-山 (7)-加工

信州祠の標高 2,354m。
20150801-山 (2)

埋もれかけたお地蔵様がおられました。
20150801-山 (5)

三角点の上に立ちました!
三角点は、山頂の祠寄りの 20 mくらい低いところへ作られておりました。
なぜ?
神聖な山なので、国土地理院が遠慮したと言われています。
20150801-山 (4)

前橋のお店 2 店

赤城山からの帰り、前橋で、お茶の時間を過ごす店を探していて、見つかったお店に入ることにしました。
GRAND BERRY というお店。
お店の名前になっているグランベリーは、クランベリーに似た果実のことですね。
20150606-GRAND BERRY (5)-加工

パンケーキのお店なのだそうです。
パンケーキの上にグランベリーを載せるからでしょうか。
食事には中途半端な時間で、パンケーキの注文には至りませんでしたが、ペンギンくんたちの興味をひくお店でした。
20150606-GRAND BERRY (6)-加工

武尊さんが頼んだ方は、ペンギン・ビューティ・チェックできない飲み物だよ。
20150606-GRAND BERRY (1)-加工

バショウカジキさんが頼んだコーヒーの方が興味があるね。
20150606-GRAND BERRY (2)-加工

径が広いカップで、3 羽が余裕を持って並ぶことができます。
20150606-GRAND BERRY (4)-加工

お店もゆったりしており、住まいの近くにありましたら、通い詰めたい すてきなお店でした。
20150606-GRAND BERRY (3)-加工
いいんでねぇの。

その後、バナナやさんへ。
20150606-ウメダのバナナ (3)-加工

武尊さんは、バナナだけを店頭に並べているこのお店を不思議だな、といつも思っていたそうで。
武尊ペンだけが、武尊さんとこのお店には来店経験があり、ボク知ってる店だよ、と得意げです。
20150606-ウメダのバナナ (4)-加工

ショーウィンドウが楽しい。
20150606-ウメダのバナナ (1)-加工

でも、残念。
商品を売り切って、すでにこの日は店じまいしておりました。
20150606-ウメダのバナナ (2)-加工

バームクーヘン

赤城山に遊びに行った日は強風で、大沼湖のボートに乗るような雰囲気ではなく、代わりに湖畔の食堂でひと休みしました。
レークセンター赤城の食堂には、各テーブルに手書きの詳しい地図が置いてありました。
20150606-バウムクーヘン (5)-加工

どうしてもおやつに興味が向いてしまいます。
赤城山の各所で、名物と称して販売していた白樺クーヘン。
20150606-バウムクーヘン (1)-加工

とってもしっとりしているんですよ、と若旦那?さんに丁寧に説明を受け、いただくことに。
20150606-バウムクーヘン (2)-加工

う、うまい。
噛みしめると、見た目よりもはるかにしっとりしたバームクーヘンでした。
20150606-バウムクーヘン (3)-加工

レークセンターのお店の方のおもてなしは、まるで山小屋で受けるように温かみのあるおもてなしだな、と武尊さんは申しておりました。
このコーヒーも、心のこもった1杯。
20150606-バウムクーヘン (4)-加工
ペンギン・ビューティ・チェックできないけど、心にじわっとくる おもてなしが とっても いいんでねぇの。

とてもおいしかったバームクーヘンは、長いのを1本買い求めました。
20150606-バウムクーヘン (6)-加工


3 羽そろって初めての山

武尊さんの新しい車を、ペンギンくんたちはひいきにしております。
だって車内でペンギン・ビューティ・チェックができるんだから。
20150606-車内ペンギン・ビューティ・チェック (2)-加工
いいんでねぇの。

赤城山大鳥居です。
県道前橋赤城線と県道渋川大胡線の交差点「小暮」にあります。
標高241メートル地点。
この地域は赤城山に向かって、なだらかな上り坂が続きます。
20150606-赤城山大鳥居-加工

レンゲツツジの群生地、白樺牧場。
レンゲツツジが見たくて連れてきてもらいました。
20150606-見晴山の山頂へ (1)-加工

白樺牧場に沿って歩くことができます。
レンゲツツジは群馬県の県花です。
20150606-見晴山の山頂へ (5)-加工

赤城山総合観光案内所で、所在地を確認。
20150606-見晴山の山頂へ (6)-加工

赤城山のひとつ、見晴山山頂に到着。
20150606-見晴山の山頂へ (7)-加工

武尊ペン、毛糸の帽子、暑くない?
20150606-見晴山の山頂へ (8)-加工

バショウカジキさんが、熱中症にならないようにと帽子を用意してくれたのですが、ヅラや毛糸の帽子はどうなのでしょうね?
20150606-見晴山の山頂へ (10)-加工

レンゲツツジが咲き乱れるこの土地は、花の甘い香りが漂う素敵な場所でした。
20150606-見晴山の山頂へ (12)-加工

赤城山(後ペン)

(昨日 前ペンからのつづき)

赤城山登山の日は、かなり日差しが強い一日でした。
DSC02878.jpg

日焼けすると、黒毛が紫色を帯びるかもしれない、と武尊ペンは聞いたことがあります。
20150514-ペンスタ (4)

まあ、日焼けも悪くはないと思いますし、噂はあくまで噂ですからね。
DSC02891.jpg

分岐点を通過しますと、
DSC02880.jpg

避難小屋がありました。
DSC02882.jpg

さらにつき進みます。
DSC02886.jpg

竈山(かまどやま)の山頂です。
DSC02897.jpg


♪~西にはあるんだ夢のくにンニキニン  Go Go West!~♪

DSC02895.jpg

夢の国は鍋割山(なべわりやま)でした。
DSC02901-加工

三角点に立ったど~!
DSC02902.jpg

立ったど~と思った瞬間に風が吹いてこてっとなりました。
DSC02903.jpg

体の大きさほどのおにぎりを 2 個たいらげましたよ。
DSC02907 08-加工

お花が好き~。
DSC02910.jpg

とにかくつつじがあちらこちらで花を咲かせておりました。
DSC02913.jpg

鍋割山からまた同じ道を引き返してスタート地点へ戻る途中に火起山へ。
DSC02916.jpg

駐車場へ戻ります。
DSC02921.jpg

お疲れさまでした。
DSC02923.jpg

今年、何回の登山が楽しめるでしょうか。
武尊ペンは楽しみにしているのでした。

赤城山(前ペン)

武尊ペンは、登山の趣味があります。
登った山を記録のように淡々と残そうかな、などと考えています。

今シーズン、初めての登山場所として選んだのは、赤城山。
DSC02844.jpg

足慣らしで、小学生でも歩けるハイキングコースを選びました。
荒山高原を目指します。
DSC02847.jpg

立て札の分かれ道に来ました。
DSC02850.jpg

荒山風穴ってなんだろう?
DSC02852.jpg

雪が溶けずに残っています。
岩の間から冷気が出ている場所なのです。
ボク、この場所が好き~。
DSC02855.jpg

荒山高原に着きました。
DSC02859.jpg

荒山からしばらく景色を眺めました。
DSC02870.jpg

三角点に立つのがお約束。
DSC02868.jpg

お花を愛でたり、
DSC02874.jpg

眺めの良い景色を見たりしました。
DSC02876.jpg

後ペンへつづく。

山ペンギンくんのプレゼン

みなさんが海ペンギンとして遊ぶ間に、武尊さんのバディペンギンであるボクは、山ペンギンとして遊んでまいりましたので、報告いたします。



白根山の登山口です。



お、白根山の近くには武尊山があるんですね。



黒百合ヒュッテはおいしいものがたくさんありました。



こちらは北八ヶ岳のにゅうという岩山に行ったときのもの。

風が強くて三角点の上に立ち続けられず、武尊さんに支えていただくほどでした。



本報告は、後日にブログでお伝えいたします。

| ホーム |


 ホーム  » 次のページ