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Author:バショウカジキ
Suicaペンギンと一緒にあちこち出かけて楽しんでいます。

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大阪/おみやげ

広島から神戸、そして最後は大阪のなんばに立ち寄りました。
20180217-なんば (1)-加工

同行者に敬意を表して・・・
20180217-なんば (2)

さて、バショウカジキは大阪ではやはりたこ焼きがたべたいなと思います。
20180217-なんば (3)-加工

こちらのお店はたこが大きいからと案内されました。
20180217-なんば (4)-加工

たこ焼きを作る華麗な手さばきに見とれてしまいました。
20180217-なんば (5)-加工

なかなかお上品には食べられないたこ焼きです。
両手ともべたべたになり、ペンギンくんたちは登場できませんでした。
20180217-なんば (6)
おいしゅうございました。

たこ焼きは逃しましたが、えびすフィナンシェはペンギンくんたちも食べますよ。
20180217-お土産 (1)

ひと箱は武尊さんに取っておきましょう。
20180217-お土産 (2)

アンリ・シャルパンティエの売れ筋商品のようですね。
20180217-お土産 (3)

包装袋もフィルムに厚みがありました。
20180217-お土産 (4)

おいしそうでしょ。
20180217-お土産 (6)

大納言小豆は煮ても腹が割れないので、げん担ぎの意味合いがあるのですね。
また、小豆の赤色には魔除けの力があるとされ、縁起がいいと。
ペンギンくんたちに幸せあれ。
20180217-お土産 (8)
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ピタゴラ/神戸

Eテレの『ピタゴラスイッチ』を毎週土曜日に観ています。
なぜならば、ペンギンくんたちの親戚のピタとゴラが出演しているからです。
https://www.nhk.or.jp/kids/kyoiku/pitagora.html

広島滞在の朝、みんなで『ピタゴラスイッチ』を観ました。
20180217-ピタゴラスイッチ (15)-加工

ピタとゴラは元気そうですね。
20180217-ピタゴラスイッチ (1)-加工

「こどもだから、読めませ~ん。」と首を振るところをいつも楽しみに観ています。
20180217-ピタゴラスイッチ (2)-加工
20180217-ピタゴラスイッチ (3)-加工
20180217-ピタゴラスイッチ (5)-加工
20180217-ピタゴラスイッチ (7)-加工

テレビのジョンが毎回わからないことを教えてくれるのでした。
20180217-ピタゴラスイッチ (13)-加工
ところで、『ピタゴラスイッチ』を観たことがない方に、この番組を説明するのが難しいですね。
うまい説明の方法があったら教えてください。


さて、日中、新神戸駅で新幹線を降りて、神戸のとある街に立ち寄りました。
ハラル食品の加工を行っている工場を外から見学しました。
地域の小学生が、ハラル食品に関して勉強をし、学んだ事柄をまとめて工場の窓に貼っていました。
20180217-新神戸 (5 6)

神戸らしいものを食べようということで、神戸牛のすき焼きをいただきました。
20180217-新神戸 (9)

ペンギンくんはかわいがってくれるひとの前にしか現れません。
このひとはどうかな、と様子見しながらさりげなくすき焼きができるまで見物をしました。
20180217-新神戸 (11)

美味しそうですね。
20180217-新神戸 (13)

見てるだけ~でできたすき焼きを美味しくいただきました。
20180217-新神戸 (14)

呉ビール/アイスクリーム

ジャムづくりの帰り道、呉駅からクラフトビールを扱うお店に立ち寄りました。
20180217-呉ビール (5)

昨夏、インドネシアにダイビングに出かけた際、機内誌でクラフトビールの記事を読みました。
その中で、このお店のビールについても触れていたので、立ち寄ってみたくなったのでした。
201708-SILKWINDSMAGAZINE-1.jpg
201708-SILKWINDSMAGAZINE-2.jpg
SILKWINDS(MAGAZINE) より

クラフトビールのコンテストにも出られているようですね。
20180217-呉ビール (4)

店内は賑やかでした。
20180217-呉ビール (6)

バショウカジキは終始見てるだけ(飲めません)。
20180217-呉ビール (1)

さて、あくる朝の新幹線車内で、アイスクリームをいただきました。
スジャータのバニラアイスクリームは美味しいと、先日仕事先で話題になっていたので。
20180217-広島⇒新神戸 (1)

この商品を買うにあたり、ワゴン販売の新幹線パーサーさんといろいろ話をしていた様子を、実は後方から画像におさめていたそうで、ひょっとしたらワンシーンがどこぞの HP に掲載されるのかもしれません。
20180217-広島⇒新神戸 (2)

新幹線の微振動のため、ペンギンくんたちがきちんと立つには少々難しい環境でした。
武尊ペンのお家から 3 羽が顔を出した状態で、アイスクリームをいただきます。
20180217-広島⇒新神戸 (3)

濃厚なバニラアイスクリーム、たしかに美味しかった。
コーヒーとよく合いました。
20180217-広島⇒新神戸 (5)

ジャム作り

広島に旅行でやってきました。
1割ぐらいは仕事の要素もありましたが、少なくともペンギンくんたちは、完全にオフです。
20180217-広島へ (4)

訪問先で、昨夏は貸し切りにしていただきマーマレードを作りましたが、今回は一般の参加者に交じってイチゴジャムを作ってまいりました。
20180217-アヲハタ様 (10)-加工

ラム酒入りのイチゴジャムを作ります。
20180217-アヲハタ様 (2)

立派なイチゴでした。
イチゴを半分ぐらいの大きさに崩すよう指導がありました。
20180217-アヲハタ様 (3)

しばらく火入れです。
20180217-アヲハタ様 (4)

砂糖とペクチンを入れると一気に褐変が進みますね。
規定の糖度範囲になるといったん火を止めます。
20180217-アヲハタ様 (9)

春夏秋冬で瓶の柄も変わります。
瓶外面のスクリーン印刷での多色印刷です。
位置合わせに苦労しますので、デザインには配慮しているそうです。
20180217-アヲハタ様 (11)

そろそろ流通する頃ですね、とジャムメーカーの友人が手に取っているのが「まるごと果実 りんご」。
味見したら格別に美味しかったです。
まるごと果実シリーズとしてのりんごの殺菌は、やや難しいようです。
20180217-アヲハタ様 (12)-加工

さて、仕上げ。
また火を入れていきます。
次回への反省点としては、もっとイチゴを「崩さずに残しながら煮れば良かった」ということ。
ごろっとしたイチゴの姿が消えてしまいました。
20180217-アヲハタ様 (13)

完成です。
瓶に移しとり、栓をしたら後殺菌と急冷をお願いし、持ち帰りの準備が整います。
20180217-アヲハタ様 (14)

広島の地域特産品を使ったジャム、サーモンペーストなど、入手しにくいものを中心に購入して持ち帰りました。
20180217-アヲハタ様 (15)

クイズ

クイズです。
ボクらはどこにいるのでしょうか。
20180217-広島へ (1)-加工

新幹線の座席のテーブルにいるのですね。
20180217-広島へ (2)-加工

では、新幹線で向かった先はどこでしょうか。

ヒント1
このお店の本社があるところ。
20180217-広島へ (6)

ヒント2
ハシゴ牡蠣しよう!
ですって。この街ならでは。
20180217-広島へ (5)

ヒント3
車両が赤い。
やたらと赤色が街に多い。
20180217-広島へ (9)

Red Wing じゃけん。
20180217-広島へ (10)

ヒント4
カープグッズコーナーを設けた CVS があるようですね。
20180217-広島へ (7)

こたえ。
広島にやってきたのでした。
20180217-広島へ (8)

Polish Breakfast(WORLD BREAKFAST ALLDAY)(後ペン)

ポーランドの朝ごはんを注文後、ポーランドの白戸次郎さんのようなわんこに出会いました。
20180210-世界の朝ごはん (13)

ペンギンくんたちが放っておくわけがありません。
20180210-世界の朝ごはん (10)

あとをついていったり、
20180210-世界の朝ごはん (12)

みんなで囲んで話しかけたりしました。
20180210-世界の朝ごはん (11)

かわいい子どもにも出会いました。
20180210-世界の朝ごはん (27)

飲み物として、ミックスコンポートを注文。
ドライフルーツを使ったコンポートです。
かなり甘いです。
20180210-世界の朝ごはん (15)

飲み進めると、いちじくが登場しました。
大きい!
20180210-世界の朝ごはん (26)

こちらはヘルバータ。
20180210-世界の朝ごはん (17)

スパイスが入った紅茶です。
20180210-世界の朝ごはん (16)

シナモンとレモンの輪切りが入っていますね。
甘味がついておりました。
20180210-世界の朝ごはん (18)

最後にレモンをおそるおそるいただきましたら、大変甘くなっておりましたよ。
20180210-世界の朝ごはん (28)

朝ごはんです!
20180210-世界の朝ごはん (19)

りんごの生産はヨーロッパで一番多いそうです。
リンゴ入りのパンケーキ「ラツーシュキ」。
カリッとしたところもあって、とても美味しい。
20180210-世界の朝ごはん (21)

プラツキというジャガイモのパンケーキ。
サワークリームとともにいただきます。
20180210-世界の朝ごはん (22)

ラツーシュキにサワークリームをつけてもいいのです。
20180210-世界の朝ごはん (23)

トマトが入ったスクランブルドエッグ、武尊さんは黙って食べていましたね。
がんばった。
20180210-世界の朝ごはん (20)

トゥファルグは、ラディッシュとネギが入った白チーズ。
20180210-世界の朝ごはん (24)

キエウバサ。
ポーランドのソーセージ。
20180210-世界の朝ごはん (25)

全ておいしくいただきました。
ごちそうさまでした。

Polish Breakfast(WORLD BREAKFAST ALLDAY)(前ペン)

週末の晴天の日。
World Breakfast Allday にやってきました。
ポーランドの朝ごはんを 2 月と 3 月に特集されています。
ポーランドの国旗も はためいています。
20180210-世界の朝ごはん (1)

バショウカジキがダイビングに行くインドネシアも、2 色の国旗。
どう違うのかな?
20170811 (22)-加工

違う違う、色も違うし 2 色の色の配置も違う。
あらためて認識いたしました。
ポーランドとインドネシア国旗

待ち遠しいです。
20180210-世界の朝ごはん (5)-加工

窓辺には、ポーランドに関係がある資料が置かれていますね。
20180210-世界の朝ごはん (7)

待つ時間にややお腹が空いてきました。
20180210-世界の朝ごはん (6)

でも大丈夫。
キャラメル(NUMBER SUGAR)があります。
20180210-世界の朝ごはん (2)

取り出した味は塩キャラメルです。
20180210-世界の朝ごはん (3)

風味がよいこのキャラメル一粒。
不思議なことにお腹が落ち着いてきます。
20180210-世界の朝ごはん (4)

さて、店内へ。
ポーランドの朝ごはん、プリーズ。
20180210-世界の朝ごはん (8)

ごはんができあがるまでの間は、ペンギンくんたちの自由時間です。
20180210-世界の朝ごはん (9)

1 日 4 食召し上がるのだそうですね。
朝起きて、自宅で朝ごはん。
職場で 10 ~ 11 時頃にもう一度。
そして帰宅後に家族と昼ごはん。
1 日のメインはこの昼ごはんだそうです。
最後に軽い夕食。
20180210-世界の朝ごはん (14)

(つづく)

SALON DU CHOCOLAT(後ペン)

最後に、㈱明治さんのブースをご紹介。
THE Chocolate と Bean to Bar をテーマに最近は方々で出展されているように思います。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (29)-加工

このパッケージは目をひきますよね。
meiji THE Chocolate
http://www.meiji.co.jp/sweets/chocolate/the-chocolate/

武尊ペンは、カカオの豆を割ったものを見せてもらいました。
一日前に割ったものだということで、水分も残っており、触るとやや柔らかい状態でした。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (28)

チョコレートは試食も含めてたくさん食べました。
ブラックコーヒーが欲しくなります。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (34)

チョコレートをたくさん食べたので、ボクらはペンギン・ビューティ・チェックが必要ではないかと思い、覗いてみました。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (35)
よし、太っていないね。いいんでねぇの。

食事もさっぱりとしたものがほしくなります。
近爲で美味しいお漬物をいただきました。
20180127-近爲 (1)

和食がいいね。
粕漬けのお魚もあるよ。
20180127-近爲 (2)
この上ない幸せを感じました。

SALON DU CHOCOLAT(中ペン)

今年の SALON DU CHOCOLAT では、ジャン=ポール・エヴァンのイートインで美味しいものをいただきました。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (10)-加工

どれも美味しそうです。
武尊さんは即決で、マドレーヌフォンデュ。
メニューの左下です。
バショウカジキは迷いに迷って、左上のショコラロブストのドミニクを注文しました。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (11)

選んでから少し並ぶことになるのですが、並び飽きる頃に製造工程を見物できるところを通ります。
並んだことさえ忘れてしまいます。
うまいレイアウトです。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (12)

仕事中、ずっとチョコレートと向き合っているのでしょうね。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (13)-加工

バショウカジキが頼んだショコラロブストを作っていました。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (15)-加工

たくさん作りだめしているのですね。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (16)

とってもいい香り。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (17)

こちらはショコラロブストです。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (18)

あっ、ペンギンくんたちがずっと見つめているのは、バショウカジキに包み紙を外してほしいということですね。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (19)

なんだか葉巻みたい。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (22)

最初のひと口は、勇気が必要なのですよ。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (23)

うん、とっても美味しい!
20180127-サロン・デュ・ショコラ (24)

SALON DU CHOCOLAT(前ペン)

今年も SALON DU CHOCOLAT にやってきました。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (33)-加工

今年初めての試みとして、優先入場制度が導入され、バショウカジキたちもその制度を利用しました。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (1)

心が躍ります。ワクワクします。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (27)-加工

会場内へのひとの立ち入りを制限したことによって、ゆったりと歩くことができます。
例年ですと、人ごみの中をギューギュー押しながら歩くことが要求され、楽しめる雰囲気とはほど遠かった。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (3)-加工

あれれ、大きなペンギンさんを発見。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (4)

ここで画像を撮っていたら、係りの方に、
「あら! ペンギンが増えた!」
ととても驚かれてしまいました。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (6)

ペンギンくんたちにとっては、このようなチョコレートは大歓迎です。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (9)-加工

最初に向かったのは、ル・ポミエ。
東北沢にある干支エクレアのお店ですね。
カマンベールショコラを買い求め、サインを入れていただきました。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (2)-加工

DEBAILLEUL(ドゥバイヨル)でも中身と箱とを吟味して、最終的には 2 種類お買い上げ。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (25)

すてきな紙器を準備いただき、毎年ありがとうございます。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (26)

Dari K というお店に立ち寄りました。
インドネシアのスラウェシ島のカカオを使っているお店です。
毎年の夏に、バショウカジキがダイビングに行く島ですね。
チョコレートの手作りキットも販売されていました。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (30)

コーヒービーンズチョコを購入しました。
バショウカジキの好きなおやつなのでした。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (32)

カカオニブもありました。
20180127-サロン・デュ・ショコラ (31)

(つづく)

Finnish Breakfast(WORLD BREAKFAST ALLDAY)(後ペン)

(前ペンからのつづき)

フィンランドは世界有数のコーヒー消費国ということで、バショウカジキもフィンランドの方らしく、コーヒーを頼みました。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (13)

明るさが足りないので、ペンギン・ビューティ・チェックをするのは見送りました。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (14)-加工

武尊さんはリンゴンベリージュースを注文。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (15)

バショウカジキは前回、ひと口味見をするときに、まちがってマドラーをくわえてしまったので、今回の味見のときには気を付けました。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (15)-加工

カトラリーは、すてきなマーク入り。
バショウカジキペンが気づきました。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (23)-加工
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (24)-加工

朝ごはんプレートが供されました。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (16)

ディルを散らしてからいただきます。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (19)

サーモンを発見。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (18)

ペンギンさんはサーモンに目が釘付けです。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (22)

カレリアンピーラッカがとてもおいしそうでしょ?
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (17)

ペンギンちゃんが特にお気に入り。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (21)

武尊ペンはあご?にカレリアンピーラッカのライスプディング部分がくっついてしまいました。
大変だ。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (20)

昼頃は常に満席ですが、午後 15 時ぐらいはゆったりと過ごすことができておすすめです。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (25)

さて、ここからは情報を。
めいらみさんという方が、伝統的な北欧の家庭料理のレシピを紹介されているサイトがあります。
https://meiramiblog.wordpress.com/

先日、カレリアンピーラッカなどを教えてくださる講習会を催したそうです。
約 1 週間前、東京都内にも雪がたくさん降った日に開催されたようですね。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (27)

いただいた資料で、フィンランドのことを知る機会を得ました。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (28)-加工

クリスマスにオーツ麦を野鳥のためにプレゼントするそうです。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (29)-加工
『FiNFO』資料より
2011 年 フィンランド外務省・フィンランド大使館広報部・フィンランドセンター発行


バショウカジキも、たまにトリさんにプレゼントをしていますよ。
20180127-庭 (1)-加工
20180127-庭 (2)-加工

Finnish Breakfast(WORLD BREAKFAST ALLDAY)(前ペン)

昨年 12 月と今年の 1 月、WORLD BREAKFAST ALLDAY ではフィンランドを特集しています。

お店に来店したいけれども、予定が合わないため、先日ペンギンくんたちとインターネットでお店のサイトを訪ねて、料理を眺めたのがつい先日のこと。
http://sailfish01.blog.fc2.com/blog-entry-2142.html
20180121-フィンランド (0)-加工
http://www.world-breakfast-allday.com/finland

やはり行きたいということになり、時間を作って来店しました。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (1)-加工2

現在レギュラーメニューは、イギリス、台湾の朝御飯。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (2)-加工

スコットランドのお粥。
そして、先月今月の特集がフィンランドの朝御飯。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (3)-加工

このお店では、長テーブルに向かい合って座ります。
武尊さんが両面に記載されたメニューはその裏面を自動的に見ることができます。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (5)

もちろん、フィンランドの朝御飯をオーダーしました。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (4)

注文し終えると、店内のあちらこちらを見る余裕が生まれます。
店内にはムーミンでおなじみのキャラクターのポストカードが飾られていました。
(そういえば、センター試験でムーミンとフィンランド語の組み合わせを正解とする問題が出題されましたね・・・)
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (6)-加工

窓辺にも、フィンランドに関係する資料が置かれていて楽しいのでした。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (12)

友人のひとりがとても興味を持ちそうな書籍。
今回は 1 冊購入。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (26)

今回は 4 羽のペンギンくんと朝ごはんをいただきます。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (7)

まだ、朝ごはんが運ばれてくるのにお時間がかかりそうなので、フィンランドの基礎知識をお勉強します。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (8)

ベリー系の果実を朝ごはんからいただくそうです。
コーヒーは朝ごはんに欠かせないそうです。
白樺の樹液から作る甘味料のキシリトールの話題も記載されていましたよ。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (10)

サンタさんとトナカイの話題は気になるようですね。
20180127-WORLD BREAKFAST ALLDAY (11)

そういえば、ペンギンくんたちもサンタさんやトナカイの恰好を好みますから。
20171210-シュトーレン (30)-加工

(後ペンへつづく)

WORLD BREAKFAST ALLDAY

週末は、東京タワーのお向かいの建物の中で仕事をさせていただきました。
冬空に浮かび上がる東京タワーは美しいですね。
20180120-東京タワー

さて、本日の話題。
渋谷区にある WORLD BREAKFAST ALLDAY は、昨年 12 月から今月 1 月いっぱいまで、フィンランドの朝ごはんを特集しています。
20180121-フィンランド (0)

どうしても食べたかったですが、スケジュールが合わず、お店に行くことが叶いません。
残念。
20180121-フィンランド (1)

フォークで突刺したお料理は、カルヤラン・ピーラッカというパイ。
ミルク粥をライ麦の記事で包んだパイに卵とバターで作るナポイ(ペースト)をのせていただくそうです。
20180121-フィンランド (2)

ルーネベリタルトです。
ジンジャービスケットを使って作っています。
20180121-フィンランド (3)

パンヌカックというパンケーキです。
ブルーベリージャムとホイップクリームを添えていただきます。
20180121-フィンランド (4)

冬は 1 日のほとんどが夜というのはよく知られていますね。
そしてその冬は長い。
短い夏を思いっきり楽しみ、冬を快適に過ごす知恵を身に着けているようですね。
20180121-フィンランド (7)

ヨウルプッキ(サンタクロース)は、ラップランドにある山にトナカイたちと暮らしているとか。
また、一家にほぼ一台、サウナがあるそうですよ。
20180121-フィンランド (5)

フィンランドは世界有数のコーヒー消費国だそうです。
薄めのコーヒーにミルクをたっぷり入れるなど、朝から召し上がっているそうです。
20180121-フィンランド (6)

もし、ご興味ありましたら、ぜひお店へ足を運び、フィンランドの朝食を召し上がってください。

本日は下記サイトの情報を引用させていただきました。
ありがとうございました。
http://www.world-breakfast-allday.com/

汁や

東京駅構内に新しく開店した汁やに立ち寄りました。
20180103-汁や (17)

店内にも、開店したての新しさを感じます。
20180103-汁や (8)

根菜たっぷり南瓜汁セット、海乃七草となめこ汁セットを頼みました。
20180103-汁や (14)

お腹が空きました。
20180103-汁や (9)

テーブルもつるつると滑るので、みな何かしらに寄りかかって立っています。
20180103-汁や (5)

スマホカバーの上に立っていますね。
20180103-汁や (1)

根菜たっぷり南瓜汁セットです。
20180103-汁や (2)
20180103-汁や (6)

海乃七草となめこ汁セットはこちら。
20180103-汁や (3)
20180103-汁や (7)
あごだしの味はとても旨味が強く、お味噌汁が格段に美味しく仕上がっています。

これは生七味。
20180103-汁や (4)

ちょっと味見をし、単に辛いだけではなく複雑な味を体験しました。
20180103-汁や (10)
東京駅にお立ち寄りされる際には、ちょっと覗いてみてはいかがでしょうか。

お参り

本日は、バリのふりかえりをいったんお休みにして、お正月の話題を。

三が日の間に、神田明神へお参りにいくのが毎年の行事です。
20180103-神田明神 (3)

こちらには、銭形ペン次さんがいらっしゃいます。
ペン次さんは相変わらず軽快に銭を投げておられました。
20180103-神田明神 (2)

さて、東京駅で「汁や」という新しいお店に初めて入りました。
20180103-汁や (17)

茅乃舎のだしを使ったお汁、かしわ飯、小鉢、香の物の御膳がいただけます。
20180103-汁や (14)

店の雰囲気もいいでしょう?
20180103-汁や (8)

テーブルが新しく、つるつると滑ってしまうので、ペンギンくんは何かに寄りかからないと立てないのでした。
20180103-汁や (5)

スマホカバーの上にさりげなく乗るなど、いろいろ工夫が必要です。
20180103-汁や (1)

武尊さんは、根菜たっぷり南瓜汁セットを頼みました。
20180103-汁や (2)
20180103-汁や (6)

バショウカジキさんは、海乃七草となめこ汁セットを頼みました。
20180103-汁や (3)
20180103-汁や (7)

生七味という調味料。
お好みで汁に加えます。
20180103-汁や (4)

唐辛子や山椒、柚子、胡麻などを練り合わせたもの。
風味や香りが豊かです。
20180103-汁や (10)

ところで、食後に武尊さんが何か作業をしていたので、そっと覗き見しました。
20180103-汁や (13)-加工

「いろんなメモをとっています。」という文が見えました。
20180103-汁や (11)-加工

走り書きすると識字率が下がるようで、
「いろんな人もをとって11ます。」と変換されてしまいました。
ノート代わりに活用しているそうですよ。
20180103-汁や (12)-加工

Gigas Seafood Bar

東京駅グランスタのシーフードバル Gigas に初めて入ってみました。
20171129-Gigas Seafood Bar (1)

ガラス窓におさかなさんを見つけました。
20171129-Gigas Seafood Bar (4)

ペンギンくんたちが食べたいメニューを選んでいいですよ。
20171129-Gigas Seafood Bar (2)

季節のお野菜をいただきましょう。
20171129-Gigas Seafood Bar (5)

ロマネスコが入っているのは珍しいと思いませんか?
20171129-Gigas Seafood Bar (6)

フリッツァ マルゲリータです。
20171129-Gigas Seafood Bar (7)

半分に切ったら中から美味しいものがとろ~んと出てきました。
20171129-Gigas Seafood Bar (8)

アツアツをいただきましょう。
20171129-Gigas Seafood Bar (9)

海の幸と貝のペスカトーレです。
20171129-Gigas Seafood Bar (10)

お皿のへりにお腹をつけると、大変なことになるかもしれないよ、と武尊さんが教えてくれました。
20171129-Gigas Seafood Bar (11)

エビちゃんがやってきた。
20171129-Gigas Seafood Bar (14)

魚介と野菜のアクアパッツァ。
20171129-Gigas Seafood Bar (12)

あれれ~。
20171129-Gigas Seafood Bar (15)

ムール貝がぺっしゃんこです。
20171129-Gigas Seafood Bar (16)
よいよい、美味しいです。

ぶぶ漬け

「ぶぶ漬け」は何のことかご存じですか。

お茶漬けのことです。

では、
「ぶぶ漬けでもどうどすか?」
という言葉の解釈を説明したものを読んだことはありますか。
20171118-近爲 (1)

遠回しに「お帰りください」と言っていると。
言われたお客さんは、笑顔で「いえ、もうこの辺りで帰ります」と言って帰るのが礼儀だと。
ただし、江戸~明治頃のお話。

しかし、ぶぶ漬けでもどうどす?という言葉には、「もうちょっとだけお話がしたいのですよ」という意味がこめられ、和やかな雰囲気を残しつつお帰りいただくための気遣いがあると。
20171118-近爲 (2)

ペンギンくんたちにそのお話は理解できるでしょうか。
20171118-近爲 (3)

う~ん、ペンギンくんたちは京粕漬けの魚切り身に心を奪われているようですね。
20171118-近爲 (4)

賑わっている NUMBER SUGAR(後ペン)

(昨日からのつづき)

NUMBER SUGAR が混雑しているのは、バレンタインデー前やホワイトデー前、母の日の前だけではないようですね。
20171007-NUMBER SUGAR (3)-加工

お客様の波が一時引いたときに、ペンギンくんたちの写真を撮らせていただいています。
20171007-NUMBER SUGAR (27)-加工

あれっ?
20171007-NUMBER SUGAR (23)-加工

この眼鏡で遊ぶことがすっかり習慣化してしまいました。
20171007-NUMBER SUGAR (25)

だいぶお店に長居してしまいました。
これで本日は帰ります。
また遊びに来ますね。
20171007-NUMBER SUGAR (28)-加工

楽しかったねぇ。
20171007-NUMBER SUGAR (26)

ところで、後日ペンギンちゃんから、登山にキャラメルを持参したのよとお便りが届きました。
さぞかし美味しかったことと思います。
201710-登山

賑わっている NUMBER SUGAR(前ペン)

こにゃにゃちは~。
20171007-NUMBER SUGAR (1)

向かって左はさいとうたろう、右はケースケと申します。
飴細工やキャラメル屋さんを訪ねる時には、そう名乗っております。
真ん中はペンギンさんです。
名前募集中です。
20171007-NUMBER SUGAR (2)

たのもう!
20171007-NUMBER SUGAR (4)

やあ、さいとうたろうくん、ケースケくん、ペンギンさん、ようこそいらっしゃい。
20171007-NUMBER SUGAR (8)-加工

お客様でたいへんにぎわう店内です。
アジア圏からのお客様も大勢みえています。
20171007-NUMBER SUGAR (5)-加工

あら、あれは何かしら?
20171007-NUMBER SUGAR (9)

いい香りがします。
20171007-NUMBER SUGAR (6)

キャラメルクリームの味見ができるよ、と教わりました。
武尊さんが「積極的に」味見していたので、ボクらは食べた気分になりました。
20171007-NUMBER SUGAR (7)-加工

混雑しているけれど、まあゆっくりしていってよ、。
20171007-NUMBER SUGAR (13)-加工

窓辺でゆっくりしていると・・・
20171007-NUMBER SUGAR (10)

自動的にコーヒーが登場します。
20171007-NUMBER SUGAR (15)
押すなよ、押すなよ~、という声が聞こえたとか聞こえないとか。

冷たい飲み物はペンギンくんたちに大人気です。
20171007-NUMBER SUGAR (14)

色が変わっていくのをとても興味深く観察しておりました。
20171007-NUMBER SUGAR (16-22)-加工

(つづく)


Thai Breakfast(WORLD BREAKFAST ALLDAY)後ペン

(前ペンからのつづき)

WORLD BREAKFAST ALLDAY にて、タイの朝ごはんをいただいてきた話の続きです。

タイコーヒーを武尊さんが注文しました。
20171007-World Breakfast Allday (14)

あのね、3 羽の六つの眼ヂカラで、武尊さんの手と腕を動かして、コーヒーを注がせているのよ。
20171007-World Breakfast Allday (15 17 18 19)-加工

ミルクも注がせたのだから、すごいでしょ。
20171007-World Breakfast Allday (33)

こちらはバショウカジキさんが頼んだタイティ(紅茶)だよ。
バニラフレーバーが魅力です。
20171007-World Breakfast Allday (21)

バショウカジキさん、結構おとぼけだから、このスターラーをストローとまちがえて、くわえちゃうんだよね。
今までに何度か目撃しているよ。
20171007-World Breakfast Allday (37)

今回は、窓に近い席を確保しました。
20171007-World Breakfast Allday (36)

窓辺に書籍見本が置いてあるのですよ。
このお店が出した本です。
20171007-World Breakfast Allday (39)

いろいろな国の朝ごはんのことが書かれているのです。
20171007-World Breakfast Allday (38)

ヨルダンの国の朝ごはんのことを読みました。
お話は、とても興味深いです。
20171007-World Breakfast Allday (24)

ところで、ふと気づくと、とても辛そうな調味料をテーブルの上に発見しました。
ごめんなさい、ボクらは得意ではないと思います。
20171007-World Breakfast Allday (22)

お料理がくるまえに、タイの食文化をお勉強だね。
20171007-World Breakfast Allday (23)

ジョークというお粥を食べてみたかったです。念願です。
20171007-World Breakfast Allday (25)

少しだけ胡椒をふりました。
20171007-World Breakfast Allday (32)

レ、レバーはちょっと苦手・・・
20171007-World Breakfast Allday (27)

誰かが食べてくれました。
マジックですね。
20171007-World Breakfast Allday (28)

お粥は鶏のスープがだしです。
鶏? トリ? とりってなんでしたっけ?
20171007-World Breakfast Allday (29)

豚肉のつくねです。
20171007-World Breakfast Allday (30)

ショウガもたくさんはいっていました。
20171007-World Breakfast Allday (31)

パートンコーという揚げパンを最後のお楽しみに取っていました。
あと数個欲しかったな。
20171007-World Breakfast Allday (35)

Thai Breakfast(WORLD BREAKFAST ALLDAY)前ペン

世界の朝食を出してくださるお店に行ってきました。
20171007-World Breakfast Allday (4)

先月まで提供していたメキシコの朝食を食べ損ね、ちょっと残念でした。
20171007-World Breakfast Allday (5)

今月からはタイの朝食に切り替わっています。
20171007-World Breakfast Allday (1)

見たことがない飲み物に目が釘付けです。
20171007-World Breakfast Allday (2)

お店に早く入りましょう!
20171007-World Breakfast Allday (3)

ご注文はタイの朝食でよろしいですね?
20171007-World Breakfast Allday (6)

タイの朝食かあぁ。
20171007-World Breakfast Allday (8)

どんなものだろうね。
20171007-World Breakfast Allday (7)

壁には、スパイスのポスターが貼られていました。
20171007-World Breakfast Allday (9)-加工

ペンギンくんたちは、タイに関するお勉強をしながらごはんが来るのを待ちました。
20171007-World Breakfast Allday (10)

タイでは塩辛さ、酸っぱさ、辛さ、甘みの 4 種の味付けが基本なのだそうです。
20171007-World Breakfast Allday (11)

(後ペンへつづく)

スーリヤ 東京八重洲店(後ペン)

東京駅の八重洲北側から横断歩道を渡ったところにあるスーリヤで、美味しいインド料理を食べてきました。

チキンマライティッカッカという、窯焼きのチキンがとても美味しいのでおすすめです。
20171007-SURYA (18)-加工2

ちょっと話題はそれます。
坂崎千春先生の本に、
「鳥たちはペンギンを真の仲間だとは認めていない」
と記した名言があります。
本の中では、ペンギン氏は鳥たちに向かって「友よ」と語りかけています。

我が家のペンギンくんたちは・・・
自分たちが鳥だということを忘れているような気がします。
20170707-さかざきちはる おしごと展 (90)-加工2

柔らかい鶏肉でした。
20171007-SURYA (19)

ほうれん草豆カレー。
豆の風味が豊かなカレーで、バショウカジキの好みではありますが、豆の香りを苦手と言うかたにはお勧めしません。
20171007-SURYA (20)

 ダヒ(ヨーグルト)チキンカレー。
20171007-SURYA (21)

ナンは、「ティルナン」を注文。
20171007-SURYA (22)

ゴマが全面にたくさんたくさん振りかけられています。
20171007-SURYA (23)

大きな 1 枚の葉のようです。
葉脈のように筋が入っていて、ちぎりやすくなっています。
食べやすさに配慮したお気遣いですね。

20171007-SURYA (24)

武尊さんがトマトばかりを盛り付けました。
食べてくれってことですよね。
20171007-SURYA (25)

各々が美味しくいただきました。
20171007-SURYA (26)
20171007-SURYA (27)
20171007-SURYA (28)

ビリヤニです。
炒めごはんですね。
20171007-SURYA (29)

全く辛くないです。
20171007-SURYA (31)

デザートも含まれるのですね。
20171007-SURYA (32)

バナナ入りのデザート、美味しかったです。
20171007-SURYA (33)

スーリヤ 東京八重洲店(前ペン)

東京駅の八重洲北側から横断歩道を渡ってきました。
背部に大丸東京が見えます。
20171007-SURYA (35)

目の前にある雑居ビルの、細い階段をくだっていくと、スーリヤというインド料理店があります。
20171007-SURYA (34)

土曜日の夜、一番のりです!
20171007-SURYA (13)

晩ご飯、何を食べようかとペンギンくんたちを交えて議論をし、カップルセットを頼むことにしました。
20171007-SURYA (2)

何かを揚げたもののようですね。
武尊さんが、鶏皮ではないかと申しております。
鶏? トリって何でしたっけ?
20171007-SURYA (9)

添え付けの調味料が赤い。
ペンギンさんが少しだけびびっていました。
20171007-SURYA (10)

カリッ、パリッとしており、色のわりには辛くなく作られていて、美味しいと申しておりました。
20171007-SURYA (11)

ラッシーはひんやりとしていて気持ちよかったです。
20171007-SURYA (12)

バショウカジキさんのサラダを眺めていたら・・・
20171007-SURYA (14)

ト、トマトが増えた!
20171007-SURYA (17)

これは チキンマライティッカ。
骨なしチキンの窯焼きだそうです。
じゅうじゅうして湯気も著しく多かったので、遠巻きながら見つめました。
20171007-SURYA (16)

ひよこ豆から作ったせんべいの「パパド」です。
20171007-SURYA (15)

チキンって何でしたっけ?
20171007-SURYA (18)

(つづく)

錦帯せんべい

ボクらは錦帯橋を渡ったし、錦帯せんべいの上も渡ってみよう。
20171001-錦帯せんべい (2)

けっこうこの橋はスルスルして滑るけど。
20171001-錦帯せんべい (3)

包装紙を剥がしたら、歩きやすくなりました。
20171001-錦帯せんべい (6)

こにゃにゃちは~。
20171001-錦帯せんべい (7)

ふたを開けたら、おせんべいがぎっしり。
20171001-錦帯せんべい (8)

なんだか、山口の名物の瓦みたい。
20171001-錦帯せんべい (9)
20171001-錦帯せんべい (10)

一袋に三枚入っておりました。
20171001-錦帯せんべい (11)

もう一度、錦帯せんべいごっこだな。
20171001-錦帯せんべい (12)

美味しそうな色あいですね。
20171001-錦帯せんべい (14)

瓦せんべいは美味しい!
20171001-錦帯せんべい (15)

岩国からの帰路

行きは羽田から宇部山口に飛びましたが、帰りは岩国から羽田へ向かいます。
20171001-岩国錦帯橋空港~羽田空港 (1)

そういえば・・・ 今回の旅程中、スカーフを何度か見知らぬ方から ほめられました。
20171001-岩国錦帯橋空港~羽田空港 (2)

ホットコーヒーをいただきました。
20171001-岩国錦帯橋空港~羽田空港 (3)

微振動のある機体で、ペンギン・ビューティ・チェックなどしても、ブルブルしている自分の姿が見えるだけで、心が折れるわよ、とペンギンさん。
20171001-岩国錦帯橋空港~羽田空港 (4)

本当だね、ちょっと見てがっかりしたよ。
ペンギンさんの言うとおりだ。
20171001-岩国錦帯橋空港~羽田空港 (5)

羽田空港に戻ってきました。
20171001-岩国錦帯橋空港~羽田空港 (6)

さて、今回は錦帯橋で気になるお土産がありました。
20171001-岩国錦帯橋 (18)-加工

これですね。
明日はこのお土産をいただいてみようと思います。
20171001-錦帯せんべい (1)

バスのチケット販売機

ここは岩国駅前です。
20171001-岩国から岩国錦帯橋空港へ (14)

これから、岩国錦帯橋空港へ向かいます。
20171001-岩国から岩国錦帯橋空港へ (13)-加工

このバス券売機、岩国で初めて見ました。
空港行き、錦帯橋行き、各地片道/往復、2人分、などなどのバス券を購入できるのです。
20171001-岩国から岩国錦帯橋空港へ (12)

欲しい種類の券のボタンを押しますと・・・
20171001-岩国から岩国錦帯橋空港へ (1)-加工

黒いトレーにバス券入りのケースがひとつ載せられます。
20171001-岩国から岩国錦帯橋空港へ (5)-加工

そのトレーは下に降りていきます。
赤まるで囲ったところにバス券入りの箱が載っています。
20171001-岩国から岩国錦帯橋空港へ (7)-加工
20171001-岩国から岩国錦帯橋空港へ (8)-加工
20171001-岩国から岩国錦帯橋空港へ (9)-加工

これが券売機から出てきました。
券を取り出したあとのケースは不要になりますね。
20171001-岩国から岩国錦帯橋空港へ (11)

空ケースは、券売機のすぐそばにある回収ボックスに返却です。
バショウカジキが手にしたケースは、セロテープで破れを補修して繰返し使われておりました。
単純なしくみで運営しているのですね。
20171001-岩国から岩国錦帯橋空港へ (10)-加工

錦帯橋へ(後ペン)~錦帯橋&お昼ごはん

(中ペンからのつづき)

さて、岩国のシロヘビを見物してからまた錦帯橋へと戻ってきました。
20171001-岩国錦帯橋 (15)

これからこの橋を渡ります。
20171001-岩国錦帯橋 (16)

橋のスタートですね。
20171001-岩国錦帯橋 (24)


最初は橋を渡っている気分にはなかなかなりにくい。
20171001-岩国錦帯橋 (25)

橋の上から眺める景色も趣がありました。
20171001-岩国錦帯橋 (26)

これ、橋を下っているところです。
思った以上に段々の刻みが細かいことに驚きました。
20171001-岩国錦帯橋 (27)-加工

お舟に次回、ぜひ乗りたいと思います。
20171001-岩国錦帯橋 (28)

お腹が空いたので、橋を渡った先でごはんやさんに入りました。
20171001-岩国昼ごはん (1)

お店の中庭にも橋がありました。
こちらの橋は、段々が少々・・・?
20171001-岩国昼ごはん (2)

岩国地方の三大郷土料理がセットされたお食事を注文。
左奥の「れんこんの酢の物」。
みんなが見つめている左手前は「岩国寿司」。
右手前が「大平」。
大平は、直径 50cm ほどもある大きくて平たい椀が使われることから、「大きな平たい椀→大平」と呼ばれるようになったといわれているそうです。
鶏肉、野菜、山菜などをたくさん入れて作る汁気の多い煮物なのでした。
20171001-岩国昼ごはん (4)

れんこん(の箸置き)のような穴があるものを見つけると、どうしてもこれをやってしまうバショウカジキペンでした。
20171001-岩国昼ごはん (3)

錦帯橋へ(中ペン)~シロヘビの館

(前ペンからのつづき)

錦帯橋の脇に、「錦帯せんべい」がたくさん売られていました。
見つめているのは見本です。
遠目で見たとき、山口ならではの瓦型のお菓子だと思いました。
20171001-岩国錦帯橋 (18)

橋を渡る前に、岩国の街を歩いてみることにしました。
20171001-岩国錦帯橋 (19)

「実験橋について」を読みました。
雨水による錦帯橋内部構造の腐食の問題があります。
橋板の目地に使うシリコンシーリング材の代替材料実験などが実施されているようです。
20171001-岩国錦帯橋 (20)

本物の6分の1。
実験橋を渡ります。
20171001-岩国錦帯橋 (21)
本物は 20 年に一度の架け替え計画をしています。
技術を確実に伝承するためです。

水を見ると、どうしても足がそちらに向いてしまいますね。
20171001-岩国錦帯橋 (22)

お水は大好きです。
20171001-岩国錦帯橋 (23)

歩いていましたら、シロエビの館を偶然見つけました。
シロヘビに出会うといいことがありそうなので、入ってみることにしました。
20171001-岩国シロヘビの館 (1)

卵も観られるようですね。
20171001-岩国シロヘビの館 (2)

内臓や骨の様子の解説がありました。
20171001-岩国シロヘビの館 (3)-加工
20171001-岩国シロヘビの館 (4)

卵から生まれるのでボクらと同じです。
20171001-岩国シロヘビの館 (5)

抜け殻もありました。
20171001-岩国シロヘビの館 (6)

いましたよ、シロヘビが。
20171001-岩国シロヘビの館 (7)

シロヘビはとてもおとなしいようです。
20171001-岩国シロヘビの館 (8)-加工

ツツジおかあさんと卵です。
孵化は 11 月中頃。
岩国市の観光課 HP から情報を発信するそうです。
山口出身のおともだちが調べてくれました。
20171001-岩国シロヘビの館 (10)

たくさん飼っています。
20171001-岩国シロヘビの館 (11)

絶えず舌をベロベロしているシロヘビさんもいました。
20171001-岩国シロヘビの館 (13)

(つづく)

錦帯橋へ(前ペン)

ボクらは山口を旅しています。
新山口駅から こだま に乗り込みました。
20171001-岩国へ (1)

窓から見える景色が楽しかった。
20171001-岩国へ (2)

あっという間に新岩国駅へ。
ここからバスに乗ります。
一番後ろの席に座り、ちょっと誇らしげ。
20171001-岩国へ (3)

錦帯橋へやってきました。
20171001-岩国錦帯橋 (1)

水面は、どこでもペンギン・ビューティ・チェックができそうです。
20171001-岩国錦帯橋 (3)

いいお天気でした。
20171001-岩国錦帯橋 (5)
20171001-岩国錦帯橋 (6)

橋を渡る前に大回りしています。
20171001-岩国錦帯橋 (7)

時間があれば乗るのですが、今回はがまん。
20171001-岩国錦帯橋 (10)

次回は乗りますね。
20171001-岩国錦帯橋 (9)
20171001-岩国錦帯橋 (14)

何枚も何枚も橋を撮りました。
20171001-岩国錦帯橋 (11)

(つづく)

ドイツハウス パレッテ(上郷)

先日の日曜日、山口の上郷にある雑貨店「ドイツハウス パレッテ」を訪ねました。
20171001-ドイツハウス パレッテ- (10)

ドイツでクリスマス時期に食べるシュトーレンは、ドレスデンが本場です。
その本場で、お店の店主のアンゲリカさんが美味しいと思うシュトーレンを仕入れてくれます。
20171001-ドイツハウス パレッテ- (1)-加工

これでクリスマス時期のお楽しみがひとつ増えました。
20171001-ドイツハウス パレッテ- (2)

ドイツの雑貨のお店になぜムーミングッズがあるのか聞きましたら、先日里帰りしたときに、フィンランド経由の安くて早く日本に到着するフライトを利用したので、ムーミングッズを買い集めてみたとのこと。
20171001-ドイツハウス パレッテ- (3)

あらぁ、ドイツにもスイカですか?
20171001-ドイツハウス パレッテ- (4)

ちょっと驚き。
20171001-ドイツハウス パレッテ- (5)

ハリネズミのお子さんとお友だちになれるでしょうか。
20171001-ドイツハウス パレッテ- (6)

バルサミコ酢には白いものもあるのですね。
20171001-ドイツハウス パレッテ- (7)

小石の形に似たチョコレート、美味しそうです。
包装デザインも子どもをひきつけそうなものでした。
20171001-ドイツハウス パレッテ- (8)

アンゲリカさんにシュトーレンを頼みたい方、「ドイツハウス パレッテ」 で検索をかけてみてください。
すぐお店の情報が引き出せると思います。

2017 年 10 月 5 日 追記
せっかくなので、皆さまが検索をかけずともドイツハウス パレッテのお店に連絡が取れるように、追加情報を表示します。
◆HP
http://www.c-able.ne.jp/~palette/index.html
◆営業時間
火~金 10:00~16:00 土日 10:00~18:00
月 定休日
◆所在地
〒754-0001
山口県山口市小郡上郷仁保津下2491-5
◆連絡先
TEL & FAX  083-972-6603

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