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北八ヶ岳(後ペン)

中ペンからのつづき

北八ヶ岳の登山のつづきです。

池が見えてきました。
20170528-北八ヶ岳 (49)

すり鉢形状の池でしょ?
20170528-北八ヶ岳 (50)

池と東西天狗岳。
20170528-北八ヶ岳 (51)

黒百合ヒュッテに到着。
ここで昼食を摂ります。
20170528-北八ヶ岳 (52)

ごはんは楽だわ~。
見ているとできあがるのよ。
お湯をわかすでしょ。
20170528-北八ヶ岳 (53)

麺を投入しますね。
20170528-北八ヶ岳 (54)

はい、ラーメンの完成。
おにぎりもいただきます。
20170528-北八ヶ岳 (55)

中山峠を経て"にゅう"に向かいます。
ここも雪の上を歩いて行きます。
20170528-北八ヶ岳 (56)

本日最後のピーク、"にゅう"です。
20170528-北八ヶ岳 (57)

はい、三角点にあがりました。
20170528-北八ヶ岳 (58)

"にゅう"から振り返る天狗岳。
硫黄岳も見えます。
20170528-北八ヶ岳 (59)

"にゅう"から降りて行くと小さな湿原が。
20170528-北八ヶ岳 (60)

白駒池まで降りてきました。
ここからまた麦草峠まで戻ります。
20170528-北八ヶ岳 (61)

駐車場に戻ってきました。
行程は、これで終わりです。
20170528-北八ヶ岳 (62)

おつかれさまでした。
20170528-北八ヶ岳 (1)
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北八ヶ岳(中ペン)

(北八ヶ岳前ペンからのつづき)

山登りシリーズは、登ったことがないと、どの景色がどの山かわかりにくいかと思いますが・・・

中山展望台から蓼科山。
遠くに北アルプスの山々が見えます。
20170528-北八ヶ岳 (22)

目的地の天狗岳に向かっていきます。
20170528-北八ヶ岳 (25)

今回は武尊さんがワタシの正面写真をたくさん撮ってくれています。
20170528-北八ヶ岳 (26)

展望台から少し登ったところが中山山頂です。
ここは森の中。
20170528-北八ヶ岳 (27)

天狗岳が見えてきました。
20170528-北八ヶ岳 (28)

左にから硫黄岳、東天狗、西天狗岳。
20170528-北八ヶ岳 (29)

中山峠。
ここから天狗岳への登りが始まります。
20170528-北八ヶ岳 (30)

稲子岳と、その奥に小さな岩、"にゅう"。
20170528-北八ヶ岳 (31)

雪を纏った東天狗岳。
20170528-北八ヶ岳 (32)

東天狗岳の山頂に到着。
360°の展望です。
20170528-北八ヶ岳 (36)

目の前には西天狗岳。
左奥には中央アルプス。
20170528-北八ヶ岳 (34)

南には、硫黄岳、赤岳、阿弥陀岳。その奥に南アルプス。
20170528-北八ヶ岳 (38)

今まで歩いてきた山々、その奥には蓼科山、さらに奥には北アルプス。
20170528-北八ヶ岳 (33)

西天狗岳へ至る吊尾根を下り、その後登り返します。
20170528-北八ヶ岳 (39)

吊尾根のコルから振り返った東天狗岳。
20170528-北八ヶ岳 (40)

西天狗岳山頂。
20170528-北八ヶ岳 (41)

ここでも三角点の上に立ちました。
20170528-北八ヶ岳 (42)

西天狗から眺める南八ヶ岳。
ここで休憩、軽食をとります。
20170528-北八ヶ岳 (44)

山のごはんはとても美味しい。
20170528-北八ヶ岳 (45)

待っていたらごはんが出てくるんだから、ワタシはとても楽だわ。
20170528-北八ヶ岳 (46)

西天狗岳を後にして、東天狗に戻ります。
下りはすり鉢池方面から、黒百合平に向かいます。
20170528-北八ヶ岳 (47)

岩ゴロゴロの道をどんどん歩いて行きます。
20170528-北八ヶ岳 (48)

(北八ヶ岳後ペンへつづく)

北八ヶ岳(前ペン)

ペンギンさんが武尊さんと、北八ヶ岳登山を楽しんできました。

麦草峠の駐車場からスタート。
20170528-北八ヶ岳 (2)

麦草ヒュッテ。三角の屋根が個性的な小屋ですね。
20170528-北八ヶ岳 (3)

ここから、草原の中の小道を登って行きます。
20170528-北八ヶ岳 (4)

ほどなく北八ヶ岳らしい深い森の中に入ります。
20170528-北八ヶ岳 (5)

雪が出てきました。それほど険しい道ではないので、問題ありません。
20170528-北八ヶ岳 (6)

本日最初のピーク、丸山です。深い森の中の小高い丘、といった趣の場所。
展望はほとんどありません。
20170528-北八ヶ岳 (7)

もちろん、三角点に立ったわよ。
20170528-北八ヶ岳 (8)

丸山から下るとすぐに高見石小屋に出てきます。
20170528-北八ヶ岳 (9)

テラスで休息していたら、あれれ、鳥さんがきてくれました。
20170528-北八ヶ岳 (10)

そっとにじり寄っていきます。
20170528-北八ヶ岳 (11)

こにゃにゃちは~。
20170528-北八ヶ岳 (12)

少しの間、このトリさんと意思疎通をはかってみました。
小屋で餌付けしているようです。
ヒト、ペンギンをあまり怖がりませんでした。
20170528-北八ヶ岳 (13)

こういった訪問者たちも、北八ヶ岳の魅力の一つです。
20170528-北八ヶ岳 (14)

小屋の裏手、のけぞるような岩がゴロゴロ、小屋に荷物を置いてこれを登って行きます。
20170528-北八ヶ岳 (15)

岩の上からは360°の展望。これは今登ってきた丸山です。
20170528-北八ヶ岳 (18)

これから登る中山。
20170528-北八ヶ岳 (19)

雲の上にいます。
20170528-北八ヶ岳 (17)

眼下には白駒池、最後に通る予定。
20170528-北八ヶ岳 (16)

小屋を後にして中山に向かいます。ここの登りも雪の上を歩いて行きます。
20170528-北八ヶ岳 (20)

中山展望台到着。
20170528-北八ヶ岳 (21)

(つづく)

袈裟丸山(後ペン)

武尊ペンは、武尊さんと今年沢山山登りを楽しんでおります。
昨日からの続きとして、袈裟丸山登山についてお話いたします。
20170521-袈裟丸山 (16)-加工

三角点にも立ちましたよ。
20170521-袈裟丸山 (17)

山頂のごはんづくりは人気者になれるのです。
20170521-袈裟丸山 (18)

美味しいにおいが漂いますからね。
さて、いただきます。
20170521-袈裟丸山 (19)

頂上からの上州武尊山を眺めました。
上越の山々がきれいでした。
20170521-袈裟丸山 (20)-加工

この先は通行止め。
昔は八反張のコルを超えてあちらまで行けたのですが、今は通行止めです。
崩落も進んでいるらしいので遠慮しておきましょう。
20170521-袈裟丸山 (22)

山頂を後にして見つけた、ヤマザクラ(かな)。
20170521-袈裟丸山 (24)

ボクはお花が大好きです。
20170521-袈裟丸山 (25)

ここでもう一度ごはんをいただきます。
20170521-袈裟丸山 (26)

サッポロ一番塩らーめんは、山によく持参します。
20170521-袈裟丸山 (27)

元の登山口に戻りました。
20170521-袈裟丸山 (28)

今回も無事に下山できたことに感謝です。
20170521-袈裟丸山 (29)

袈裟丸山(前ペン)

今年武尊ペンは、武尊さんと山に足繫く通っております。

袈裟丸山に登山にやってきますした。
折場口登山口です。
入り口に駐車場、水場やトイレ、東屋などがあります。
20170521-袈裟丸山 (1)

最初は階段状の道を登ります。
20170521-袈裟丸山 (2)

しばらく登ると視界が開けるのでした。
20170521-袈裟丸山 (3)

これから向かう袈裟丸、たぶん前袈裟が見えています。
20170521-袈裟丸山 (4)

袈裟丸山がきれいに見えます。
今回は一番左の前袈裟までかなぁ。
20170521-袈裟丸山 (5)

賽の河原の手前に展望台がありました。
20170521-袈裟丸山 (6)

上に登って景色を見ます。
20170521-袈裟丸山 (7)

賽の河原。
塔ノ沢コースと合流します。
20170521-袈裟丸山 (8)

ツツジが咲いていました。
20170521-袈裟丸山 (9)

そこかしこにツツジの花が咲いています。
20170521-袈裟丸山 (10)

青空とのコントラストがきれいです。
20170521-袈裟丸山 (11)

子丸山到着。
20170521-袈裟丸山 (12)

ここからも袈裟丸連峰がよく見えます。
20170521-袈裟丸山 (13)

ツツジと袈裟丸山。
20170521-袈裟丸山 (14)

避難小屋です。
気持ちの良い広場。
20170521-袈裟丸山 (15)

最後の急な登りを経て前袈裟に到着。
20170521-袈裟丸山 (16)

(つづく)

丹沢山(後ペン)

(中ペンからの続き)

ゴールデンウィーク後半に、武尊ペンは丹沢山登山を楽しみました。
20170505-丹沢 (26)-加工2

鍋割山荘です。
20170505-丹沢 (41)

こちらの鍋焼きうどんは美味しいのですが、営業は終了。
残念!
20170505-丹沢 (42)

鍋割山の上は広々とした草原。
20170505-丹沢 (43)
20170505-丹沢 (44)

鍋割山から林道まで降りできました。
大倉まで長い林道歩きが待っています。
20170505-丹沢 (45)

林道は緑のトンネルなのですが・・・
とにかく林道が長い。
20170505-丹沢 (46)

二股まで到着。
大倉方面はここからまた山道を少し。
20170505-丹沢 (47)

そして一般の道路に出ました。
20170505-丹沢 (48)

街からは丹沢がきれいに見えます。
駐車場まで戻り、長いハイキングは終了です。
20170505-丹沢 (49)

鍋焼きうどんは逃したけどね、代わりにごちそうをいただきましたよ。
20170505-丹沢 (50)-加工

登山記録です。
20170505-丹沢 (52)

後日、ゴールデンウィーク中の雲取山・丹沢山登山を写真集として残しました。
20170505-雲取山・丹沢 (1)

武尊ペン、登山をがんばったよね。
20170505-雲取山・丹沢 (2)

一富士二ペンギン三緑茶。
20170505-雲取山・丹沢 (3)-加工

雲取山は東京都で一番高い山、そして標高 2017m。
今年どうしても登りたかった山です。
20170505-雲取山・丹沢 (4)-加工

(完)

丹沢山(中ペン)

(前ペンからのつづき)

ゴールデンウィークの後半、武尊ペンは丹沢山登山に出かけました。
山ガールさんが、富士山を観て楽しく語らうような、快晴の日でした。
20170505-丹沢 (20)-加工

塔ノ岳を後にして、丹沢山に向けて出発。
手前の丸いピークは竜ヶ馬場。
左奥は不動ノ峰。
丹沢山は竜ヶ馬場の陰に隠れてます。
20170505-丹沢 (21)

こちらの稜線からも富士山がよく見えます。
20170505-丹沢 (22)

丹沢山に到着。
20170505-丹沢 (23)

御料局境界点、ちょっと探してしまいました。
20170505-丹沢 (51)-加工

山頂は広場になっています。
20170505-丹沢 (24)

ここで炙り明太子のおにぎりをいただきます。
20170505-丹沢 (25)-加工

丹沢山を後にして塔ノ岳に戻ります。
20170505-丹沢 (26)-加工

竜ヶ馬場から丹沢山を望む塔ノ岳。
20170505-丹沢 (27)

塔ノ岳アゲイン。
人がわんさかいます。
バスなどでアプローチした方々が到着したと思います。
20170505-丹沢 (28)

ごはんの準備を始めます。
20170505-丹沢 (29)

こういうところでごはんを作り始めると、登山者の気を引く人気者になったりして?
20170505-丹沢 (30)

お腹が鳴っちゃうね。
ちなみに、調理ツールの形が四角いですね。
即席めんがすっぽり入って便利なのです。
20170505-丹沢 (31)

残念ながら富士山は雲の中。
20170505-丹沢 (32)

鍋割山に向かいます。
こちらもよく整備されてます。
20170505-丹沢 (33)

今朝登った稜線が見えました。
20170505-丹沢 (34)

こちらからも秦野市街がよく見えます。
昼すぎなので、だいぶ霞んでいました。
20170505-丹沢 (35)

二股分岐。道標が一部破損しています。
注意しましょう。
20170505-丹沢 (36)

鍋割山が見えて来ました。
20170505-丹沢 (37)

鍋割山がだいぶ近くなって来ました。
20170505-丹沢 (38)

鍋割山到着。
20170505-丹沢 (40)

(つづく)

丹沢山(前ペン)

ゴールデン・ウィークの後半、武尊ペンは丹沢山に登山してきました。

早朝の駐車場、かなり混んで来ていました。
とはいえ、朝早いのでまだ余裕はありました。
20170505-丹沢 (1)

最初は普通の道路を歩いて行きます。
20170505-丹沢 (2)

登山道が始まりましたがまるで石畳のよう。
整備に尽力されてる方々に感謝。
20170505-丹沢 (3)

美晴茶屋前からの展望。
稜線のシルエットが素敵でした。
20170505-丹沢 (4)-加工

緑のトンネルの中の登山道を進みます。
20170505-丹沢 (5)

このルートは休息所がたくさんあります。ここは駒上茶屋。
20170505-丹沢 (6)

徐々に上の方が見えて来ました。
20170505-丹沢 (7)

堀山の家の前から富士山が見えました。
20170505-丹沢 (8)-加工

高度を上げるに従って富士山がその姿を見せてくれるようになります。
20170505-丹沢 (9)

秦野市街と、相模湾が見えました。
20170505-丹沢 (10)

立花山荘です。ここでお茶を注文。
20170505-丹沢 (11)

何となくいい写真が撮れました。
20170505-丹沢 (12)
一富士二ペンギン三緑茶

青空に雪を被った富士山が遠くに見えます。
20170505-丹沢 (13)

この分岐はあとでまた来ます。
20170505-丹沢 (14)

塔ノ岳山頂到着。
20170505-丹沢 (15)

富士山がとてもよく見える、最高の日。
20170505-丹沢 (17)

塔ノ岳三角点で記念撮影をしました。
山ガールの皆さんも、富士山を眺めて楽しんでおられました。
20170505-丹沢 (20)

(つづく)

雲取山(後ペン)

(昨日中ペンからのつづき)

武尊ペンと武尊さんは、GW前半に雲取山登山を楽しんできました。
本日は雲取山の山小屋で一晩泊まり、早朝の日の出を見物したところからの続きです。

もう一度雲取山の記念写真を撮りました。
20170430-雲取山 (53)

西の空もうっすらとピンク色に染まりました。
20170430-雲取山 (60)

山小屋でこしらえてくださった朝食をいただきました。
20170430-雲取山 (61)

雲取山を後にして、山上の湯を目指します。
三条ダルミで休憩しました。
20170430-雲取山 (62)

三条ダルミからも富士山が綺麗に見えるのです。
20170430-雲取山 (63)-加工

飛竜山方面です。
20170430-雲取山 (64)

三条の湯近くで見つけたお花です。
20170430-雲取山 (65)

三条の湯でひとやすみ。
20170430-雲取山 (66)

周辺マップを確認しました。
20170430-雲取山 (67)

三条の湯からサオラ峠を目指します。
ここは真ん中の道。
20170430-雲取山 (68)

サオラ峠到着。
周りは広葉樹で、気持ちの良い広場です。
20170430-雲取山 (69)

天平(でんでいろ)尾根。
傾斜も緩く、広々とした尾根道が続きます。
20170430-雲取山 (70)

快適な尾根道を進みます。
地図によると三角点があるはずなのですが、今回は見つかりませんでした。
ここで最後の休憩をとりました。
20170430-雲取山 (71)

ごはんの時間です。
20170430-雲取山 (72)

お腹が空いたね。
20170430-雲取山 (73)

いただきます。
20170430-雲取山 (74)

丹波平典から下り、標高が下がったところでは新緑が綺麗でした。
20170430-雲取山 (75)

親川に到着。
ここから車まで、約 3km の車道歩き後、登山を無事易終えました。
20170430-雲取山 (76)

雲取山初登山のコースでした。
20170430-雲取山 (77)
(完)

雲取山(中ペン)

(前ペンからのつづき)

武尊ペンと武尊さんは、GW前半に雲取山登山を楽しんできました。
本日は小雲取山を通過したあとの続きです。

いよいよ雲取山も近くなってきました。
20170430-雲取山 (26)

遠くに飛竜岳が見えますね。
20170430-雲取山 (27)

頂上が見えてきました。
20170430-雲取山 (28)

雲取山のほぼ山頂。
この辺は山梨県なのでしょう。
20170430-雲取山 (29)

雲取山山頂です。
雨が降ってきたので長居は無用です。
20170430-雲取山 (30)

今年は 2017 年。
雲取山の標高と同じ。
雨が強くなってきたので山小屋へ急ぎます・・・
20170430-雲取山 (31)

急ぎます・・・ の前に、儀式ともなっている三角点制覇を済ませました。
20170430-雲取山 (32)

北側の斜面はぬかるんでいて歩きづらかったです。
武尊さんの靴は泥んこになりました。
20170430-雲取山 (33)

山小屋に到着。
20170430-雲取山 (34)

今日のお宿です。
20170430-雲取山 (35)

こにゃにゃちは~。
20170430-雲取山 (36)-加工

あれ、先ほど降った雨は止み、また晴れてきましたよ。
20170430-雲取山 (37)

山小屋からの眺めです。
20170430-雲取山 (38)

雨に濡れましたし、くたびれました。
20170430-雲取山 (39)

山小屋の中を探検しました。
20170430-雲取山 (40)

お勉強タイムです。
20170430-雲取山 (41)-加工

冬虫夏草 ベニイロクチキムシタケです。
この絵を見て、バショウカジキさんがあまりいい顔をしないだろうなと思います。
20170430-雲取山 (42)-加工20170430-雲取山 (43)-加工

さて、翌朝4時に出発しました。
雲取山山頂で日の出を待ちます。
富士山が綺麗でした。
20170430-雲取山 (45)

記念撮影しました。
20170430-雲取山 (47)

周りの山々も綺麗に見えました。
20170430-雲取山 (48)

夜が明けてきました。
20170430-雲取山 (49)-加工

今日もいい日になりそうです。
20170430-雲取山 (44)-加工

(つづく)

雲取山(前ペン)

武尊ペンと武尊さんが、雲取山に出かけました。
雲取山は、東京都で一番高い山です。

留浦という場所で車を降りました。
20170430-雲取山 (1)

登山口まで 10 分ほど。
ここからスタートです。
20170430-雲取山 (2)

車道から登山道に向かいます。
20170430-雲取山 (3)

村営駐車場までの登り。
しばらく舗装された作業道を登ります。
20170430-雲取山 (4)

村営駐車場。
すでにほぼ満車。
普通はここに車を停めるのですが、今回は留浦に停めてきちゃったからね。
20170430-雲取山 (5)

駐車場からしばらく歩くと、登山道入口が見えます。
ここから本格的な登山スタート。
20170430-雲取山 (6)

道中、水場があります。
地図の位置より少し上にありました。
20170430-雲取山 (7)

水場の近くには広場が。
テントも張れそうですね。
20170430-雲取山 (8)

堂所でひとやすみ。
20170430-雲取山 (9)

だんだんと上の方が開けてきました。
20170430-雲取山 (10)

左は巻道、頂上は通りません。
ここは迷わず右を選びます。
20170430-雲取山 (11)

7ツ石古屋に着きました。
20170430-雲取山 (12)

小屋の裏はテント場になっています。
20170430-雲取山 (14)

テント場からの眺めです。
20170430-雲取山 (13)

こういうの大好き。
20170430-雲取山 (15)

わかりにくいかもしれませんが、小屋の上にある水場です。
20170430-雲取山 (16)

引き続き七ツ石山を目指します。
20170430-雲取山 (17)

七ツ石山に到着。
20170430-雲取山 (18)

三角点に立ちました。
ヨシ!
20170430-雲取山 (19)

これから行く稜線です。
遠くに雲取山が見えます。
20170430-雲取山 (20)

七ツ石山から下った鞍部はブナ坂と呼ばれています。
ここでひとやすみ。
20170430-雲取山 (21)

引き続き雲取山を目指します。
稜線は広く、なだらかで歩きやすいです。
20170430-雲取山 (22)

奥多摩小屋に到着。
由緒のある山小屋だそうです。
20170430-雲取山 (23)

小雲取山近くで、今まで歩いてきた道を振り返ります。
奥に七ツ石山が見えました。
20170430-雲取山 (24)

たぶん、ここが小雲取山みたい。
山頂を示すものが何もありませんでした。
20170430-雲取山 (25)

(つづく)

春まだ浅い武甲山(後ペン)

(中ペンからのつづき)

春ですね。
20170423-武甲山 (17)

小持山到着。
20170423-武甲山 (16)

小持山から見た武甲山です。
20170423-武甲山 (15)

ここでまたエネルギー補給よ。
20170423-武甲山 (14)

木々の間から大持山が見えました。
20170423-武甲山 (13)

小持山からの眺望です。
20170423-武甲山 (12)

そして大持山到着。
20170423-武甲山 (11)

美味しいキャラメルをここでもいただきます。
とっておきです。
20170423-武甲山 (10)

大持山から武甲山、小持山が見えます。
まだ木々の葉がないので見えました。
20170423-武甲山 (9)

ちょっとひとやすみ。
20170423-武甲山 (8)

稜線から妻坂峠に降りるところから東京方面が一望できました。
20170423-武甲山 (7)

坂道はとても急なのですが、平坦で歩きやすくなっています。
マウンテンバイクでも降りられそうです。
20170423-武甲山 (6)

途中で見えた武甲山、綺麗な山容です。
20170423-武甲山 (5)

妻坂峠です。
20170423-武甲山 (4)

妻坂峠を下りて行くとうっすらと新緑が。その向こうに武甲山が見えました。
20170423-武甲山 (3)

登山道も終わりあとは林道を歩き、一の鳥居まで戻ります。
20170423-武甲山 (2)

おつかれさまでした。
20170423-武甲山 (1)

今回のコースです。
20170423-武甲山 (48)

春まだ浅い武甲山(中ペン)

(前ペンからのつづき)

頂上の近くに来ました。休憩用の広場とトイレがあります。
トイレは冬季閉鎖、4月23日現在まだ閉鎖中でした。
20170423-武甲山 (36)

御嶽神社です。お参りをしました。
20170423-武甲山 (35)

運び込んだ水はここにあるマンホールから補給します。
これで荷物がずいぶん軽くなりました。
20170423-武甲山 (34)

ちょっと背丈が高くなった気分。
20170423-武甲山 (33)

武甲山山頂です。
山頂のすぐ下まで石灰石を採取する採石場になっています。
20170423-武甲山 (32)

山頂からの眺望。
20170423-武甲山 (31)

とっておきのキャラメルをいただきました。
お腹が空いていて、ひときわ美味しい!
20170423-武甲山 (30)

方角を景色を確認。
20170423-武甲山 (27)

足元に秩父の街並み、両神山、甲武信ヶ岳などの秩父の山々、浅間山、赤城山、遠く谷川岳まで見えました。
コンディションは最高でした。
20170423-武甲山 (26)

いい気分です。
20170423-武甲山 (25)

お昼ごはんは、見てるだけでできあがります。
20170423-武甲山 (24)

美味しくいただきました。
20170423-武甲山 (23)

武甲山を後にして、小持山、大持山方面に向かい稜線を歩いて行きます。登山道はとても広く歩きやすく整備されています。
20170423-武甲山 (22)

徐々に小持山が見えて来ました。
20170423-武甲山 (21)

小持山がはっきりと見えて来ました。
20170423-武甲山 (20)

武甲山と小持山との間の鞍部、シラジクボです。200m以上降りたと思います。そしてまた200mほど上がることに。
20170423-武甲山 (19)

小持山到着。
20170423-武甲山 (18)

(つづく)

春まだ浅い武甲山(前ペン)

ワタシ、武尊さんと山登りをすることにしました。

一の鳥居です。ここから今日の登山が始まります。
20170423-武甲山 (47)

地図を見て理解するのよ。
20170423-武甲山 (46)

最初は林道を歩いて行きます。
20170423-武甲山 (45)

林道終点。ここから登山道が始まります。
20170423-武甲山 (44)

不動滝です。水の入ったペットボトルがたくさんあります。
20170423-武甲山 (43)

何か書いてありますね。
20170423-武甲山 (42)

山頂にあるトイレに使用する水を運んでください、との要請でした。
頂上まで運ぶことにしましょう。
20170423-武甲山 (41)

不動の滝のほど近くにあったお地蔵様です。
20170423-武甲山 (40)

武甲山御嶽神社の標識です。なんとなく神聖な気分になります。
20170423-武甲山 (39)

巨大な杉がある広場に出ました。ここでの標高1000mくらい。あと1時間ほどで頂上です。
20170423-武甲山 (38)

多分これが巨大杉。樹齢はよくわかりませんが・・・
ワタシよりもとても長いこと生きているのだと思います。
20170423-武甲山 (37)

(つづく)

登山計画

ペンギンくんたちが、バショウカジキのお気に入りの喫茶店で、いつものビューティ・チェックを済ませました。
20170422-イノダコーヒ (4)
いいんでねぇの。

武尊さんが、スマホで天気予報を確認していたので、ペンギンくんたちが注目しました。
20170422-イノダコーヒ (1)

地図を開いてなにやらチェックしています。
20170422-イノダコーヒ (2)

ワタシ、武尊さんと登山をする予定なの。
20170422-イノダコーヒ (3)
あ、なるほど。

楽しそうだねぇ。
20170422-イノダコーヒ (5)

登山をして、少し体を引き締めたいですね。
ペンギンくんたちの視線の先には、武尊さんのお腹がありました。
お腹を引っ込めているように見えます。
20170422-イノダコーヒ (6)

この日、ペンギンくんたちは頻繁にお腹周りを確認しておりました。
おかげさまで、武尊さんも見つめられている時間は武尊さんもシェイプアップしたように見えましたよ。
20170422-イノダコーヒ (7)

シーズン初めの登山は金時山(後ペン)

(昨日前ペンからのつづき)

お昼ごはんです。
もう腹ペコです。
20170319-山登り (12)

生姜タンメン、美味しかった!
20170319-山登り (13)

帰りは乙女峠経由で。
途中の長尾山山頂。
ここからは樹木に遮られ、景色があまり見えません。
20170319-山登り (14)

乙女峠近くは休憩所もありました。
ここでひとやすみ。
20170319-山登り (16)
20170319-山登り (15)-加工

さあ、ふもとまで戻りましょう。
20170319-山登り (17)-加工

車道に出ました。
ここから車道歩きで最初の場所に戻りました。
20170319-山登り (18)

シーズン最初の山歩き、お疲れさまでした。
20170319-山登り (19)

シーズン初めの登山は金時山(前ペン)

武尊さんと武尊ペンは、神奈川県と静岡県にまたがる金時山に出かけてきました。
シーズン最初の山歩きです。

駐車場から金時山端を渡り、登山開始。
20170319-山登り (1)

登山口に案内板があります。
今日のルートを確認する武尊ペンです。
20170319-山登り (2)

森の中の登山道がきちんと整備されていますね。
20170319-山登り (3)

金太郎がマサカリで割ったような巨大な岩がありました。
20170319-山登り (4)

お天気に恵まれ、芦ノ湖方面がはっきりと見えました。
20170319-山登り (5)-加工

これから登る金時山が見えました。
20170319-山登り (6)

稜線に出てきました。
あと少しで頂上です。
20170319-山登り (7)

少しここで休憩しました。
20170319-山登り (8)

山頂に到着です。
背景に富士山がよく見えます。
20170319-山登り (9)

ひとやすみ。
20170319-山登り (10)

(後ペンへ続く)

白毛門(後ペン)

白毛門登山を楽しんできました。
前ペンからのつづきです。


笠ケ岳から朝日岳へ至る稜線、この日はガスが出ていました。
またいつか機会をみつけて足をのばしてみたいと思います。
20161010-白毛門 (16)-加工

山頂に到着!
20161010-白毛門 (17)

おひるごはんです。
タンメンを持ってきました。
20161010-白毛門 (18)

このタンメン、すばらしいんです。
ワタシの眼ヂカラで・・・
20161010-白毛門 (19)

タンメンができあがるの。
20161010-白毛門 (20)

辛子明太子入りおにぎりはワタシの大好物。
20161010-白毛門 (21)

すてきな景色がたくさんあるんですよ。
20161010-白毛門 (23)

ガスってきちゃった。
20161010-白毛門 (24)-加工

それぞれの山の名称を確認しました。
20161010-白毛門 (25)

帰りがけにジジ岩、ババ岩を背景に撮影しました。
20161010-白毛門 (26)-加工

帰りは足取りが軽くなります。
20161010-白毛門 (27)

冷たくて気持ちよさそうね。
20161010-白毛門 (28)

本当は水と戯れたかったけれど、武尊さんが帰ろうと言うので今回は断念。
20161010-白毛門 (29)

登山口まで戻ってきました。
あの橋を渡れば終了です。
20161010-白毛門 (30)

今回はひたすら登ってまたもと来た道を戻る直線ルートでした。
20161010-白毛門 (1)

白毛門(前ペン)

ペンギンさんは、武尊さんと群馬県にある白毛門(しらがもん)に登山をしてきました。

登山計画書を「登山カード入れ」に投函し、登山を開始。
20161010-白毛門 (2)

樹林帯の中の急な登りをひたすら登ります。
20161010-白毛門 (3)

目的地が木々の間から見えるところに出ました。
20161010-白毛門 (4)

どんどん登っていきます。
20161010-白毛門 (5)

少しずつ近くなっているような気がする。
20161010-白毛門 (6)-加工

松ノ木沢の頭に到着。
ここからは眺めが良くなるんです。
20161010-白毛門 (7)

左から、一ノ倉沢、幽ノ沢、芝倉沢。
迫力の岸壁だよねと武尊さんが解説してくれたけれども、ワタシにはよくわからなかった(内緒)。
谷川岳山頂部はガスがかかっていました。
20161010-白毛門 (9)

はっきり見えてきました。
20161010-白毛門 (11)

一ノ倉沢は圧巻だと武尊さんは言います。
下から見上げると素晴らしい景色景観なのだと言うのですが、ワタシにはどれも同じに見えちゃう(内緒)。
20161010-白毛門 (12)

がんばろう。
20161010-白毛門 (14)

山頂が近くなってきました。
あと一息。
20161010-白毛門 (15)-加工

(つづく)

夏休み登山・後ペン-北岳(山梨県南アルプス市)

(中ペンからの続き)

山小屋が混雑してくると、ひとつのふとんを複数名で使用することになりますが、武尊ぺンが利用した日はひとりでひとつのふとんを利用できました。
武尊さんと武尊ペンが、同じふとんで横になりました。
20160820-北岳 (60)-加工

山小屋のタイムスケジュールを確認しました。
20160820-北岳 (61)

大事な夕食券、弁当券を確保し、お部屋の案内もいただきました。
20160820-北岳 (62)

夕ご飯までの間にお散歩を楽しみました。
20160820-北岳 (63)

夕ご飯にサバの味噌煮が出るのも、物資を運ぶヘリのおかげです。
おいしくいただきました。
20160820-北岳 (64)-加工
武尊さん、ごはんとお味噌汁の位置が逆ですよ。

3 日目。
雲海の向こうに富士山が見えました。
(画像では確認しにくいですが)
山小屋でお弁当を頼み、間ノ岳を往復してから下山します。
20160820-北岳 (67)-加工

手前は中白根山。
奥がたぶん間ノ岳。
20160820-北岳 (68)-加工

朝日が出てきました。
20160820-北岳 (70)-加工

中白根山到着。
20160820-北岳 (71)

あっちこっちで記念撮影をしました。
20160820-北岳 (72)

バショウカジキさん、インドネシアから見てくれているかしら。
20160820-北岳 (73)

みんな元気かしら。
20160820-北岳 (74)

ヤッホー!
20160820-北岳 (75)

間ノ岳山頂付近は広い稜線です。
20160820-北岳 (76)

間ノ岳到着。
20160820-北岳 (77)

登山した証拠を撮影。
20160820-北岳 (78)

ここでも撮影。
20160820-北岳 (79)

登ったよ。
20160820-北岳 (80)

登ったよ。
20160820-北岳 (81)

朝食をここで済ませてから下山です。
降り始めてすぐ、天気が悪くなってきました。
20160820-北岳 (82)

撮影の余裕なく小屋に戻って、広河原方面へ下ります。
20160820-北岳 (83)

二股まで降りました。
20160820-北岳 (84)-加工

沢筋の樹林帯を抜けました。
20160820-北岳 (85)

最初の分岐点まで戻ってきましたよ。
20160820-北岳 (86)

あのつり橋を渡れば登山終了。
20160820-北岳 (87)

大変お疲れさまでした。
20160820-北岳 (88)

今回の軌跡と標高図です。
20160820-北岳 (89)-加工

夏休み登山・中ペン-北岳(山梨県南アルプス市)

(前ぺンからのつづき)

白根御池小屋の近くには、白根御池があります。
20160820-北岳 (21)

今日はもう自由時間。のんびりしました。
20160820-北岳 (22)

物資を運ぶヘリが飛んできました。
このヘリのおかげで、小屋もいろいろと充実しているのでした。
20160820-北岳 (23)

明日も順調でありますように。
20160820-北岳 (24)

ところで、小屋の中ではインスタントコーヒーとお茶のサービスがありました。
20160820-北岳 (25)

武尊ペン、やりますよね、当然やりますよね。
20160820-北岳 (26)

ペンギン・ビューティ・チェック、やりますよね。
20160820-北岳 (27)-加工
いいんでねぇの。

お茶ではビューティ・チェックをできませんでした。
20160820-北岳 (28)
まぁ、いいんでねぇの。

小屋でいただいた晩御飯。
20160820-北岳 (29)

そして朝御飯。
鮭の切り身も出てくるのは、物資をヘリで運び入れるからですね。
ありがたいです。
20160820-北岳 (30)

さて、二日目の登山開始。
これから上る草スベリ。
泣きたくなるような急登です。
20160820-北岳 (31)

よし。
20160820-北岳 (32)

「森林限界」に着いたようです。
「森林限界」とは、高木が生育できなくなる限界高度のこと。
亜高山帯⇒高山帯に変わる地点。
20160820-北岳 (33)

大樺沢方面の分岐。
20 年前、武尊さんはこちらから登ったそうです。
20160820-北岳 (34)
スリムだった頃ね。

小太郎尾根分岐。
やっと稜線に出ました。
20160820-北岳 (35)

ふう。
20160820-北岳 (36)

少し進んだところにもうひとつ同じ分岐が。
道が二本あるようです。
20160820-北岳 (38)-加工

記念撮影をしました。
20160820-北岳 (40)

雲の間から、甲斐駒ケ岳、仙丈ケ岳が見えました。
20160820-北岳 (41)

ボクはお花が大好きです。
20160820-北岳 (42)

肩の小屋前からの甲斐駒ケ岳、仙丈ケ岳。
さらにはっきり見えました。
20160820-北岳 (43)

いい眺めだ。
20160820-北岳 (44)

肩の小屋に到着。
20 年前、武尊さんはこちらに宿泊しました。
20160820-北岳 (45)
スリムだった頃ね。

昔と同じ雰囲気だったそうです。
20160820-北岳 (46)

これから上る北岳。
あと一息です。
20160820-北岳 (47)

お花の前で、ついついボクは写真を撮ってしまいます。
20160820-北岳 (48)

両俣小屋方面への分岐。
かなり厳しいルートが予想されました。
20160820-北岳 (49)

山頂が見えてきましたよ。
20160820-北岳 (50)

北岳山頂到着です。
20160820-北岳 (51)-加工

3,193m の山頂では、お菓子の袋がパンパンに膨張。
20160820-北岳 (57)

あると食べちゃう病を患いました。
20160820-北岳 (56)

このあと、全てさらってしまいました。
20160820-北岳 (59)

達成感。
20160820-北岳 (52)

ボクはビッグになった気がします。
20160820-北岳 (53)

山頂をあとにして、北岳山荘へ。
宿泊施設です。
20160820-北岳 (58)

(後ペンへつづく)

夏休み登山・前ペン-北岳(山梨県南アルプス市)

バショウカジキペンとペンギンさんが、夏休みの休暇中にインドネシアへ出かけている間、
20160818-Lembeh (31)-加工

武尊ペンは武尊さんと登山を楽しみました。
20160820-北岳 (2)

南アルプスの北岳登山です。
20160820-北岳 (3)

まず、登山計画書を作成しました。
20160820-北岳 (1)-加工

そこに山があるから登るのよ。
20160820-北岳 (4)

広河原から北岳が見えました。
これからの道のりは遠い。
20160820-北岳 (5)-加工

このつり橋を渡ると、いよいよ登山開始です。
20160820-北岳 (6)

最初の分岐です。
今回は白根御池小屋に向かいます。
20160820-北岳 (7)

樹林帯の中の急な登り。
20160820-北岳 (8)

ベンチでひと休みしました。
20160820-北岳 (9)

傾斜が緩くなってきましたね。
20160820-北岳 (10)

白根御池小屋まであと 20 分!
20160820-北岳 (11)

鳳凰三山がきれいでした。
20160820-北岳 (12)

発電機の音、ディーゼル臭、やはりホッとします。
山小屋が見えてきました。
20160820-北岳 (13)

白根御池小屋です。
新しくてきれいな小屋。
20160820-北岳 (14)

ふう、到着しました。
20160820-北岳 (15)


南アルプスの天然水ですなぁ。
20160820-北岳 (16)

頼もう! 案内頼もう!!
どなたかおらぬか。
20160820-北岳 (17)

武尊ペンは、ハクサンイチゲのお部屋に宿泊です。
部屋の名前にはお花の名前がつけられているのですね。
20160820-北岳 (18)-加工

非常階段などを確認しました。
20160820-北岳 (19)

本日の寝床も確認しました。
20160820-北岳 (20)

(中ペンへつづく)

写真アルバム

『山ペンギン  ペンギン君の山日記』という写真アルバムを目にしたペンギンくんたちが、武尊さんにもう1冊欲しいとおねだりをしました。
20160827-マダム・ブロ (15)-加工

武尊さんも気を良くして、ヨドバシカメラに足をのばして写真アルバムを作りに出かけたのでした。
その手順は次のとおり。

どのような表紙にするか選択をします。
20160827-ヨドバシカメラ (1)-加工

画像が入ったメディアから、アルバムに載せる画像を選びます。
20160827-ヨドバシカメラ (2)-加工

PCソフトの方で、適当にレイアウトを決めてくれるので、内容を確認していきます。
20160827-ヨドバシカメラ (3)-加工

このような配置も自動で作ってくれるのです。
20160827-ヨドバシカメラ (4)-加工

レイアウト決定後、会計を済ませると、1時間半後に写真アルバムを受け取ることができます。
その間、おやつをいただくことにいたしました。
丸福珈琲店 ヨドバシ「AKIBA」店にて、ホットケーキを注文。
20160827-ヨドバシカメラ (5)

おいしそうな色でしょう。
20160827-ヨドバシカメラ (6)

本当においしいですから。
20160827-ヨドバシカメラ (7)

丸福珈琲店のコーヒーでも、ペンギン・ビューティ・チェックは可能でした。
20160827-ヨドバシカメラ (8)
いいんでねぇの。

さて、1時間半後に写真アルバムが完成です。
『山ペンギン  山ペンギンの生態』
20160827-ヨドバシカメラ (9)

あっ、ペンギンさんも写っていますね。
これは楽しいものを作製していただきました。
武尊さん、ありがとうございました。
20160827-ヨドバシカメラ (10)

白根山登山(後ペン)

昨日中ペンからのつづきです。
武尊ペンはこの夏、山ペンギンとして登山を楽しんでおります。


20160723-白根山 (38)-加工
※ YAMAP を利用

白根隠山へは、一般の登山道を外れて稜線を頼りに歩いて行きます。
これを外すと迷子になってしまいます。
幸い、踏み跡がしっかりしていて助かりました。
20160723-白根山 (24)

背景は白根山。
20160723-白根山 (25)

目的地の白根隠山が見えてきました。
20160723-白根山 (26)

最後の登りが微妙にきつかった。
20160723-白根山 (27)

白根隠山に到着。
登山者はほとんど来ないので、静かなひと時を過ごすことができます。
登山者より鹿に会う可能性の方が高いでしょう。
20160723-白根山 (39)

記念撮影。
20160723-白根山 (29)

もう、お腹がすいちゃっておにぎりを食べるしかないね!
20160723-白根山 (28)

皇海山に続く稜線です。
ガスが出てきました。
20160723-白根山 (30)

白根隠山をあとにして、一般登山道に戻りました。
五色山を背景に記念撮影。
20160723-白根山 (31)

つづいて、前白根山への登りです。
20160723-白根山 (32)

前白根山に到着。
20160723-白根山 (40)

五色山でーす。
20160723-白根山 (34)

五色沼、そして白根山。
20160723-白根山 (33)

ガスでほとんど視界はなくなりました。
20160723-白根山 (35)

五色山から弥陀ヶ池まで戻ってきました。
菅沼に戻ります。
20160723-白根山 (36)

無事に下山。
これから温泉です。
おつきあいいただき、ありがとうございました。
20160723-白根山 (37)

<完>

白根山登山(中ペン)

昨日前ペンからのつづきです。
武尊ペンはこの夏、山ペンギンとして登山を楽しんでおります。


頂上に到着しました。
20160723-白根山 (12)

いい天気です。
20160723-白根山 (11)

五色沼の青い色がちょびっと見えますね。
20160723-白根山 (13)

ん?
あれは!
20160723-白根山 (14)-加工

とりさんでーす。
すぐに飛んで行ってしまいました。
20160723-白根山 (15)

祠にお参りをしました。
20160723-白根山 (16)

旧火口。春先は沼になるそうです。
20160723-白根山 (17)

五色山と五色沼。
五色山は最後に通る予定。
20160723-白根山 (18)

今日の目的地、白根隠山が見えます。
20160723-白根山 (19)

コマクサを発見。
20160723-白根山 (20)

避難小屋まで降りてきました。
この裏手の道から稜線を目指します。
20160723-白根山 (21)

稜線に到着。
前白根とは逆方向に進みます。
20160723-白根山 (22)

廃屋発見。
20160723-白根山 (23)
まだ登山は続きます。
これから白根隠山を目指します。

20160723-白根山 (38)-加工
※ YAMAP を利用

(つづく)

白根山登山(前ペン)

武尊ペンはこの夏、すっかり山ペンギンとなって登山を満喫しています。

今回は、白根山登山にチャレンジすることにしました。
20160723-白根山 (1)

菅沼から弥陀ヶ池までの未知は、歩きやすくてボクは好きですね。
20160723-白根山 (2)

とてもいい天気でした。
20160723-白根山 (3)

鮮やかな緑に囲まれて、いい気分になりました。
20160723-白根山 (4)

武尊さんとザイルでつながっているので安心。
20160723-白根山 (5)

座禅山を背景に記念撮影です。
20160723-白根山 (6)

まだまだ先は長いのよ。
20160723-白根山 (7)

五色沼が見えます。
20160723-白根山 (8)

稜線(峰から峰へと続く線のこと、山の尾根)に出ました。
20160723-白根山 (9)

頂上が近い!
20160723-白根山 (10)

(つづく)

白馬岳(後ペン)

白馬岳登山の後ペン(後編)。

山荘の中へ。
こにゃにゃちは~。
20160718-白馬岳 (26)

ボクは今日、ここに泊まります。
20160718-白馬岳 (25)

ボクにはこの枕をあてがわれましたが、どちらかというとベッドですね。
20160718-白馬岳 (24)

白馬山の100年の歴史を勉強しました。
20160718-白馬岳 (23)

晩御飯チェック。
山小屋のご飯は何でも美味しくいただけます。ありがたいです。
20160718-白馬岳 (22)

朝ごはんには卵巻。
これも美味しくいただきました。
20160718-白馬岳 (16)

白馬山荘をあとにしました。
20160718-白馬岳 (27)

こちらは頂上です。
だいぶ霧がかかっていました。
20160718-白馬岳 (18)

今回の登山は、NHK の大河ドラマで見る山の景色を実際に見てみたいという目的があったのですが・・・
20160718-白馬岳 (29)-加工2

霧で見えませんでした。
20160718-白馬岳 (15)

再度、チャレンジしてみたいと思います。
ボクは、だいぶ登山に慣れてきたと思います。
登山のブランクがあった武尊さんも、だいぶ勘が戻ってきたようです。
20160718-白馬岳 (19)
(完)

白馬岳(中ペン)

昨日に続き、白馬岳登山の中ペン(中編)です。

大雪渓は、幅 500m、全長 4,000m、標高差 500m、厚さ 10m の雪の塊。
これを登山するというわけです。
20160718-白馬岳 (14)

空気がおいしい。
20160718-白馬岳 (12)

生ビールもあるんですな。700 円!
ここまで持ってくるのが大変だもんね。
20160718-白馬岳 (13)

とても雲が近い。
こんな高いところまで登るペンギンって、ほかにいる?
20160718-白馬岳 (20)

ちょっと優越感。
20160718-白馬岳 (21)

霧が立ち込めていますね。
20160718-白馬岳 (5)

視界がよろしくありません。
20160718-白馬岳 (6)

白馬山荘はあれかしら?
20160718-白馬岳 (28)

ようやく白馬山荘に到着。
20160718-白馬岳 (17)

(つづく)

白馬岳(前ペン)

最近、ボクはNHK でこんな景色を観ました。
それは長野県と富山県にまたがる白馬岳で拝むことができるとのこと。
20160718-白馬岳 (29)-加工

というわけで、ボクは武尊さんと白馬岳登山を楽しむことにしました。
20160718-白馬岳 (11)

紫外線が強そう。
20160718-白馬岳 (1)

山ペンギンも悪くないです。
20160718-白馬岳 (2)

近づきすぎると腹白いお腹が花粉でオレンジに染まり、バショウカジキさんが悲しむから、微妙な距離関係を保ってこの位置からお花を眺めました。
20160718-白馬岳 (3)

バイオレット色は心が落ち着きますね。
20160718-白馬岳 (4)

ところで、これは何でしょうか。
20160718-白馬岳 (9)

アイゼンでした。
アイゼンは地面に向けて突起物が多く設置されており、雪道登山に効力を発揮します。
20160718-白馬岳 (10)-加工

(つづく)

続・岩櫃山(いわびつやま)

武尊ペンは、今月岩櫃山(いわびつやま)に登ってきました。
その様子はこのブログでも記載しましたが、その後、武尊ペンから、デジタルカメラで写した画像がいろいろとあるので、ブログに載せて欲しかったと話がありました。
201606-岩櫃山 (10)

ということで、本日は、続・岩櫃山と題して画像をご紹介します。
201606-岩櫃山 (2)

岩櫃山のこの形、NHK 大河ドラマの「真田丸」を観ているようですね。
201606-岩櫃山 (3)
201606-岩櫃山 (1)-加工

登った記念の写真もデジカメの方がくっきり映ると申しております。
(先日ご紹介した画像はスマホでした。)
201606-岩櫃山 (5)

見下ろす景色にも、ボクにもピントが合うのはやはりカメラのいいところ。
201606-岩櫃山 (6)

360°の景色を眺めるのに、これがあるのは便利。
201606-岩櫃山 (7)

少し歴史のお勉強をしてきたそうです。
201606-岩櫃山 (9)

岩櫃城本丸跡
201606-岩櫃山 (8)

岩櫃山からひと山越すと沼田城があります。名胡桃城は沼田城の支城です。
201606-岩櫃山 (11)

武尊ペンに今度、学んだ知識をもとに講義を開いてもらいたいものです。
201606-岩櫃山 (12)
201606-岩櫃山 (13)

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